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2016年08月13日
アルマツはおそ松さんブームでもとうとうフィーチャーされることはなかった
ソ連のカメラ、ロモの一眼レフ、ALMAZというKマウントのカメラのレンズ、BOLNA 50mm/1.8。このレンズは個人的にとても評価が高い。高いんだけれどメディア上のどこにもほとんど情報もなく、褒められていない。
アルマツはおそ松さんブームでもとうとうフィーチャーされることはなかったな。
IMG_8917
ALMAZ 102
[ 投稿者:ぢ at 17:55 | 写真帳 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年07月15日
あのときのあそこ
このときホープ軒はどうなっちゃうのかなあ、なんて呑気に考えていた。
image
[ 投稿者:ぢ at 02:20 | 写真帳 | コメント(5) | トラックバック(0) ]

2015年03月22日
Minor 35mm f3.5 Old Delft. △
Minor 35mm f3.5 Old Delft.
_DSC2088CC

カラーでもモノクロでも瞬時に比較できるデジタルの現像はイメージをつかむのには大変便利。
むかしの話だが、カラーネガをモノクロ印画紙でプリントすると普通の印画紙では感光する波長域の問題で黄色が黒っぽく肌色が真っ黒、粒子も荒いプリントになってしまった。
ちゃんとそういう用途の印画紙もあったのだが、カラーネガ用モノクロ印画紙は感度が高く普通の暗室ランプでは被ってしまうなどハードルが高かった。
コニカブロムパン(だったかな?富士にも同等品があった)など、普通の暗室ランプでカラーネガをモノクロ印画紙に焼き付けられる印画紙もあったが割合すぐにディスコンになってしまったと思う。モノクロはモノクロで撮ればいいじゃない。という雰囲気もあり、あまり一般的になることがなく知らない人も多いようだ。
OLD DELFT MINOR 35mm/3.5

カラーネガはご存知のようにモノクロに比べると非常に粒子が細かく、当時のモノクロとは感覚的に相容れなかったのかもしれない。しかし、デジタルカメラが一般的になる直前、フィルムには超微粒子ブームが起きて、モノクロにも微粒子の風が吹き始めた。今思うと、デジカメの布石にも感じるんだけど…。
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100%に拡大した部分スクリーンショット 2015-03-22 17.06.21

非常に高精細な描写で、マクロスイターとおなじようなアポクロマートレンズのような印象を受けた。あのどんどん引き伸ばして日劇のスクリーンくらいまで大きく伸ばしても大丈夫!という感じ…。
アルパのレンズは(これはライカマウントだけど)描写に統一感のあるようなレンズ、というチョイスだったのだろうか?
[ 投稿者:ぢ at 17:15 | 写真帳 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年12月13日
サンタさんは本当にい
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ー普段あまり開放で撮ることはないのだが、Sonar 50mm f1.5の開放。ライカマウント。上図の方が収差が綺麗に出ている気がする。キレイに収差ってw
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Sonnar 5cm /1.5 Leica mount. type2
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[ 投稿者:ぢ at 17:28 | 写真帳 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年03月21日
さよならばかりの人生だ
続々タイヤが潰れてきた。
[ 投稿者:ぢ at 21:51 | 写真帳 | コメント(0) | トラックバック(0) ]