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2009年04月30日
あの石神氏も唸る信州ラーメンのレベルの高さ(^-^)/
[ラーメン] ブログ村キーワード
結局5杯も食べてしまったブタ腹の無職です。

合成ラーメン
左から、新潟市内系「来味」、軽井沢「ロコx3」、新潟昔食堂「なおじ」、燕三条系「潤」、長野「きむずかし家」

「ラーメンの真髄」の著者石神秀幸氏も信州ラーメンはなかなか高いレベルにあると語っているいますが、信州ラーメン有名3店、そして新潟の有名3店の合計6店による、ラーメン競合イベント「信越麺戦記」が南松本で開催されています。

料金は一律700円、どんぶりも共通、と一応フェアなルールで評判を競い合うものらしい。

さすが、各地評判店の出店で釜人、サービス、いずれも洗練されたものです。店のスタッフの目を見れば気力充分、本気が読み取れます。

醤油、豚骨、ダブルスープと様々なものを選べますが、ラーメンの味は好き好きですから、ラーメン好きの入場者は、一店にこだわることなく平均して1、2杯は食べているようでした。

結局5軒のラーメンを食べました(^_^X)、その中では無職は新潟「昔食堂 なおじ」の煮干ラーメンが1番好きでした。

そしてG/Wで東京等から帰省、観光で来た人が松本でラーメンをすすっている風景が1番気に入りました(^-^)/

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[ 投稿者:クニタン at 19:43 | 料理 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2009年04月28日
飛騨高山の魅力
[飛騨高山] ブログ村キーワード
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高山が好きで結構の頻度で安房トンネルを通って訪問しています。
理由は、

宮川朝市での朝食と買い物
試飲の可能な日本酒蔵元、酒蔵
たくさんの骨董品屋さん
美味しい飛騨牛のホルモン焼き
古い町並
高山ラーメン

と魅力的なテーマが沢山あるからなんです(^-^)/ 今回、それらに加えて在庫種の多い酒屋を見つけて、お宝?を入手しました。
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なんと新聞紙の包装紙にラベルを貼付けただけの、飛騨地区限定とっておき辛口「蔵元の隠し酒」です。こんな素朴な「番外品」見せられると

「試飲できるの?」、「はい、美味しいですよ、どうぞ」、「うーん、うまい」、「1本いくら?」、「2xxx円です」、「高いなあ」、「まけない?」、「酒は値引き出来ません」、こんな会話が始まったらもうだめです(~_~;)

ついに1本購入です。後で考えれば無職にとってはめったに買うことのない高級酒だったので、うじうじと後悔です。この酒が自宅で飲んで不合格だったらまた落ち込んでしまいます。とても口をつけられず仏壇に飾ってしまいました(>_<)

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[ 投稿者:クニタン at 08:44 | | コメント(4) | トラックバック(0) ]

2009年04月26日
2台のクレデンザ 安住の地、終の棲家
[オーディオ] ブログ村キーワード
もう一台のクレデンザ
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こちらは英国HMVのポータブルなもの
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サウンドボックスの振動板は雲母をつかっています。こんな小さなプレーヤーが機械録音盤を見事に再生してくれます。
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先週Victrolaのクレデンザを松本市で聞いたばかりなのに今週長野市で別のクレデンザを聴く機会に恵まれました。

同じアメリカ東地区のニュージャージ州カムデンで作られた2台のクレデンザは別々の数奇な運命を担った後、どうゆう訳か一台は信州松本、もう一台は信州長野と、安住の地を見つけそこで優雅に佇んでいました。

この2台の80年にもわたる旅のストーリーを追跡できたら素晴らしい物語が書きあがるだろうと、しばし瞑想に耽りました。

しかしクレデンサは骨董品でありながら素晴らしい音を聞き手にもたらします。そしてこれら2台も今の持ち主の素晴らしい感受性を見事に表現した音を聞かせてくれました。

偶然にもMarian Andersonのレコードを盤は違うのですが、両方のクレデンサで聞くことが出来ました。Spiritualの"He's got the whole world in his hands" これぞ魂を搾り出して歌うスピリチュアルな歌でした。(Mさんありがとうございました)

