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2010年10月25日
自作タンノイ オートグラフのお化粧 (12)正面チーク枠の製作
第一回タンノイ記事
毎週一日だけタンノイオートグラフとデート
タンノイオートグラ自作の途中経過(2)
タンノイオートグラ自作の途中経過(3)
その後の自作オートグラフ(4)
自作オートグラフ その(5)
その後の自作オートグラフ その(6)
その後の自作オートグラフ その(7)
自作オートグラフ(8) サイドパネル穴あけ
去年の8月から始めたタンノイオートグラフの製作(9)
タンノイ オートグラフの製作(10)ホーン開口部チークグリルの製作
タンノイ オートグラフのお化粧(11)
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タンノイ 15インチ モニターゴールドのネットワーク(1)
タンノイ 15インチ モニターゴールドのネットワーク(2)

今回は後の側板(バックパネル)の塗装と正面センターバッフルのチーク枠の組み上げをしました。

バックパネルはもう一回の重ね塗り(合計2回)で終了予定です。オスモカラーは乾きが遅く一日置けば再塗装可能とありますが、塗厚にもよりますが、2、3日はまだ柔らかさがあり重ね塗りは無理のようです。
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そしてようやく正面チーク桟の額縁組みです。このチークの断面台形状の柱(桟)はもちろんプロにカットしてもらったものですが、額縁状に組み上げるのに苦労しました。桟が細いので接着強度がでなく、いろいろ考えたのですが、桟の底辺近くに木ネジを使うと外から見えなくなるので、難しい接合法はあきらめ、芋継ぎ(接着剤と木ネジ)でつけることにしました(妥協です)
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やってみると接着時に強く小口を合せた事と2本の木ネジが意外と効果的で充分な強度があるようで安心しました。この桟は最終的には更にバッフルボードに木ネジで取り付けられるのでこれで充分だと思いました。
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あとはサイド開口部の桟とこの正面チーク桟の塗装、そしてサランネット張りが残るだけかも (@_@;)(^-^)/
[ 投稿者:クニタン at 09:30 | オーディオ | コメント(11) | トラックバック(0) ]

2010年10月15日
今年の新そば
ここら辺、松本平(松本市、安曇野市)では10月の9日あるいは10日頃から新そばがメニューに載るようになりました。これが無職の本年初の新そばです。
2010_10_15 009
大変な不作だった去年ほどではないけれど今年もあまり収穫は芳しくないようです。今年も一袋45K 1万2千円〜1万5千円位と高値に推移しそうだと聞きました。

そして味ですが、今年はいつも感じる新そばの感激がことのほか少ないように思いました。これは蕎麦通初心者の無職の感想ですからあまりアテにはならないかも知れません(‥;)

でもこの、ほの甘く、香り高い新蕎麦はやはり一年中で今しか味わえません。そばをすすり込む事が出来ない無職でも、安曇野の美味しいワサビをちょこっと蕎麦につけ、その蕎麦をタレにちょこっと運び、スーと口に回し入れると蕎麦の新香とワサビとかつお節のタレの得も言われぬコンビネーションが喉と脳細胞を刺激します。

ああ、生きてて良かったと感じる瞬間です(~_~;) だいぶ大げさですが(>_<)

新米が出回って、新そばが始まり、11月にはリンゴ「ふじ」の収穫が始まります。
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そしてもちろんアケビや栗の季節ですね。ところで新酒はいつ取れるんだろう、待ちきれませんm(__)m 
[ 投稿者:クニタン at 11:29 | 安曇野 | コメント(11) | トラックバック(0) ]

2010年10月08日
ふと見つけた不思議な物
古い歴史ある城下町、寺町を歩いていてあるお寺の境内の隅にひっそりと納められている不思議な金庫を見つけました。
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これがどんなものかは分りませんが、音楽、オーディオを愛するものにとって見過ごすことが出来ず、しばらく唖然と見つめてしまいました。

想像するに、往年の落語とか詩吟とか本の朗読などのオーディオレコードの原盤かマザーが今は不要となりこの中に納骨、供養されているのではと想像してしまいました。

開けて見たい気持ちをやっと抑えて手を合わせ、その場を離れました。

こんな素晴らしい古刹が沢山ある寺町のひとつのお寺の境内でした。(近くですがこのお寺の境内ではありません)
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帰宅して「テイチクレコード吟詠協会」なる固有名詞をWEBで調べてみましたが、名前ではヒットするのですが、結局どうゆう法人なのか分りませんでした。
[ 投稿者:クニタン at 11:40 | 旅行 | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2010年10月04日
今年も安曇野リンゴのジャム作りを開始しました。
秋の花、コスモスが盛りになり、新そばが出回る頃になるといよいよ信州りんごの収穫が始まります。
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本年は夏の猛暑で日焼けしたリンゴが多く、加工用にまわさなければいけない物が多くなってしまったと生産者は嘆いています。そうなると値段は30分の1となり、大変な打撃になってしまうようです(>_<)
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主力の「ふじ」に比べ「津軽」とか「紅玉」はもっと収穫が早いのでさっそく紅玉を購入、ジャムにピッタリの酸味の利いたこのリンゴを使ってジャム作りの開始です。秘訣はジャムに上品な色をつけるためリンゴの皮を加えることでしょうか。
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新鮮な紅玉と砂糖とレモンだけで作ったリンゴジャムの美味しさは食べた者にしか分りませんが賞味期間は2-3ヶ月程度と足が速いので沢山作っても食べきれません。そんな訳で食べきれない分を友人に無理やり送りつける事になります(^_^X)
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煮て
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冷ましてビンに詰めてようやく完成です(^-^)/
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コスモスと新そばとリンゴ、、、秋の安曇野を代表する風物詩のひとコマです。
[ 投稿者:クニタン at 12:50 | 安曇野 | コメント(2) | トラックバック(0) ]