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2008年05月31日
薬師寺展(東京国立博物館 平成館)へ
薬師寺展

日光月光菩薩像

会期終了も近いし土曜日でもあるし、物凄い人・・・
雨の中で70分待ちしたけれど、本当に素晴らしかった。

メタセコイヤ

[ 投稿者:Y&Y at 23:57 | お出かけ | コメント(0) | トラックバック(0) ]

薬師寺展を見た後で 東京散歩(八丁堀~茅場町)
鍛冶橋通り8

薬師寺展を見た後、用事もあって日比谷線に乗って待ち合わせ場所の八丁堀へ。
用事を済ませ遅いお昼を一緒にして別れ、茅場町界隈へと歩いてみた。
越前堀・鍛冶橋・霊巖島・大川(隅田川)・・・
なんだか時代劇の小説の中に入り込んだみたいな地名が続く。

新亀島橋に描かれた絵
新亀島橋1 大川をのぼる廻船

新亀島橋 廻船の荷下ろし

霊巖島の碑(地番地名が新しくなり、馴染んできた名前が消えていくのを惜しんで)
碑の横には由来が書かれていた
霊巖島の碑

れいがん橋
霊巖橋

大川(隅田川)
隅田川

土手のキンシバイ ( ヒドコート ) ←教えていただきました
雨に濡れるキンシバイ

 
「このあたりは仕事で結構通った・・・」と言う夫。
途中、「苺大福の美味しい和菓子屋さんがあったんだけど」と言いながら歩いて行くと・・・あった! 和菓子屋さんは残ってた!

和菓子屋さん1
                苺大福と紫陽花羹


[ 投稿者:Y&Y at 23:38 | お出かけ | コメント(4) | トラックバック(0) ]

2008年05月26日
今朝のこと (あいさつ)
ドクダミ八重 ドクダミ八重

朝、ごみ出しに出たついでに道を掃いていると、
後で「あれっ?」と声がする。
近所の男の子が、歩きながら手に持った袋を探っている。
「忘れ物?」
「ここへ置いといていいですか?」
袋を道路に置いて、家に向かって駆けだした。
『地面につけてちゃ汚れちゃうでしょ・・・』と思うから、自転車の籠に入れて、また掃き掃除の続きをする。
戻って来た子に袋を手渡しながら
「行ってらっしゃい」
「行ってきます」
『あの子、何年生になったのかな〜?』

掃除の続きをしていたら、また背中のほうで
「おはうようございます」と、ゆったりとした口調の丁寧なごあいさつ。
『んっ・・・?』
「あっ、おはうようございます・・・行ってらっしゃい」

夫が完全リタイヤするまえは、丁度夫を送り出す時と同時か、送り終わって今日のように道路を掃いている時か・・・
いつのまにか「あいさつ」を交わすようになっていた方。
『うわぁ〜暫くぶりにお会いした! どちらのどなたなのかしらん?』

今日は、そんな朝だった。
何の花 花の名前 → ニゲラ

花の名前は「ニゲラ」と教えて頂きました


ドクダミ十字 ドクダミ

ドクダミ5弁 花びらが5枚!
[ 投稿者:Y&Y at 16:13 | その他 | コメント(6) | トラックバック(0) ]

2008年05月24日
西丹沢・畦ヶ丸(1292.6m)へ
今日の歩きコース
新松田駅(小田急線)===西丹沢自然教室・・・下棚の滝・・・(昼食)・・・善六のタワ・・・畦ヶ丸・・・大滝峠上・・・一軒家避難小屋・・・大滝橋・・・和田バス停===山北駅===新松田駅(歩く会5月例会参加)

