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2010年12月27日
お勧め黒豚トンカツ
トンカツはヒレでなく「ロース」に限る
チャーシューは肩ロースじゃだめ、「バラ肉」最高
ラーメンはトンコツ、それも必ず「背脂スープ」
フグは「から揚げ」が入らないコースはコースじゃない
焼肉はホルモン、それも「牛ホルモン」が一番
正肉の焼き鳥なんてダメダメ、「ボンジリ」に限る。

こんな食生活をずうっと続けてきました。完全にメタボ一直線です(>_<)
日に日に厚くなる自分のお腹のバラ肉をつまんではため息、これじゃ男なのに妊娠6ヶ月だあ、反省(‥;) の日々です。。

そんなことから少しでも美味しいけど、低カロリーなものを選んで食べようとしています(ホントか)そんな中で見つけたのがこれ。

こんな黒豚ロースカツ食べてみました。
写真では一見普通のカツに見えますね。どこが違うのでしょう。
2010_12_03 008
そう、衣(コロモ)が違うのです。良く見てください。よくある羽の生えたような厚皮なトンカツとは違い、上品な薄いフライ皮なのです。全体の厚さが薄く見えるので安物カツに見えますが、これがおっとどっこい中身のロースは必要十分厚いのです(^-^)

これでコロモにつく油はほとんど落ちていて、胃にもたれることも無く、中はジューシーな脂一杯の本来の黒豚ロースなんです。その美味しい肉味を腹いっぱい楽しめます 最高です(^-^)/ 

脂っぽいトンカツに飽いている人にはおすすめです。
だれ、これでほんとにダイエットに役立っているの? そんなに脂を控えたいならトンカツ止めて「おでん」位にしたらという人は(>_<)

黒豚ソースカツ鶴屋 松本筑摩店 0263-25-2055
[ 投稿者:クニタン at 12:47 | 安曇野 | コメント(4) | トラックバック(0) ]

2010年12月24日
タンノイオートグラフを聞いての感想(2)
第一回タンノイ記事
毎週一日だけタンノイオートグラフとデート
タンノイオートグラ自作の途中経過(2)
タンノイオートグラ自作の途中経過(3)
その後の自作オートグラフ(4)
自作オートグラフ その(5)
その後の自作オートグラフ その(6)
その後の自作オートグラフ その(7)
自作オートグラフ(8) サイドパネル穴あけ
去年の8月から始めたタンノイオートグラフの製作(9)
タンノイ オートグラフの製作(10)ホーン開口部チークグリルの製作
タンノイ オートグラフのお化粧(11)
自作タンノイ オートグラフのお化粧 (12)正面チーク枠の製作
自作タンノイ オートグラフのお化粧(13)フロントサランネット張り
タンノイオートグラフを聞いての感想(1)
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タンノイ 15インチ モニターゴールドのネットワーク(1)
タンノイ 15インチ モニターゴールドのネットワーク(2)

自身が一年半もかかって産み落とした愛息子(自作したオートグラフ)を悪く言うことはとても難しいことで、きっとヒイキ目の盲愛判断がいっぱいあることは間違いありません。現時点でも、とても良い音がしていてもうこれ以上の音はいらないとニヤリすることも多々あります(^_^X)
2010_12_23 008

でも出来るだけ客観的な試聴をして音の傾向をつかみ、出来る事は改善して贔屓(ヒイキ)の引き倒しになるようなブザマな満足感は避けたいと思っています。

部屋の増築以来、それほど沢山のスピーカーシステムを自宅で聞いたわけではないのですが、今までのスピーカーシステムとの違いは比較的容易に説明出来そうなので書いて見ます。

(ここでいう以前のスピーカーシステムとはそれぞれF13cm、JBL/WE20cm、WE30cmのフルレンジスピーカー + 推奨箱などで大型のオートグラフとはまるで軽自動車と大型トラックの比較のようで妥当なものとは言えない事はご了解ください。)

それではオートグラフの現時点での試聴です。

◎自画自賛のポジティブ面です。

まず芯が太く強い音です。高音のバイオリンが金管の中に埋もれず、各パートがしっかりと聞こえます。

オーケストラの全員合奏、トゥッティでの迫力は流石に大型システムの音です。太鼓も弦も金管など、どのパートの音も負けずにくっきりと合奏します。

主旋律の中に静かに流れる低音伴奏、オブリガートがはっきりと聞こえ、びっくりして聞きなおすことがあります。
2010_12_23 009

ベートーベンのシンフォニー5番クライバー、ウイーンフィルがまるで違った感じで鳴ります。グレゴリオ チャントやヘンデル メサイアなどは心を揺さぶる厚みのある音で迫ってきます。
2010_12_23 013

まあこんな感じで、ウドの大木、老い木に花なるも自画自賛から抜け切れず、猫に小判、磯アワビの片思い、明鏡も裏を照らさず、頭の上の蝿も追えぬ盲信ぶりで、もはや岡目八目、鬼が笑う、馬の耳に念仏、唯我独尊の丸出しです(^_^X)

Xネガティブはないの?

