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2018年11月09日
11月12月の予定
☆Knit Bee (ニット ビー) Free課題の編み物指導。
  knit Beeが変わります。
     日 時  毎週月曜日 10:00〜12:00・土曜日 9:30〜11:30
     参加費 600円 (指導料500円+なから100円)
          いずれも2日前までにご予約お願いします。
      12月より無料講習会を行う予定です。詳しくは後ほどお知らせします。
 
 ☆やさしいヨーガ教室 お年を召した方にもお楽しみ頂けるヨーガです。
       日 時  11月20日(火) ・12月6日(木)    10:30〜12:00 
会 場  なから        12月18日
参加費  600円
         靴下が脱ぎ履き出来る状態でお越し頂けるとより効果的です。
       尚、12月18日はクリスタルボウルとのコラボレーションです。 
 参加費 1000円
       クリスタルボウル:教会の鐘のような癒される音色です。そこから発せられる振動が体に蓄
積された要らないものを排泄。リラックスとリフレッシュの効果が期待できます。

☆障がいのある人たちと共に歩む「グループ支援」勉強会
日 時  12月未定(土)19:00〜  
会 場  なから   11日には決まっていますのでお問い合わせください。
参加費  100円 (軽食を用意しています。)

☆食育 そば大会。
日 時  11月11日(日)  14:00~17:00 
会 場  ハートピア調理室        
     持ち物  エプロン・頭に被るもの・お持ち帰り用タッパー等
     参加費  800円
          次回 12月9日(日)餅つき大会 9:00〜

☆手話教室 手話ダンスも楽しみましょう。
     日 時 11月13日(火) 10:00〜11:30 
     会 場  なから         次回12月11日
     参加費  100円

☆ピース【平和】こども食堂  (限定10人)
        みんなで、「家事をすることの楽しさ」も味わう食堂です。
        日 時 11月17日(土)17:00〜20:00 (献立:シチュー)
        会 場 なから         次回12月1日・15日
        参加費 こども無料 おとな300円
        持ち物 エプロン・頭に被るもの・ハンカチ・勉強道具 
(ピースこども食堂は長野県地域発元気づくり支援金を活用しています。)

[ 投稿者:ゆり at 15:02 | まちの縁側 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年10月12日
10月・11月の予定
☆Knit Bee (ニット ビー) Free課題の編み物指導。
     日 時 毎週月曜日・土曜日 10:00〜12:00
     参加費 600円 (指導料500円+なから100円)
     月曜日は予約制です。前週の土曜日までにご予約お願いします。
                  
☆障がいのある人たちと共に歩む「グループ支援」勉強会
日 時  10月15日(月)19:00〜  
会 場  なから        次回11月24日
参加費  100円 (軽食を用意しています。)

☆手話教室 手話ダンスも楽しみましょう。
     日 時 10月16日(火) 10:00〜11:30 
     会 場  なから         次回11月20日
     参加費  100円

 ☆ピース【平和】こども食堂  (限定10人)
        みんなで、「家事をすることの楽しさ」も味わう食堂
        です。
        日 時 10月20日(土)17:00〜20:00 (献立:お
                             やき)
        会 場 なから       次回11月17日・12月1日
        参加費 こども無料 おとな300円
        持ち物 エプロン・頭に被るもの・ハンカチ・勉強道
            具 
(ピースこども食堂は長野県地域発元気づくり支援金を活用しています。)

☆食育 キノコアドバイザーに聞きましょう。
        日 時  10月21日(日)  14:00~17:00 
        会 場  ハートピア調理室        
        持ち物  エプロン・頭に被るもの・お持ち帰り用
             タッパー等
        参加費  700円

☆やさしいヨーガ教室 お年を召した方にもお楽しみ頂けるヨーガです。
        日 時 10月23日(火)は 特別編です。
           前半にヨーガ、後半にはクリスタルボウル演奏
           をお楽しみ頂きます。
        参加費 1000円
クリスタルボウル:教会の鐘のような癒される音色です。そこから発せられる振動が、身体に蓄積された要らないものを排泄。リラックスとリフレッシュの効果が期待出来ます。 
   次回 
       日 時  11月8日(木)     10:30~12:00 
       会 場  なから        11月20日
       参加費  600円
         靴下が脱ぎ履き出来る状態でお越し頂けるとより効         果課的です。

