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2008年11月27日
漆の素晴らしい効用
木の樹液から作る漆(ウルシ)、この素晴らしさを4畳半工房田中さんから教えていただきました。
一度乾く(固まる)とこれを溶かす溶剤はないといわれるほど強固な上塗り塗料となるそうです。乾いた漆はあの金をも溶かす王水でも、またアセトン、トルエンでも溶けないのです。

こんな素晴らしい漆を箱の中、外に塗って作ったスピーカーエンクロージャーがこれです。
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アメリカのオーディオショーで28Hzのパイプオルガンをしっかりと再生し、米国のオーディオファンをあっと驚かせたものです、その後各種のメディアで紹介されて、今、アメリカの著名なオーディオ評論家の自宅で長期ヒアリングテストを受けています。その結果はいずれ発表されるという事です。

無職は幸運にも、このエンクロージャーの無塗装箱と漆塗装の2種類を聞くことが出来ました。音の抜け方がまったく変わりました、その激変ぶりに唖然としたものです。今もっとも購入したい箱です!

ホーンの場合、28Hzを再生するということは、
音速を340m/秒とすると、340/28=12mその1/4波長は約3mですから、この変則ホーン(共鳴管)長は3mあるわけです。一回折り返していますが、それでも高さは2m前後となってます。

今、田中さんはこの性能をより小さい箱で実現しようとしています、とてもハードルの高いチャレンジだと思いますが成功をお祈りいたします。
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さて、話題は変わりますが、こんな日本の誇る漆を塗ったお風呂をお作りになった方がいます。

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板材は湯船材としては最高の高野槇(コウヤマキ)に、漆を重ね塗りして、こんな立派なお風呂に仕上がっています。(Oさん貴重なものをお見せ頂きありがとうございます)

このお風呂もまた、漆のマジックが現れていて、複数の人が続けて入浴しても汚れが目立たず、入れたての鮮度を保ってくれるそうです。

先人は知っていたかも知れない、こんな日本の貴重な知恵がどんどんと無くなっている気がします。さびしいことです。

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[ 投稿者:クニタン at 11:47 | オーディオ | コメント(5) | トラックバック(0) ]

2008年11月25日
今年の初雪
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今朝起きて、窓を開けると、そこにはうっすらと初雪が舞い降りていた。
去年の初雪は11月22日だった。

この1年も、また多年の中の1年と同じように過ぎていってしまったのだろうか、いや色々と大きな出会いがあったような気がするし、そうでなかったかも知れない。今後の無職の人生にどのように影響を与えてゆくのだろうか、いや、どのように吸収していくのかが重要なんだと思う。

もう冬が駆け足で近づいている、来週にはもっと大雪が降るだろし、12月14日のミューズの方舟も、クリスマスも新年ももうすぐだ。

来年はメタボ解消のための減量の誓いを立てる予定なので、この残り少ない年末は美味しいモツ鍋と日本酒を中心に体を暖めようと思います(~_~;)

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[ 投稿者:クニタン at 09:55 | | コメント(8) | トラックバック(0) ]

2008年11月24日
伊藤喜多男氏の手作りアンプ
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前回ご紹介した伊藤喜多男氏による手作りアンプを拝見する機会がありました。
伊藤氏が友人のためにご自分で製作したものだそうです。

製作されて30年近くは経っていると思われますが、あまり使われなかったのか、メンテナンスがきちんとされていたのか、ほとんど埃がありません。

しばらく、アンプの前に座り、しばし見入ってしまいました。

説明は不要なアンプですが、
シーメンスのE80CC Ed Z2c構成のプッシュプル モノアンプ2台です。名球E80CCに加え、ヨーロッパの貴婦人といわれる出力管Ed、それとお似合いの整流管Z2c、とても風格のあるアンプです。

入力トランス、出力トランス、チョークはUTC、そして、しっかりと4V端子のあるタムラの電源トランスを使用しています。

回路は伊藤氏の執筆の本、音響膝栗毛をみれば確かめられると思いますが、内部配線を見たところ入力トランス位相反転か中間ステージトランス位相反転、トランスドライブのものに見えました。そんな訳で配線は比較的単純で、内部コンデンサーは5個しかありません。

見事な配線です。くるっとまわしてハンダ付けポイントで立ち上げるウエスタン配線に近いものです。

部品レイアウト、配線、着色、レタリング等すべてとても勉強になりました。Sさん貴重なものを拝見させていただきありがとうございました。

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[ 投稿者:クニタン at 18:00 | オーディオ | コメント(6) | トラックバック(0) ]

日本を代表するアンプビルダー伊藤喜多男氏
膝栗毛

皆さんは伊藤喜多男氏ってご存知だろうか?