畦ヶ丸地図1

畦ヶ丸標高差図1

天気予報では「土曜日は昼過ぎから雨」となっていたけれど、シロヤシオツツジを見たい一心で、雨具・傘をしっかり持って集合場所の新松田駅へ出かけた。
「もしかして中止かな?でも青空も見えるのに!きっと何人か来てる!?」
集まった参加者は、男性7人女性7人の総勢14人だった。
西丹沢自然教室でバスを降り、入山届けを提出し準備体操をして歩き始める。
中川を渡り西沢沿いの登山道を進む。堰堤の階段を上ると白い砂の広い川原へ出た。
西沢出合

この先も何度か堰堤を越え、繰り返し沢を横切りながら進む。
沢を何度も渡る

下棚沢出合から寄った下棚の滝は、落差40mの見事な滝。
下棚の滝

お天気が気になるので、この先の大滝へは寄らずに先を急ぐ。
少し早いけれど雨の降り出さないうちにとベンチのある休憩所で昼食。
食べ終わるころに雨がポツリポツリと落ち始め、急いで雨具を身につける。ザックにもカバーをつけ先を急ぐ。
すぐに雨はやみ、また雨具をザックにしまいこむ。
善六のタワあたりから、期待していたシロヤシオ、赤紫のミツバツツジがあっちにもこっちにも見え始める。
シロヤシオ2

シロヤシオ

畦ヶ丸は、ひっそりとした静かな山。檜洞丸ほどシロヤシオのことが知られていないためか?お天気のせいもあるのか?行き交う人も少なくて歩きやすい。
時折霧が流れ、それも素敵に感じる。
頭の上、道の両側に花、花、花。嬉しくて歓声をあげながら歩いた。
トウゴクミツバツツジ

畦ヶ丸山頂到着
畦ヶ丸山頂

大滝峠上、一軒家避難小屋と下る。下りコースにも木の間から素敵な滝が見えた。
途中、急な木の梯子を降りる時や、沢沿いの滑りそうな岩の道には少々緊張した。
一軒家避難小屋へ向かって

心配していた雨は、歩き終わりの頃、まもなく林道というあたりで本格的な降りになったが、そこからは傘をさしても普通に歩ける道。バス停はもうすぐ。

シロヤシオもミツバツツジも本当に綺麗だった。
雨にも、幸せなことに、ほぼ歩き終わるまでは会わずに済んだし、シロヤシオ、トウゴクミツバツツジを堪能して、畦ヶ丸は素敵な山だった!


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[ 投稿者:Y&Y at 23:45 | 歩き | コメント(6) | トラックバック(0) ]

2008年05月23日
花の島・宝の島『佐渡』の旅へ(3日目)
3日目、5月17日(土)
今日のコース
宿根木(宿)===宿根木・千石船展示館===小木たらい舟・乗船体験
===相川(昼食)===佐渡金山、宗太夫坑・道遊坑見学===両津港
〜〜〜ジェットホイル〜〜〜新潟港(解散)

朝食を済ませ、「宿根木(しゅくねぎ)」へ
宿根木海岸

入江に残された、白い花崗岩の「船つなぎ石」 ここに千石船が繋がれた
宿根木海岸1

宿根木海岸3

宿根木は、廻船業の集落として発展し、「千石船と船大工の里」として栄えたところ。
ここでも、地元の「ふれあいガイド」さんが案内をしてくださった。

狭い土地に家屋が密集している町並みは、 何故か心惹かれる。
宿根木集落

風よけ
風よけ

世捨て小路
世捨小路

軒下飾り
軒下飾り

石橋と白山神社と「ふれあいガイド」さん
念仏橋

地元の「ふれあいガイド」さんの中では最長老の方。
宿根木出身で、幕府の絵図取締役として世界地図を作った「柴田収蔵」の血筋と話され、
「柴田収蔵は“ 飲む打つ買う ”の三拍子揃った人でしたが、私は、お酒だけです」等とユーモラスな語り口で笑わせて下さった。