☆縁側開放日  なんとなくお喋りしたい。買い物帰りに一休みしたいなど、どなたもお気軽にお越しください。
     日 時  毎週土曜日  10:00〜12:00
     布草履作りもしています。第1・3土曜日 
          EM菌作り・廃油石鹸作り(不定期開催)

[ 投稿者:ゆり at 10:54 | まちの縁側 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年09月19日
『 摂食障害って どんな病気だろう? 』
『 摂食障害って どんな病気だろう? 』 講演会 (2018.9.9 pm1~4:10 東御市中央公民館)
    〜主催/パステル・ポコ(長野県摂食障害自助グループ)。 共催/一般社団法人日本摂食
     障害協会、摂食障害家族会全国ネットワーク・ポコ ア ポコ。   参加者 約100名。
 * 当日は3人の講演〜 日本摂食障害協会副理事長・鈴木裕也医師(埼玉県)、ポコ・ア・ポコ
   代表 鈴木高男さん。 ここでは、諏訪日赤病院精神科・丸山 史医師の講演を報告します。
                                                    (文責・田中)
<摂食障害の治療法〜神経性やせ症>  諏訪日赤・精神科 丸山史医師の講演。
 ・自己紹介〜今日は絣の着物を着てきました。この時期にしか着れません。自由でいたいので!
  今日お話しするのは私の持論です。 病院勤務の初めは内科医でした。 医師になって3年目。
  摂食障害の患者さんが入院し、500ccのカリウム点滴をしようとしたら ”500g 体重が増える!
  どうしてくれるのか!” と叫び殴られ、大喧嘩になりました。 コーラックを1日200錠 飲んでる
  方でした。 それで精神科医になりました。
  諏訪日赤の精神科は、急性身体合併症のある精神疾患の方・自殺未遂の方・命に危険性があ
  る摂食障害の方などに対応しています。ベッドは30床です。
 ・摂食障害の中核は、抑うつや不安症状・心のSOSの表現形態・その背景に絶対 何かある。
  その多次元モデルは、誰にもトリガー(引き金・きっかけ)がある、なりやすい条件がある、飢餓
  症候群になり考えがドンドン狭くなる。 そして神経性やせ症として悪循環になっていきます。
 ・行動療法をやっています。 この悪循環をクリアーするには必要だと思います。
  本人と家族に了解を取って進めていきます。一気に問題が浮かび上がります。 認知行動療法
  と力動精神療法はカスタマイズ(本人に合わせて作り変える)が必要です。ひとり一人違うと思う
  ので。 入院中の病院は一つの社会です。チームを組んで対応、医師は父性的に、ナースは母
  性的に、心理士は、ボランティア(絵画・書道・セラピスト・・・)で。治療的退行が起こり病棟が器
  となって、本人の成長を促します。 身体を治し、真の問題を明らかにして、地域で治します。
  行為による不安の発散が制限されてはじめて、心の本質問題が浮かび上がってきます。
 ・力動的な見立て〜 中核群の神経症ややせ症は、心の中にいたいけな少女が存在し、自己愛
  の問題を抱えたパーソナリティの病理があります。そこが見極められるか、です。 病的な自分
  と健康な自分が、私の目の前にいる! 健康な自分に働きかけます。
  精神科医・松木邦裕さんは、”摂食障害の本質はやせた身体を維持しようとする行動の病を伴っ
  た、パーソナリティの障害である。心の葛藤を心の中で悩まず、行為による快感の充足と苦痛の
  排出に置き換える生き方” と述べています。
 ・自己愛構造体からの自己の分離〜 等身大の自分がいる。弱い自分が出てくると、激しい不安
  に襲われます。そこをうまくこらえられないと危機になり自己不安感で発症していきます。
  抑うつ感・絶望感を自分の中に抱え込んでおけるようになるといい。(セルフ・コンティ二ング)
  家族は大変です。 母親の情緒的な関わりが大事です。 子どものことを推測すること。
 ・症例を話します。 現在は30代の女性・障がい枠で就労しています。
  彼女が23才の時、入院し私が担当医になりました。 10才の時、両親が離婚。 母親がいなく
  なったのは自分の努力が足りなかったのではないか? 私は結婚を期に諏訪日赤へ移りまし
  た。 数年後、母親と諏訪日赤へ来て入院しました。 チームを組んで治療に当たりました。
  母親がある時娘とお風呂に入って感じました。”娘に必要なのは肉ではない、愛情だった” と。
  少しづつ元気になり、自分はどうしてこんな病気になったのか、これからどう生きていくのか、を
  考えるようになりました。 父親の謝罪があり、母親を赦す作業をしました。 写真をご覧下さい。
 ・私のあやまちも話します。 10年近く前に入院し、私が担当医となりました。 諏訪に移るとき、
  ”先生も私から逃げるのね” と言われました。 このごろ、諏訪まで来てくれましたが、今年初め
  亡くなりました。体重は20kg。 精神科医の北山修さんが、”傷つく⇒気づく⇒築く。このステップ
  を支援サポートし命をつなぐ” と述べています。 
  彼女を殺したのは私だと、思っています。
 ・最後に先ほどの写真の彼女から手紙が届きましたので、読みます。
  ”自分を信じて諦めないこと。自分を受けいれてください。新しい自分になるという意識に変えて
  下さい。ご家族の方は見捨てず、根気強く寄り添って下さい。必ず回復して笑える日が来ます”

