レディスデーでもないのに、しかも主婦にあるまじき18:10〜
でも、ココで見ないと見られなかったのでがんばって行った
コレ正直に言います。
ロシア文学に次いで、解らなかった作品第2位の栄光です(苦笑)
最初は、出会いから結婚までを
特に山場もなく淡々と描く「小津」的作品?と思ったのですが、
おじさんが現れた頃から、ワケが解らなくなり、
それでも主演の二人にはほのぼのしたものを感じたのですが、
ラストが、えーーー????????なんでーーーーーー???
そう思った方が多かったのか、ほぼ満席のオーディエンス、
(平日の夜って、男性の一人客が結構多くて新発見!)
エンドロールが終わるまで、誰も席を立たなかったです。
私もエンドロールの後に何かを期待しちゃいましたもの。
周りの人たちの顔も?_?だったと思うのは気のせい??
続きを読む ...