宿根木白山神社

称光寺
称光寺

称光寺石仏

千石船展示館には、当時の板図(設計図)をもとに忠実に復元された特大の千石船(地元の白山神社に因んで「白山丸」と名前がつけられていた)が展示されていた。白山丸1

白山丸

続いて、小木へ。私達の乗った「たらい舟」の船頭さんは若いお嬢さんで、まだ2年目だそうだが上手いもの\(^o^)/ 漕ぎ方を教えて貰い漕いではみたけれど、ぐるぐる回るばかりで少しも前へ進まなかった(-_-;)

たらい舟体験の後は真野湾沿いを走り相川へ。
バスの中から、珍しい岩や黄色いトビシマカンゾウが咲き始めているのが見える。イワユリはまだ。
岩の上で釣りを楽しんでいる人も見える。美味しい魚が釣れていることだろう!

相川で昼食を済ませ、いよいよツアー最後の見学地「佐渡金山」へ。
江戸時代の金山を再現した宗太夫坑と昨年4月から公開されている新しい道遊坑を見学。道遊坑は2002年まで使われていたそうだ。公開は昨年4月からとのこと。
道遊坑・道遊の割戸

道遊坑あと

金山を見たあと両津港でお土産を買い、ジェットホイルで新潟港へ。ここで解散。

新緑の美しい佐渡でした。
花に感激し、美しいトキ色の羽を見て、何時の日かトキが大空を自由に舞う姿を夢見たり、太鼓やたらい舟を体験し、美味しい食事を楽しみ・・・
2泊3日の盛りだくさんの旅が終わりました。
[ 投稿者:Y&Y at 23:51 | お出かけ | コメント(4) | トラックバック(0) ]

2008年05月22日
花の島・宝の島『佐渡』の旅へ(2日目続き)  
5月16日(金)続き
===新穂(昼食)===長谷寺===妙宣寺・五重塔===佐渡太鼓体験交流館
===宿根木(宿)

花めぐりトレッキングのあとは、新穂のおすし屋さんでお昼。
ぼたん海老、甘エビ、トロ、イカ・・・鯛の潮汁。とにかく、どれもとっても美味しい!

お昼の後は、長谷寺(ちょうこくじ)を見学。奈良の長谷寺を模して建立されたといわれる真言宗の古刹だそうだ。
長谷寺

長谷寺ぼたん寺

赤い山門をくぐった階段の両脇は、見事な牡丹の花。
境内も、色とりどりの牡丹の花!

牡丹祭りも行われるそうで、ご近所の方々も毎年楽しみにされているのだとか・・・。

ここには、国重要文化財の木造十一面観音立像はじめ、県指定の文化財、天然記念物の三本杉、高野マキなどがある。

仏像

長谷寺杉

高野マキ

二重塔

お寺のあちこちを、ご住職さんご自身が案内して下さった。
ここは、JRのポスターにもなったお寺。ご住職さんが階段の下に立たれている素敵なポスターが貼ってあった。きりりとしたお坊さん!案内もとってもテキパキとしてた!

続いて、日蓮宗のお寺・妙宣寺を見学。
妙宣寺

県内唯一の五重塔は、国の重要文化財に指定されているそうだ。
妙宣寺五重塔

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2日目最後の立寄り先は、佐渡太鼓体験交流館だった。
広い部屋に、ケヤキで作られた超特大の据え置きの太鼓と特大の太鼓が置いてある。
磨かれたケヤキの木肌が美しい。見事な太鼓だ。
太鼓交流館2

超特大の据え置きの太鼓の穴に、皆で代わる代わる手を置いて風圧を感じたり、
大太鼓の皮に手を当て、反対側の太鼓の皮を「どぅぉ〜ん」と叩いた「振動」を感じさせてもらったり。
大太鼓の振動は想像以上に凄い。大げさでなく本当に体が跳ね飛んだ。
太鼓体験振動2

小さい太鼓を先生と一緒に、叩いたり走ったり・・・。
1時間30分の間、シンちゃん先生と若いユキエちゃんの指導の下、童心にかえって、たっぷり楽しんだ。

今日の宿は、古民家を移築した宿「花の木」。
古民家の宿
[ 投稿者:Y&Y at 23:16 | お出かけ | コメント(6) | トラックバック(0) ]