実は無職も、少し年代が離れていたこともあって、MJのイベントで2度ばかりご挨拶をしたことがあるだけの方でしたが、無職のオーディオライフに多大な影響を与えてくれた巨人の一人でした。

関本という当時著名な輸入総代理店?に関係されていたり、劇場のウエスタンのメンテナンスの技術者もされていたことからドイツ、シーメンス、テレフォンケン、EMT、アメリカ、ウエスタン、RCAのことに関する知識では当時日本の一人者でした。

ウエスタンの555や16Aや300Bや205Dなど、またシーメンスのクラングフィルム/オイロダインやテレフォンケンV69などを熱く語っていたことを思い出します。

「アンプの裏の配線を見ればどこのメーカーのアンプか分かっちゃうね。

良い音のアンプはうるさくない、そのまま聞きながら眠ることができるんだ。

これが銭になる仕事なんだよ。

私はパーツは既製品以外はなるべく使用しないことにして、それに対応した回路と球を選ぶことにしている。

素人さんに何でも教えちゃいけないよ、おまんまの食い上げになるからね。

それにしても応急手当を施された銘器ほど惨めなものはない。

当節はメーターが沢山ついていて安全であるがメーターが狂っていることを判断できる者がいないね」

こんな言葉がポンポンと出てくる江戸っ子丸出しのパイプの良く似合う方でした。

お亡くなりになって16年がたちました。

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[ 投稿者:クニタン at 16:57 | オーディオ | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2008年11月17日
「へしこ」 「うるか」 大好き人間
ビニールパックの「鯖のへしこ」s-うるか1

へしこを切ってみました、糟がいっぱいの糟漬け
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焼くと香ばしい美味なものとなりました。
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ずいぶん前になりますが、若狭で頂いた「へしこ」とても美味しかった記憶が残っていました。が最近、突然キャッシーさんにその記憶を思い出させて頂き、あまりの懐かしさに ご推薦のものをオーダーしてしまいました。

へしこは鯖の糟漬けですが、ここではアジで作るものもあるみたいでした。さっそく試食です(^-^)

キャッシーさんから生で食べてジンマシンになったとのありがたいお言葉があったのでさっそく糟を拭って生での試食です(^-^)「こ、これは!」ちょっと劇画漫画風ですが、得も言われぬ美味、珍味、塩味が口の中を走ります。

漬物は乳酸菌などの発酵食品です。納豆、お漬物を始めとする日本の発酵菌食品文化は本当にバライティー豊かな食文化を生みました(^-^) ありがたいことです!

次は、焼いてご飯の上に乗せて食べました、これも最高、何杯でも食べれそうです。お茶づけもいけそうですが、これはやはりお米ジュースと一番合いそうですね(‥;)

塩分過多なものはすべて美味しい(~_~;) 「塩辛」に始まり、「うるか」、「へしこ」、「バンチェッタ」すべて大好物です!

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[ 投稿者:クニタン at 08:17 | | コメント(4) | トラックバック(0) ]

2008年11月14日
デジタルアンプにはまりそう(>_<)
オチョコの中は水です!?
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ローパスフィルター部分
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とても詳しい仕様書が付いてきます!
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秋になってとても空気が透明になってきました!
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秋の定番、ススキが原?
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3日間の出張に行ってきました。この3日間、デジタルアンプとCDプレーヤーの修理のお手伝いをしてきました(^-^)

さて現在の無職の興味の一つはデジタルアンプです。International RectifierのDigital Audio Driver IRS20955を使った D Class アンプという評価ボードを入手したからです(^-^)

デジタルプリアンプ内蔵、プリアンプ切離し可、ハーフブリッジ、PWM搬送周波数変更可、内部クロック、外部クロック入力可という優れた発展性を持っています。

出力負荷4Ω時、120W x 2チャンネル出力、アイドリング電力7W、推奨供給電源は±35V/5A、効率96%とさすがにDーClassアンプですね。

シャーシと、±電源を付ければ音が出ます。その後はメインアンプのみの低ひずみアンプを試したり、外部クロック、搬送波カット/ローパスフィルターの改善などしばらくはお勉強とお遊びが出来そうです(^-^)