オーケストラの、歌手の、熱い情感を少しずつ置き忘れ、取りこぼしてきたのがオーディオ録音、再生の歴史だと思わずには居られない悲しい現実に立ちすくみました。

YouTubeを探っていたら偶然、別曲ですが、そのスピリッツを感じさせる歌が入っていました。ぜひ聴いてみて下さい。



マリアン・アンダーソン
『深い河』
http://www.youtube.com/watch?v=qyTqTqNDoeo

『アベマリア』
http://www.youtube.com/watch?v=TR95d7yP2Ig&NR=1
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[ 投稿者:クニタン at 09:55 | オーディオ | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2009年04月23日
自作可能なタンノイのオートグラフ(1)
[オーディオ] ブログ村キーワード
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無職は幸運!?にも過去に一度もタンノイに手を出したことがありません(‥;)

しかし、あのオートグラフにのめり込み、金のかかるオーディオが出来るようになるために小説家になったと語った五味康祐氏。その名著「天の聲-西方の音」や「オーディオ遍歴 (新潮文庫)」などで貴婦人とまで呼ぶオートグラフ崇拝を読んで興味を持つどころか興奮したこともあります。

オーディオショップやオーディオフリークの部屋にタンノイがあれば必ず聞かせてもらって、ふくよかに、ゆったりと鳴るオートグラフやGRFが気になったこともある。

それにもかかわらずあの大きさに圧倒され、これは自分のシステムではない、自分の箱庭オーディオの中には相容れないものだとサッサと判断を下し、目を背けてきた気がする。

しかしシルバー、レッド、ゴールドと進化するユニットや同軸2ウエイの仕組みにはいつも気になるものがあったことも事実である。

さて、こんな大物のオートグラフを自作している人がいる。それどころかワークショップを作り、オートグラフを作ろうと完成保証でクラフト教室 「BAMクラフト研究室」を開いている人がいます。

過去に製作されたJBLハーツフィールドや現在進行中のオートグラフを見せて頂きましたがとても見事な出来で見惚れてしまいます。ハーツフィールドはとても品位の高い音を出しています。試作オートグラフも近々その音を聞くことが出来そうです(^-^)

無職の6畳間では置き場所がないのですが、広い部屋を自由に使える人はぜひそのリッチな音をまず体験し、それから自作されてはいかがでしょうか。

続編(2)は⇒ここ
続編(3)は⇒ここ

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[ 投稿者:クニタン at 18:40 | オーディオ | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2009年04月21日
B級グルメのこだわり、ホルモン
[ホルモン鍋] ブログ村キーワード
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これが他店ではあまり見ることができない「黒ミノ」です。
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B級グルメには逃すことの出来ないホルモン焼きです。無職は焼肉屋にいってもカルビ、ロースの類は食べたことがありません。地元でそんなホルモン好きの人で評判の「一升びん」へ行ってきました。

客一組に一個の七輪が用意されこの上の網に注文したホルモン、ミノ、レバー、ツラミなどを乗せて焼く本格的なものでした。

そしてホルモン自体はあの松阪牛の内臓ホルモンメニューがそろっているのです。これは繁盛しない訳がありません。ホルモンにもブランドがあるとは知りませんでしたが、絶妙なミソダレと相性抜群で、これを食べると、もう死んでもよい思えるほど美味なものでした。

あまり食べ過ぎて痛風になるのが気になって最近は量を食べないようにしているのですが、これには対抗できず、しっかりと飲んで、食べてしまいました。

七輪焼きの欠点で煙が多く沢山写真を取れなかったのが残念です。

一升びん平生町店 0598-23-9689

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[ 投稿者:クニタン at 09:47 | 料理 | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2009年04月15日
クレデンザでSPレコードを聞く会に行ってきました。
[オーディオ] ブログ村キーワード
手巻き式オリジナルの高級蓄音機クレデンザで機械式録音されたSPレコードを聞きました。グイグイと人の心の中に染み渡るこの熱い音楽はいったなんだろうか?
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ほとんどオリジナルのままのクレデンザ、右サイドにゼンマイ巻き用ハンドルがある。下部のホーン開口部の開き戸で音量を調整、ホーン全長は2mを超えるそうで、充分な音量を確保していました。

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これは鉄針での再生、少し音が大きめになるかな?