 <質問> 10年かかって小さな光をみつけましたが、新しい自分との向き合い方に不安です。
 <お答> 不安や怖さを感じない方がおかしいし、逃げてはいけません。必ず超えられるし、小さ
        な光が増えていきます。
 <質問> よくならないのは家族がバラバラだからでしょうか?
 <お答> 家族だけが原因ではありませんから、また一緒に考えていきましょう。
 <質問> 娘は40才で、体重は30kg ありません。入退院を繰り返しています。
 <お答> 一度、諏訪日赤へ来ませんか。私もお会いしたいです。
 <質問> 背景に発達障がいがあります。どう治療していくといいのか?
 <お答> 発達障がいの方には少し違った治療をします。ありのままの自分を受入れる視点で。


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[ 投稿者:ゆり at 21:01 | まちの縁側 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年09月11日
9月・10月の予定
☆Knit Bee (ニット ビー) Free課題の編み物指導。
     日 時 毎週月曜日・土曜日 10:00〜12:00
     参加費 600円 (指導料500円+なから100円)
     月曜日は予約制です。前週の土曜日までにご予約お願いします。
                  
☆ピース【平和】こども食堂  (限定10人)
        みんなで、「家事をすることの楽しさ」も味わう食堂です。
        日 時 9月15日(土)17:00〜20:00 (献立:ほうとう・他)
        会 場 なから         次回10月6日・20日
        参加費 こども無料 おとな300円
        持ち物 エプロン・頭に被るもの・ハンカチ・勉強道具 
(ピースこども食堂は長野県地域発元気づくり支援金を活用しています。)

☆手話教室 手話ダンスも楽しみましょう。
     日 時 9月18日(火) 10:00〜11:30 
     会 場  なから         次回10月16日
     参加費  100円
 
☆やさしいヨーガ教室 お年を召した方にもお楽しみ頂けるヨーガです。
  日 時  9月20日(木)・10月4日(木)     10:30~12:00 
  会 場  なから        次回10月23日・11月8日
  参加費  600円
         靴下が脱ぎ履き出来る状態でお越し頂けるとより効果的   
         です。