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[ 投稿者:クニタン at 11:07 | デジタルオーディオ | コメント(12) | トラックバック(0) ]

2008年11月10日
「こんにゃく玉と葉ボタン」 安曇野原風景
安曇野の秋、冬に向かっての原風景「こんにゃく玉と葉ボタン」

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「コンニャク」は芋野菜の一種だとは知っていましたが、収穫するのに3年もかかるという「こんにゃく玉」は初めて見ました。さすがにデカイですね。おそらくこれをゆでて、オロシて、練って、固めて「こんにゃく」を作るのでしょうか。

自分は玉からは作れませんが、買ってきた刺身こんにゃくを箸から逃げるほど薄く切りワサビ醤油をつけて食べるのが酒のツマミに最高と思っています。メタボの体形から脱却するためにも最高のツマミだと信じています(~_~;)

こちらは冬の花、葉牡丹(葉ボタン)です。
冬の庭を飾る代表的な花?ですが、
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同じ冬の花でも「ジャコバサボテン」とか「さざんか」のような花らしいものに比較してこの葉ぼたんやクリスマスの花、ポインセチア
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などは「葉」とか「ガク」とかに色が付いた何となく偽花の感じがして、好きではありませんでした。

でも、派手も地味も、陽も陰も、ビールも発泡酒もそれぞれの役割を一生懸命果たしているんですね。このような地味なものでも、冬の花のチームの重要な一員なのだということが段々分かる様になってきました(*_*) 今ごろ気が付くなんて遅すぎます(>_<)

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[ 投稿者:クニタン at 12:32 | 安曇野 | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2008年11月08日
紅葉と黄葉の季節
やはりカエデは紅葉の王様
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黄葉も結構多い
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紅、黄入り乱れです。
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酒は辛口、紅葉はカエデ! おっとと(^-^)/
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無職の住まいの周辺では周辺温度5度以下になると一気に進むといわれる紅葉真っ盛りです。

カエデに代表される紅葉とイチョウに代表される黄葉。中国では黄葉という字が使われ、日本では主に紅葉の字が使われたと教わった気がするがこれも無職のおぼつか無い記憶力では定かではありません。

さて、難しい話はさておいて
雪見酒があるなら紅葉見酒もあるはず、いや紅葉酒というのかしら(~_~;)
理屈はなんでも良いのです、飲む機会さえふえてくれたら(>_<)


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[ 投稿者:クニタン at 09:00 | | コメント(54) | トラックバック(0) ]

2008年11月04日
安曇野スタイル最終日
早朝の常念岳、くっきりと見えました!
早朝の常念岳

バラ園の美しい豊科近代美術館
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美しいバラがいっぱいでした。
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左から標準箱、MDBR、Xトレイル
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同じく安曇野スタイル参加のOさんちです、とても素敵な音を聞かせて頂きました(^-^)
Oさんち

安曇野スタイル最終日

無職にとっては貴重な4日間の最終通勤日(~_~;)
朝はうす曇でしたが安曇野の象徴、常念岳がくっきりと見えました。

その常念を背に会場の豊科近代美術館へ出勤です(^-^) この4日間しばらく忘れていた早朝通勤の楽しみを味わうことが出来ました。

会場を開け、カーテンを引き、スポットライトを点けて、

LPプレーヤー
CDプレーヤー
DAC
スピーカー励磁電源
プリアンプ
メインアンプ

の電源を入れて、アイドリング開始、こうして最終日が始まりました。

本日のご来場のお客様は昨日新聞に掲載されたイベント取材、紹介記事を見られてきた方々で、ご自分の愛聴CD、LPをほとんどお持ちになりました。100名ほどのご来場者でした。

そのほとんどの方がご自分のCD/LPを聴いて首を縦に振っていらっしゃいました。こんな凄い音を着たことがなかったといってくださった88才のオーディオフアンもいらっしゃいました。

また美術館に来られたお客様もの1階、2階のどの展示場でも良く通る美しい音楽を聴きながら美しい美術作品を見ることが出来たと多くの方がおっしゃっていました。(それだけ館内が超ライブで残響があったということかも(>_<)