2008年05月21日
花の島・宝の島『佐渡』の旅へ(2日目)続き 
2日目「花めぐりトレッキング」続き
尻立山(940m)・・・アオネバ十字路(往復)・・・ドンデン山荘 

尻立山からアオネバ十字路に向けて歩き始める。
稜線を歩く

高原を下って

ガイドさんのお話に
「佐渡は、植物の北限と南限の境界線とされる北緯38度線が島の中央を横切る島、北の花も南の花も両方見られるところ」と説明があったが、本当に沢山の花を楽しんだ。

イワカガミ、ニリンソウ、サンカヨウ、カタクリ、エンレイソウ、キクザキイチゲ、シラネアオイ、ザゼンソウ・・・
群落を作って咲いている。嬉しくって嬉しくって、はしゃいでしまう"^_^"

イワカガミ イワカガミ

ニリンソウ ニリンソウ

サンカヨウ サンカヨウ

カタクリ カタクリ

カタクリ群落 カタクリ

エンレイソウ エンレイソウ

キクザキイチゲ白 キクザキイチゲ

キクザキイチゲ青 キクザキイチゲ

シラネアオイ シラネアオイ

シラネアオイ3 シラネアオイ

ザゼンソウ ザゼンソウ

ショウジョウバカマ ショウジョウバカマ

オオカメノキ オオカメノキ

前日の宿、加茂湖の温泉で一緒になった女性は
「大佐渡スカイライン沿いの、雪の残った場所でミスミソウも見ましたよ」と言われた。
歩きコースの日影の窪みには、少し雪が残っているところもあった。
『もしかして、ミスミソウも見れるかしら』と密かに期待したが、さすがにそれは無かった。
ガイドさんのお話では、「ミスミソウは、次の花が咲きだすと場所を譲るんです。カタクリが咲き始めると消えます」とのこと。

短いハイキングコースだけれど、沢山の花を堪能する歩きだった。
しかも群落で! イワカガミもカタクリも、何故か花も大きい!
ユキザサ、ズダヤクシュ、エゾエンゴサク・・・もっと沢山の花の写真を撮ったのだけれど、例によってピンボケで・・・。

またいつか、金北山へも行ってみたい。
トビシマカンゾウやイワユリもゆっくり見てみたい。

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[ 投稿者:Y&Y at 10:37 | 歩き | コメント(6) | トラックバック(0) ]

2008年05月20日
花の島・宝の島『佐渡』の旅へ(2日目) 
加茂湖の朝4 2008.5.16 朝の加茂湖

5月16日(金)
両津(宿)===ドンデン山荘・・・尻立山(940m)・・・アオネバ十字路(往復)
・・・ドンデン山荘 (※続きの見学地他は、また別に・・・)

心待ちしていた「花めぐりトレッキング」の日。朝食を済ませ身支度をしてバスに乗る。
「ドンデン山荘」への道沿いは新緑の木々に明るいピンクのタニウツギがところどころ見え、自然に気持が浮き立つ。
佐渡は「花の楽園」「花の島」とも言われるそうだ。
どんな花に出会えるだろう・・・。

ドンデン山荘からの眺め。両津港、加茂湖、小佐渡
両津港と加茂湖

間野湾、国仲平野、金北山・・・
ドンデン山荘から真野湾を望む

地元の「ふれあいガイド」さんから説明を受け、体操をして一緒に歩き始める。
トレッキングコース地図

石仏

タムシバ タムシバ

キジムシロ・・・と言われたような・・・違ったかしら? →教えて頂きましたツルキジムシロ
キジムシロ

アマナ アマナ

ヒトリシズカ ヒトリシズカ

この花の名は・・・? 教えて頂いたのに忘れてしまった。 →フッキソウ
何の花

崩れた階段は、地震の爪あと
地震で壊れた階段

程なく尻立山山頂へ到着
尻立山山頂

ここから先、アオネバ十字路に向けて歩く。ここからがまた沢山の素敵な花に出会うのだけれど・・・続きはまた・・・。
[ 投稿者:Y&Y at 23:09 | 歩き | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2008年05月19日
花の島・宝の島『佐渡』の旅へ(5月15日~17日) 
こんな事ってあるものかしら?
くじ運は悪いのです。何だか不思議でありがたいお話です。
幸運なことに、モニターツアーの抽選が当たり、2泊3日で佐渡へ 行ってきました。