☆障がいのある人たちと共に歩む「グループ支援」勉強会
  日 時  10月15日(月)18:00〜  
  会 場  なから        次回11月24日
  参加費  100円 (軽食を用意しています。)
☆縁側開放日  なんとなくお喋りしたい。買い物帰りに一休みしたいなど、どなたもお気軽にお越しください。
日 時  毎週土曜日  10:00〜12:00
     布草履作りもしています。第1・3土曜日 
          EM菌作り・廃油石鹸作り(不定期開催)


☆物品販売
匂い・カビ対策にEM菌
 自然の力を借りて快適生活  1本400ml 150円
 
[ 投稿者:ゆり at 16:36 | まちの縁側 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年08月24日
凍結された兵士の戦後(見過ごされたPTSD、2018.8.15記事)を読んで
 トラウマを抱えた人と向きあう。 トラウマが体と心と残した痕跡を自分の人生に統合する。
「凍結された兵士の戦後〜心の傷が問うもの」(2018.6.16 信毎記事)と、 「見過ごされたトラウマ 〜元日本兵 ”殺してしまった” 続く幻聴・幻覚」(2018.8.16 朝日記事)」を読んで。

 <記事の要旨>
 学徒動員で旧満州へ派遣され、戦後4年間の抑留生活をへて帰国した元兵士が、70年ぶりに口を開いた。 帰国後、幻聴が始まり自傷行為が続き、統合失調症で長期入院。 今から10年前、担当の精神科医と1対1で向かい合い、ぽつりぽつりと語り始めた。
 ”上官の命令で罪もない市民を殺してしまった。子どもの泣き叫ぶ声が耳に残っている”
 担当医は週1回・30分の面談と恐怖を軽減する療法を重ね、少しづつ心の傷を癒していった。
 精神科医は、晩発性のPTSD(心的外傷後ストレス障害)ではないかと考えた。
 ”幻聴は死んでいく人々の声のフラッシュバックだった。戦争体験を真剣に受け止めず、統合失調症とひとくくりにし、幻聴や幻覚を抑える処方ばかり。薬を飲み飲み続ければ、思考も鈍り口も重くなる。そうやって気づけなかった戦争によるトラウマがどれほどあっただろうか”
 これをきっかけに担当医(五十嵐善雄さん・山形市)は、過去に出会った患者のことを思い返した。
 毎晩うなされていた関東軍憲兵。旧満州からの引き揚げ時に、妹がロシア兵にレイプさて殺されたという女性・・・。 この6月、海外派遣された自衛官らの医療支援を考えるシンポで発言した。
 戦時中、精神病を発症した兵士は約1万人。千葉県の国府台陸軍病院に送られた。その8千人分の病床日誌が密かに残されていた。 従軍医の記録には、患者の声として”内地へ帰されたら、すぐに新聞に出ます。国賊を出したというので両親も兄弟も土地にいられません” とあった。 
 歴史学者中村江里さんは、この1月「戦争とトラウマ」という本を出した。 ”過去の戦争の傷を知らない私たちは、現代の戦争がもたらすトラウマと向き合えるでしょうか” と問いかけた。

 <感 想>
 〇 二つの記事を眼を奪われるように読みました。 PTSDに苦しむ人のことを思い返しながら。
 〇 統合失調症と診断し処方するだけ。 トラウマを疑い、向き合うことはしない。 
   今もほぼ変わっていないのでは? 心理検査をすれば見えてくる  のに、向き合わない。
 〇 五十嵐医師は、元兵士の告白後、週1回・30分に時間を取って  向かい合った。 そして、恐怖(PTSD)を軽減する療法を重 ね、心の傷を癒していった。
  トラウマを抱えた人を丸ごと受け止め、じっくりと向きあうこと。 PTSDを軽減する療法を重ね内面を言語化し、自分の人生の舵を握 ること。 人間は回復力に富む種なのだ。
 〇 以前、60年間封印していたトラウマを語ってくれた女性がいた。 小学生の頃の「事件」。夫からは、”おまえは冷たい女だと言わ れてきました。ようやく人に話せるようになりました”
  語るのをただ静かに、聞いた。 人って、誰か一人には心の内を吐 き出すんだ、と思った。
  そして、精神科へ通院しているけど、話さないとのこと。
そして、何人かの人たちから「告白(カミングアウト)」を聞く機会があった。
 〇 アメリカでは国費を投入してベトナム戦争帰還兵の退役軍人クリ ニックを立ち上げている。
    詳しいことは、「身体はトラウマを記録する〜脳・心・体のつながりと回復のための手法〜」
    (ベッセル・コーク著・アメリカの精神科医・紀伊国屋書店・  2016刊) を読んでほしい。
    著者はこう述べています。
    ”誰も戦争を治療することはできないし、虐待やレイプや性的虐  待を、他のどのような恐ろしい出来事であれ治療することはできない。起ってしまったことをなかったことにはできない。
   だが対処できるものはある。それは、トラウマが体と心と魂に残した痕跡だ”