設置位置がむずかしい。前後左右、後壁、左右壁からの距離、そして左右バッフル面の開き度合いなどで結構音が変化するが、どれが良くて、どれが悪いか即判断が出来ない。

オーディオ的快感にはスーパーツイーターがいるかな?

床が鳴る、なんとかしなくては(~_~;)

*********************

以上、こんなところですが、特性を取らずに「アーダ、コーダ」いう気にもならないのでマイクで周波数特性を取ってみました。2台のスピーカーのセンターから4mでの測定値ですが、やはり高域が不足しているような感じです。
autografff
2010_12_23 004

さらに調整、試聴を続ける予定です。

なお、このタンノイオートグラフの自作に興味をお持ちの方は
「ばんCRAFT研究室」をご覧下さい。
[ 投稿者:クニタン at 15:49 | オーディオ | コメント(12) | トラックバック(1) ]

2010年12月23日
タンノイオートグラフを聞いての感想(1)
第一回タンノイ記事
毎週一日だけタンノイオートグラフとデート
タンノイオートグラ自作の途中経過(2)
タンノイオートグラ自作の途中経過(3)
その後の自作オートグラフ(4)
自作オートグラフ その(5)
その後の自作オートグラフ その(6)
その後の自作オートグラフ その(7)
自作オートグラフ(8) サイドパネル穴あけ
去年の8月から始めたタンノイオートグラフの製作(9)
タンノイ オートグラフの製作(10)ホーン開口部チークグリルの製作
タンノイ オートグラフのお化粧(11)
自作タンノイ オートグラフのお化粧 (12)正面チーク枠の製作
自作タンノイ オートグラフのお化粧(13)フロントサランネット張り
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タンノイ 15インチ モニターゴールドのネットワーク(1)
タンノイ 15インチ モニターゴールドのネットワーク(2)

オートグラフ製作中にアンプの上に板材を倒して壊した真空管がまだ悲しそうに横たわっている(×_×;)工作室兼自室ですが、(これ、Cetron300Bです、、、もったいない(T_T)です)
2010_10_4 013

その片付け、掃除も全く済んでいない中、養生テープも取る余裕も無くさっそく完成した自作オートグラフの音を聞きはじめました(>_<)
2010_12_11 147

まずオートグラフというより、タンノイ モニターゴールドというユニットのデュアル・コンセントリックという同軸2wayスピーカーの発声に驚きました。なるほど今更ながら低域、高域の発音体が同一軸という快感をじっくりと体験しています。
MG

マルチスピーカーシステム、例えば2way、3wayスピーカー等の場合、至近で聞くとツイーター、スコーカー、ウーハー各ユニットが別々の場所で鳴っているのが分ります。

例えば、以前よく聞いた正面バッフル面積の大きいJBL4344ではこの点が顕著でした。部屋も小さく、2、3m位離れるのがやっとだったので、スピーカー正面で頭を左右、上下に振ると高音、中音の出音位置が微妙にずれて別々の音源位置だとはっきりと分かりました。もちろんそれ以上離れるともう分りませんが。

現代のトールボーイスタイルの小型2Wayスピーカーシステムのように正面バッフル面積が小さいものは低域ユニットと高域ユニットの隔離が小さかったり、上下のずれだけなので左右の首振りではその差があまり分りません。

2010_12_14 007
ところがこのオートグラフの正面は4344の正面バッフル面積よりかなり大きいと思いますが、当然ながら顔を近づけて小音量で聞いても、遠くから聞いても左右、上下に首を振っても音の移動バランスが全く変わらないのです。まるで極小正面バッフルのスピーカーを聞いているようです。このビシッと定位する音はまるでフルレンジユニットを聞いているようです。これが同軸2Wayの音なんだなと改めて納得です。

これは大型バッフル、マルチWayスピーカーシステムにとって計り知れないメリットなんだと思いました。どんな編成の、どんな録音レベルのソースでも安定して、安心して聞くことが出来ます。

当たり前のことですが、これはフルレンジスピーカーの発声に通じるもので、ここでフルレンジの音が好きな無職が、なぜオートグラフの音に驚き製作を決意したかの理由の1つを遅ればせながら理解出来ました。よく考えれば同軸2Wayのスピーカーの音に感じ入った訳ですね。

しばらくはオートグラフの音というよりも同軸2Wayユニットの安定した定位の良い音をじっくり聞き込んでしまいました。

タンノイ初心者の無職なのでこんな初歩的なことに驚いています(~_~;)