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手製の竹針、この針で再生されたアベマリアには泣かされました。

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アメリカ、ニュージャージー、クレデンザ シリアルNBRxxxxとあります。

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現在でも鉄針は数種類購入可能とのことです。

思いもかけず、80年以上も前の古き良き時代の音楽を充分に堪能しました。

カルーソーもコルトーも目の前で無職のために歌って、弾いてくれました。こんな濃密な音楽体験をすると現代のステレオ再生の意味が?に感じられるのは無職だけだろうか?

このような歴史的遺産を大事にメンテナンス、使用されているxxさん、本当に感謝感激です。大事に後世に残していって下さいね。

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[ 投稿者:クニタン at 14:48 | オーディオ | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2009年04月13日
WE205Dシングルアンプ
[オーディオ] ブログ村キーワード
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ご希望があったので、WE205Dシングルアンプの詳細を再アップしました。2007年度に作ったんだけどその後少しづつ改良して(改悪?)現代に至っています。

回路は高価なWE205Dを大切に使いたいため、森川氏のAP115グリットチョークを使っているくらいで、あとはいたってシンプルなもの(^_^X)
キャプチャ205D

205Dの動作は
Ep=350V
Vg1=-25V
Ip=25mA
負荷インピーダンス=4Kg
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部品には少し贅沢をしようと、カソードバイパスコンデンサーはKMコンとWESTERN電解コン、カップリングはスプラーグのビタミンQ、主要抵抗はデール、出力トランスは特注ファインメットと無職にしてはこだわって使っています。

音の傾向は無職の他のアンプと比較して、音の腰の強い、ゴリゴリしたもので、人間の声音帯域を再生させたら他に比較するものがない肉声だと(>_<)、アルコールに犯された無職の脳細胞には響きます。

アンプを作っていて、いつも不思議に思うことはいずれのアンプも特性(周波数、ダンピング、歪み、SN比、等)は人間の可聴範囲や他のオーディオ機器を遥かに越えた高スペックなものに関わらず、そのアンプを換えることによって歴然と再生音が変わることです。

この現代にいたっても我々が音の変化として感じる物理特性の変化を表現できる説得力のある科学的方法がないことです。ほんとに不思議なことです(>_<)

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[ 投稿者:クニタン at 09:46 | オーディオ | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2009年04月11日
放っておいても毎年咲いてくれる水仙
[水仙] ブログ村キーワード
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多年草なので手もかからず毎年咲いてくれる、けなげな花です。

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以前は1、2月に伊豆半島の爪木崎の海岸で咲くスイセンを見に行きましたが、
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ここ安曇野の自宅では4月の今ごろ開花を迎えて、本格的な春のスタートです。一緒に植えてあるタラの芽も膨らんできました(^-^)/
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昨日から自宅でも、ようやく昼の暖房を止めました。

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[ 投稿者:クニタン at 08:06 | 安曇野 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2009年04月07日
蕎麦通ではないそば好き
[そば] ブログ村キーワード
無職は、30代まではソバはあまり好きではなかったのですが、40代以降、健康に留意するようになって出来る限りソバを食べるようにしてきました。

でもあの単純な香り、苦味になかなか触手が動かず、満足したものに出会ったことがありませんでした。決して蕎麦を嫌いと言うわけでは無くむしろ好きなんですが。

ステーキを食べたり、モツ鍋を食したり、大トロの刺身をつまんだりした時の「大満足」をソバからは味わえないということです。

そんな無職も年を重ねるごとに蕎麦の微妙な味が少しずつは理解できるようになってきましたが、未だに「蕎麦はもりに限る」とか「ツユにはどっぷりつけない」などの通人の食べ方には満足できず、もっぱら具沢山の「ぶっかけ」などを愛しています。