    本の最後で「解説の試み」を杉山登志郎(浜松医科大学教授)さんが書いています。
    ”本書の冒頭で著者は、私たちの社会は今、トラウマを強く意識  する時代を迎えようとしています。トラウマの研究者としての歩みがそのまま記されています。父親はナチスのよる投獄を経験した。   そして、1978年 ベトナム帰還兵が示すすざましい後遺症に圧倒され、概念としてPTSDが登場し、効果的な治療法を見つけるため体系的な研究を始めた。本書は日本でもトラウマに向き合わざるを得ない人々にとって信頼できるテキストとなるだろう”

      (田中敏夫/ ソーシャルワーカー・NPOなから理事)
[ 投稿者:ゆり at 17:28 | まちの縁側 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年08月13日
8月・9月の予定
☆Knit Bee (ニット ビー) Free課題の編み物指導。
     日 時 毎週月曜日・土曜日 10:00〜12:00
     参加費 600円 (指導料500円+なから100円)
     月曜日は予約制です。前週の土曜日までにご予約お願いします。
                  
☆ピース【平和】こども食堂  (限定10人)
        みんなで、「家事をすることの楽しさ」も味わう食堂です。
        日 時 8月18日(土)17:00〜20:00
        会 場 なから         次回9月1日
        参加費 こども無料 おとな300円
        持ち物 エプロン・頭に被るもの・ハンカチ・勉強道具 
(ピースこども食堂は長野県地域発元気づくり支援金を活用しています。)

☆みんなで畑作・畑で卵かけごはん&卵の燻製 
     日 時  8月19日(日)9:00〜13:00
     会 場  栄町大久保の畑
     持ち物  水・タオル・ゴム手袋又は軍手・帽子・皿・はし・丼
          畑に適した服装でお越しください。
     参加費  550円(保険代350円含む) 畑会員は200円

☆障がいのある人たちと共に歩む「グループ支援」勉強会
日 時  8月20日(月)18:00〜  
会 場  なから        次回9月10日
参加費  100円 (軽食を用意しています。)

☆手話教室 手話ダンスも楽しみましょう。
     日 時  8月21日(火) 10:00〜11:30 
     会 場  なから         次回9月18日
     参加費  100円 
☆食育 ジャンボ餃子
日 時  8月26日(日)  14:00~17:00 
会 場  ハートピア調理室        
     持ち物  エプロン・頭に被るもの・お持ち帰り用タッパー等
     参加費  700円      次回 9月23日

☆やさしいヨーガ教室 お年を召した方にもお楽しみ頂けるヨーガです。
日 時  8月28日(火)9月6日(木)     10:30~12:00 
会 場  なから        次回9月20日
参加費  600円
         靴下が脱ぎ履き出来る状態でお越し頂けるとより効果的   
         です。

☆縁側開放日  なんとなくお喋りしたい。買い物帰りに一休みしたいなど、どなたもお気軽にお越しください。
日 時  毎週土曜日  10:00〜12:00
     布草履作りもしています。第1・3土曜日 
          EM菌作り・廃油石鹸作り(不定期開催)

[ 投稿者:ゆり at 08:44 | まちの縁側 | コメント(0) | トラックバック(0) ]