つづく
[ 投稿者:クニタン at 13:02 | オーディオ | コメント(8) | トラックバック(0) ]

2010年12月14日
とても香ばしいウナ重
以前岡谷と辰野の間にある観光荘といううなぎ屋さんに何回か行ったことがあるのですが、最近松本市内にその支店があることを知り、さっそく行ってきました。

何しろここはウナギを蒸さずに焼くだけの調理法で有名で、香ばしいウナギを食べたくなったらここが一番です(^-^)

ウナギを蒸さずに焼くだけというのは関西では多いそうですが、関東ではあまり見かけません。関西、関東の中間にある信州では、蒸して焼く所と、焼くだけの所がままあります。

焼くだけですが、こんな見事な蒲焼きです(^-^)/ サービスと聞き年甲斐も無くご飯は大盛りにしてしまいました(~_~;)
2010_12_14 004
焼くだけというのは素人目には難しそうな調理法で、焼けて脂が落ち、萎んで硬く、小さくなってしまうのではと心配してしまいます。

確かに、少し見かけは小さくなるようですから大きくて、太い、脂の乗ったウナギを使わないと「見てくれ」や「柔らかい噛み応え」が悪くなりそうですが、そこは観光荘、上手くバランスを取った焼き方と、良心的な料金で、香ばしい蒲焼きを提供してくれます。

やっぱり香ばしいウナギを食べたくなったらここは外せません(^-^)/

観光荘 岡谷本店 0266-22-2041 松本深志店 0263-31-6963
[ 投稿者:クニタン at 13:23 | 安曇野 | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2010年12月13日
自作タンノイ オートグラフのお化粧(13)フロントサランネット張り
第一回タンノイ記事
毎週一日だけタンノイオートグラフとデート
タンノイオートグラ自作の途中経過(2)
タンノイオートグラ自作の途中経過(3)
その後の自作オートグラフ(4)
自作オートグラフ その(5)
その後の自作オートグラフ その(6)
その後の自作オートグラフ その(7)
自作オートグラフ(8) サイドパネル穴あけ
去年の8月から始めたタンノイオートグラフの製作(9)
タンノイ オートグラフの製作(10)ホーン開口部チークグリルの製作
タンノイ オートグラフのお化粧(11)
自作タンノイ オートグラフのお化粧 (12)正面チーク枠の製作
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タンノイ 15インチ モニターゴールドのネットワーク(1)
タンノイ 15インチ モニターゴールドのネットワーク(2)

サラン布を枠に張る前にそのサランを押えるチーク桟だけを本体に仮固定して木ネジの位置をきめ、解体して、まずはその桟の塗装です。オスモのフロアクリアーを2回塗りました。多数の桟(20本+8本)で更に細い面積に2回塗りなのでしんどい仕事で腰を痛めてしまいました(>_<)
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この後、一番目立つフロントサランネット張りです。 萬羽氏に苦労して探して頂いたサランに丁寧にアイロンをかけ、タッカーで枠板に打ちつけ固定しました。
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いよいよこれからエンクロージャー本体へのサラン枠の本取り付けです。次回の完成報告をお楽しみにm(__)m
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[ 投稿者:クニタン at 12:13 | オーディオ | コメント(5) | トラックバック(0) ]

2010年12月12日
富山湾の新湊 ここは東洋のベネチアだ(^-^)
ここ富山県、射水市新湊で内川11の橋と外海を巡る50分の観光船に乗りました。

以下の写真はいずれも観光船の後部デッキに立って前方を写したものです。
内川5
内川1
海王丸パーク桟橋からスタート、内川沿いの係船、住宅、通過時には船の中で腰をかがめないと頭を打つ11の橋、ここはまるでイタリアの水の都、ベネチアだ!
内川2
内川3

そして外海にも出ます。
内川6
このキャナル沿いの風景はベネチアに負けないかも知れない。もうすでに長崎のハウステンボスを越えている自然景観だから、ちょっと整備すれば日本のベネチアでデビュー出来る素材を持っていると思いました(^-^)

外海から見た工事中の裏日本最大のつり橋? 新湊大橋。そろそろ開通か? この未完の部分が終われば開通のようですが、まだ2年位はかかるそうです(‥;)
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出発地点、海王丸パークに戻ってきました。
ここには初代海王丸が恒久的に係留されています。
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ここ新湊は今はあまりメジャーでないけど近い将来、日本の中でも大きな観光スポットとして外国人も呼べる有名観光地のひとつとなる可能性を見ました(^-^)

[ 投稿者:クニタン at 12:19 | 旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年12月11日
北陸の魚を求めて
この季節、12月になると美味しい海の幸を求めて北陸を訪れるようになりました。
とゆうか、食い気が先立ち山国信州からしばし脱出してオアシスの水を求めるように北陸の魚を求めて彷徨するのです(~_~;)