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厳選された「鴨のくんせい」、海老天、ゴマ、焼き味噌、青菜、大根おろし、温泉卵などがてんこ盛りの「天恵そば」、水蕎麦も添えられています。

こんな美味しい具がのっているとすぐにオーダーしてしまいます。でも蕎麦通はこうゆうモノは決して頼まないんでしょうね(~_~;)

上條 天恵そば 0263-82-4411
[ 投稿者:クニタン at 09:24 | 安曇野 | コメント(5) | トラックバック(0) ]

2009年04月06日
富山湾の春の美味、珍味「蛍イカ」と「白えび」
[ほたるいか] ブログ村キーワード
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左からホタルイカ、白えびの刺身、上に白えびのから揚げ

富山湾の春の2大味覚といえば「ホタルイカ」と「シロえび」です。
生ではなかなかお目にかかれない二品を幸福にも一緒にお刺身で食べることができました。

やみ夜の海中でホタルのように光るホタルイカは国の特別天然記念物なんですが、これを食べられるなんて幸せなことです。ジュワーと口の中に広がる甘ニガさはまさに美味、珍味の極みです。
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一方の白えび(しろえび)は富山湾の宝石と呼ばれる透き通ったエレガントな姿形で、とろとろのお刺身やサクサクのかき揚げはまさに絶品です。静岡由比の桜えびと双璧をなす逸品です。白えびはじつに富山湾が世界唯一の漁場なんですね。
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こんな美味しいものを食べられて、一ビン498円の赤ワインにも満足できる無職の身に感謝感激して今日はダイエットのためにプールにいきます。

そうです(~_~;) 4月から週一回のプール通いを決めたのです。

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[ 投稿者:クニタン at 09:43 | 料理 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2009年04月03日
黒豚鍋焼きうどん ほんと美味しい!
大阪ミナミで食べた肉うどん以来、あの味が忘れられなくなってここ地元でも美味しいうどんがないものかと、地場の友人に聞きまくったらありました(^-^)/

ドドーンと肉うどんがメニューにありましたが、無職の目は大町黒豚鍋焼きウドンに釘付けになってしまいました。

鍋焼きうどんは鍋に入った熱い汁うどんであって、それだけではないのです、グツグツと煮ることとダシのせいでもあるのですが、どんぶりウドンでは出せない、とてもうまみな味になるのをご存知だろうか(^-^)/

そんな鍋焼きうどんに大町黒豚がどっさりと入っている(@_@;) これは見逃せませんでした。肉うどんは次回にして、今日はこれ、、悪魔のささやきでした。

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大町黒豚は知っていましたが、こうやって食べると更に黒豚の甘みが染み出してきて、腰のあるうどんにしっかりと絡みつき、得も言われぬうま味が口の中いっぱいになります。

これは美味しい鍋焼きうどんでした。次回は本来の目的である肉うどんを食べなくてはいけません。

うどんや こまつ 大町市/0261-22-0646

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[ 投稿者:クニタン at 08:40 | 料理 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2009年04月01日
つい引き込まれる焚き火の炎
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今日は4月1日ですが、統計上火事、山火事は通年で3月が1番多いんだそうです。

一度火を焚いた土壌の生態系は長い間死んでしまう事と、もちろん火事の危険からか最近はキャンプ場でも直火OKのところはほとんど無くなりました。

こちらも焚き火は厳禁なのですが、落ちてくる落ち葉の処理としての焚き火はOKだそうで、秋から春にかけての焚き火は必要不可欠となっています。

人類の原点なのか、原罪なのか、火を見るととても特別な感情が体の中に沸き起こってきます(~_~;) 

この炎をジッと見ていると、人類が火を得て、猿から決別してからの数十万年の進化の歴史を一瞬にこの火の中に見ることができる気がするのです(◎-◎)

そして、焚き火が終わるとぐったりと疲労して休憩です、そろそろ体の中の火をつけなければいけない時間のようです。(-_-)

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[ 投稿者:クニタン at 11:43 | 安曇野 | コメント(0) | トラックバック(0) ]