ケータイから15日・16日・17日と、佐渡旅行の写真と文を載せてはいますが・・・
改めてデジカメの写真も含めて・・・

1日目、5月15日(木)
今日のコース
新潟港〜〜〜両津港===トキの森公園===芸能とトキの里===両津(宿)

集合場所の佐渡汽船ターミナルで、観光協会の方・ご一緒する皆さん・同行の雑誌の記者さんと初顔会わせでご挨拶。
青い空、青い海、佐渡までフェリーで2時間半の船旅。
たくさんのカモメが、ず〜っと船について来る。
カモメ

両津港で地元の観光バスに乗り換え、最初の見学地「トキの森公園」へ。
トキの里

トキの保護地は明るい新緑の森の中。
ガラス張りの観察室からケージ内のトキの様子を遠く眺めた。

美しいトキの羽根
トキの羽根

佐渡の豊かな自然に守られ人々に守られ、少しずつ数は増えているけれど、
今はまだ囲われた生活のトキ、
いつの日か、沢山のトキが自由に大空を飛び回る日が来ますよう・・・
抜け落ちた羽根を散歩途中で、ごくあたり前のように拾ったり・・・
美しいトキ色の羽根を見ながら、そんなことを夢みてしまう。

僅かばかりの気持を募金箱に入れると、可愛い「トキの紙風船」を下さった。

トキ紙風船

「能楽の館」でハイテクロボットの能を見学。
能

佐渡各地に残る沢山の能舞台。今でも実際に使われているのだそうだ。
能舞台

見学を終え、加茂湖のほとりの今日の宿へと向かう。

宿からの眺め、夕日と加茂湖と牡蠣の筏
夕日が沈む

食事の前に露天風呂を楽しみ、食後にまた内風呂へ入る。
露天風呂も内風呂も、僅かに白く濁ったスベスベのお湯だ。

佐渡は、お魚がとっても美味しい。美味しい食事をたっぷり頂き、デザートは甘くて美味しい「いちごひめ(えちごひめ?)」と名物おけさ柿のシャーベット。
これがまた、とっても美味しくて嬉しくなった!
[ 投稿者:Y&Y at 14:05 | お出かけ | コメント(8) | トラックバック(0) ]

2008年05月18日
東京駅で待ち合わせ
待ち合わせは八重洲中央口 15:00。
揃ったところで、歩行者天国へ向けて歩き始める。
有名ブランドのお店の中には、近づくとさっとドアを開けてくれる店もある。
お値段もだけれど、慣れない私は、そんなことにも驚いてしまう。
この際だから・・・と色んなお店に入ってみた。

200805181611000

200805181850001

工事中の塀に印刷されているのは歴史的な記事
200805181550000

キティちゃんのハトバス!
200805181555000


用事を済ませ夕飯も一緒に済ませて東京駅で別れ電車に乗る。
駅へ着いてみたら、駐輪場に置いていた自転車の後輪がどうもおかしい。
パンクしてた。
パンクした自転車を押しながら家まで歩いて帰った。

自転車といえば・・・今日の佐渡は「ロングライド」。
島中を自転車が走り回ったんだろうな〜!

楽しかった2泊3日の佐渡旅行、忘れないうちに整理してUPしなくては・・・
[ 投稿者:Y&Y at 23:58 | お出かけ | コメント(6) | トラックバック(0) ]