まず地場の魚市場で旬の魚をチェック、いま美味しそうなものを陳列棚で確認してから食事をするお店を探します。
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まずは富山の自慢「エゴバイ」をツマミに昼飯です。白ミル貝やツブ貝も逃げ出すほど美味しいこのエゴバイを食べると北陸に来て良かったとつくづく思います。下の写真の上部は富山名物「鯛のコブ締め」、下部は「エゴバイ」の刺身。
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一口噛めば口の中でうま肉が溶けてゆく食感の「ゲンゲ」の唐揚げも外せません。
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今北陸のもっとも美味しいものは12月から始まる「寒ブリ」です。おなじブリの「はまち」など養殖ものと比べると別の魚のような舌触りと旨みです。今は市場に出たてですが、すでにその脂の旨みと甘みが味わえ、コリコリ感とトロリ感が絶妙に交じり合った刺身は至上のものです。写真手前が寒ブリの刺身です。
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越前のすこし北側ですが、北陸なので酒のツマミに氷見のズワイガニも試しました。一年中取れるというズワイガニも冬に食べると濃厚な味が増しているように感じました。
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ところで信州には結構なんでもあるのですが、こと魚介類に関してはまったく未発展国なんです(>_<) もちろん高級料亭では美味しい魚を食することが出来るんですが、スーパーや魚屋には「さんま」や「シャケ」、「イカ」以外は新鮮な魚がほとんど無く塩を振ったもの、干したもの、漬けたものなどの魚が幅を利かせていて悲しい状態です。
[ 投稿者:クニタン at 11:35 | 旅行 | コメント(4) | トラックバック(0) ]

2010年12月03日
大好きなモッツァレーラ チーズ 
豆腐も好きなんですが、実はこのトマトで挟んだモッツァレーラ チーズの方がもっと好きです。
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この枝豆とともに無職の欠かせないツマミのひとつです(^-^)
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このチーズはピザに使うのが一般的な食べ方かも知れませんが、無職はインサラータ カプレーゼといわれるトマトとオリーブ油で作るサラダで食べるのが好みです。

味的にはとても淡白で無味に近いのですが、豆乳で作られる豆腐と似ていて、沖縄の「豆腐よう」、中国の「腐乳」等と同様の醗酵食品ですが、さすがに牛乳で作られるので濃い豆腐(味はとても淡白ですが)といった感じです。

よく熟した美味しそうなトマトを見つけるとさっそくインサラータ カプレーゼを作ってしまいます。
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出来るならトマトの皮を剥き、スライスして同じくスライスしたモッツァレーラとを互い違いに挟み、塩とブラックペッパーとオリーブ油をかけて味付けするだけのシンプルサラダです。あればバジリコを乗せます。

こんな美味しいツマミはなかなかありません。焼酎にも日本酒にも、そしてもちろんワインにもピッタリなので愛用しています(^-^)

[ 投稿者:クニタン at 11:27 | 料理 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年12月01日
済州島旅行
近頃ひどい風邪をひき無力感に襲われ興味あるテーマが頭に全く浮かばなくなりブログを更新する事が出来ず落ち込んでいました。心配して下さった皆さん、申し訳ございませんですm(__)m

少し体調も復活してお酒も飲めるようになってきたので、ブログ復帰一番手として先月、韓国、北朝鮮紛争前に行った済州島旅行の事から書こうと思います。

あの勢いある韓国なのでオーディオ機器や高級パーツでもあったら買おうかなと気軽に出かけたのですが済州島では全く見つけられずやっぱりただ飲んで食う親父の旅行になってしまいました(>_<)
済州旧市の東門市場の食材風景です、すごい。でもどこか沖縄に似ているかもです。
3店

済州島は海洋島なので有名な黒豚などの焼き肉以外にも、アワビ、甘鯛、太刀魚など美味しいものが目白押しで海鮮鍋など絶品です。
2010_12_01 097

甘ダイと太刀魚 メチャうまでした(^-^)/
甘ダイ太刀

アワビの刺身とアワビ粥、日本では高価でこんなに食べれません(~_~;)
あわび

世界遺産となっている半島の城山日出峰から振り返って見る済州島東部の景観は韓国のハワイと呼ばれるように済州人が韓国一美しいと自慢するのもよくわかりました。写真では撮ることの出来ない日出峰の全容図です。火口の中までは遠くて歩けませんでしたが綺麗ですね。
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こんな遊びもありましたよ(‥;)
2010_12_01 081

それに加え済州人のやさしいホスピタリティーに感激したり、円高による物価の安さに感謝したり楽しい旅行をすることが出来ました。Mさん楽しかったね、また行きましょうね。
[ 投稿者:クニタン at 14:51 | 旅行 | コメント(6) | トラックバック(0) ]