昨日搬入されたかづさんのXトレイル ヴァージョン2の試聴です。箱鳴りを徹底的に抑えてかつ内部音を減衰させる構造のため、内部は斜め、三角形の桟が多数入っていて、カバ桜の高級仕様の特許申請中のキャビネットです。その構造上、箱は硬く、重量級の美しい仕上がりでした。

肝心の音ですが、ビッシと安定感のある、澄み切った中高域の素晴らしさは特出ものです、ただ作りたてのためか、構造上ダクトの効果の薄い約70リットル密閉箱のためか低域不足が否めません(~_~;)

しかしこの銭湯の中のように響き、残響の多い会場では、低域のたっぷり入っている音楽でウエルバランスで最高の音を聞かせてくれました。もし買える値段なら無職が買いたいと思いました。

もうひとつの和音さんの作られたマルチダクトバフレス(MDBR)ですがこれは逆に約40リットルと小型にもかかわらず本当に豊かな低域を再生して会場の皆さんを驚かせていました。

アフリカ産の高級素材ブビンガを30年乾燥させたむく材を使用し、内部に2つのチャンバーを持ち、それぞれ、および外部とを繋ぐ複数の異なるサイズのパイプダクトを持つ複雑な構造のエンクロージャーです。

このサイズで60リットルのFeastrex標準箱と同等の低音を再生するのですから、6畳の和室がリスニングルームの無職はこれも購入したいと思いました。まだ販売価格は未定だそうです。

その他、標準箱も含めて感じたのはフルレンジで世界一といわれる5インチのフィーストレックススピーカー群はどの箱でも安定した周波数レンジの広い、バランスの良い音、とても艶のある音をを出すユニットだと再確認しました。

そして、電源極性、ケーブル、を変えるとその変化を見事に表現するユニットでした。

さて、初めての安曇野スタイル参加でしたがオーディオの分野で安曇野スタイルを盛り上げ、より大勢の人に知って頂ければという当初の目標が達成できたらと祈っています。

最後にこの様な場を与えていただいた安曇野近代美術館、安曇野スタイルネットワークの皆様への深い感謝の意を表したいと思います。

また、このイベントに賛同、ご協力頂いた方々、
Aさん、Tさん、Kさん、Wさん、Kさん、Sさん、Oさん、他、本当にありがとうございました。皆さんのご協力がなければこのイベントは実現できませんでした。

[ 投稿者:クニタン at 09:16 | オーディオ | コメント(14) | トラックバック(0) ]

2008年11月02日
安曇野スタイル参加3日目です。
沢山の方が熱心に試聴して下さいました。
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フィーストレックス標準箱と和音さんのMDBR、かづさんのXトレイル V2
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参加イベント「安曇野の響き」を取材掲載してくれた「市民タイムス」
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(^。^;)フウ、後1日を残すばかりとなりました(‥;)

今日は地域紙「市民タイムス」に取材、掲載された記事のせいか沢山の方が我々の展示スペースを訪れて下さいました。ありがとうございます(^-^)

皆さん、LP、CDをお持ちになり、数々の曲を聞かせて頂きました。中には浪曲もありびっくりしたものです。

本日は約70名位のお客様がいらっしゃったと思います、みなさんこの銭湯の中のような超ライブスペースでの再生状況をご理解の上で、アンプ、スピーカーの素晴らしさを褒めていただきました。お世辞50%としてもありがたいお褒めの言葉としてスタッフ一同勇気付けられました。

さあ、明日は最終日、頑張りますので、皆さんの来場をお待ちしています(^-^)

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[ 投稿者:クニタン at 20:37 | オーディオ | コメント(6) | トラックバック(0) ]

2008年11月01日
安曇野スタイル2日目終了
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安曇野スタイル参加プログラム「安曇野の響き」開催2日目になりました。
本日は連休初日にもかかわらずたくさんの方にご来場いただきました。

和音さんのMDBRに加えてかづさんのXトレイル バージョン1が到着、早速の音出しです。40リットル前後の小型箱からとは思えない低音が出て、皆さんを驚かせていました。

本日、2日目、会場に目的意識を持って訪れてきた方は約30名ほどでした

本当にありがとうございました。こんなオーディオの楽しみ方もあるのだということをなんとかお伝えできたらと思っています。

カッシーさん、大好物の泡盛、ありがとうございました(^-^)


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[ 投稿者:クニタン at 22:37 | オーディオ | コメント(6) | トラックバック(0) ]