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『マインクラフト』生みの親ノッチが胸中激白―成功と同時に「大きな孤独を感じていた」
『Minecraft』生みの親として知られるMarkus Alexej “Notch”Persson氏より、MicrosoftによるMojang買収を受け入れたことや、胸中を打ち明けるコメントが寄せられています。 Notch氏は一連のツイートを通して、MSの買収を受け入れた時期にはMojangスタッフを最大限にケアするよう努めていたものの、その結果は芳しいものではなく、「今では(Mojangスタッフ全員から)嫌悪されている」と語っています。イビザで友人や著名人と親睦を深めている際には「どんなことでも出来るようになっていて、今までで最も大きな孤独感を覚えていた」とのこと。これらの軋轢に関しては具体的に触れられていませんが、『Minecraft』で得た成功によって大きな心境の変化を感じていたようです。 成功を収めた『Minecraft』とはある種対称的に、厭世的にも取れるツイートを立て続けに投稿したNotch氏は「突然の成功を成した人々は、“そう思うのは普通だしみんなが通る道”と教えてくれる。本当に安心したよ」とも発言。これまでサポートしてくれた友人や仲間たちへの感謝を込めたメッセージを伝えながら、自身の悲観的な思考はポジティブな方向へ改善されているとの内容を語っています。

2017年11月09日
台湾でe-Sportsが公式スポーツ産業認可―「e-Sportsに然るべき地位が与えられるように」
オリンピックでの種目採用の動きなど、注目が高まる“e-Sports”。そんな中、台湾では“e-Sports”を正式なスポーツ産業として認可することが決定した模様です。

台湾政府の公式ニュースサイトTaiwan Today日本語版によれば、この認可は同国の「運動産業発展条例」の改正によるもの。これにより、“e-Sports”産業とスポーツマネジメント産業が、新たにスポーツ産業として定義されるとのこと。条例の改正案を提出した同国の呉議員は、“e-Sports”がスポーツ産業として定義されることによって“e-Sports”に然るべき地位が与えられ、台湾代表選手として国際競技に出場する道が開ける他、優れた才能を持った“e-Sports”選手が不当な扱いを受けることなくその才能を評価される可能性があることを、この認可の目的として説明しています。

また、同じく改正案を提出した鄭議員も、“e-Sports”の正式スポーツ化は、PC、パーツ、“e-Sports”中継など関連産業の大きな発展に寄与するものと見ています。

なお、この条例の改正では、各自治体及び公営事業が、国のスポーツ政策やスポーツ産業発展計画に基づいて投資を行えるようになるため、今後、国によって投資が行われる“e-Sports”チームの誕生の可能性もあります。

海の向こう、台湾で大きな進展を見せた“e-Sports”の地位改善。アジアや欧米ではプロゲーマーの存在が広く認められてきている昨今ですが、日本で“e-Sports”が正式なスポーツ産業として人々により広範に受け入れられる日も、いつかやってくるかもしれません。
[ 投稿者:けいや at 12:56 | ゲーム | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年10月25日
『MGS V』参加シンガーが小島監督の“今”に言及―「まもなくすべてが明かされる」
海外サイトMetalGearSolid.beが行った『METAL GEAR SOLID』シリーズ参加シンガー・Donna Burke氏へのインタビューから、小島秀夫監督の今後について気になる発言が飛び出しています。

同サイトが「小島プロダクション解散に関する所感」についてBurke氏に尋ねたところ、「とても面白くて興味深いし、小島秀夫監督が次に作るものが楽しみ。彼はまだ東京にいると聞いてますが、まもなくすべてが明らかになるでしょう!」とコメントを受けたとのことです。

現段階で「まもなく明らかになるもの」が何を指すのかは不明瞭であり、小島秀夫監督からも正式なメッセージは伝えられていません。Donna Burke氏は『MGS V: TPP』リリース後も小島監督と交流があると語りましたが、「サイレントヒルズ」プロジェクトに関連する情報は聞いてないともコメントしています。
[ 投稿者:けいや at 16:39 | ゲーム | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年09月06日
PS4『Days Gone』新ゲームプレイ!カンファデモとは異なる展開だ
Bend Studioが開発しているPS4向けタイトル『Days Gone』。本作開発者インタビューを含むゲーム映像が海外向けに公開されました。

今回の映像では、ソニー・インタラクティブエンタテインメントが「E3 2017」で行った「PlayStation E3 Media Showcase」のゲームプレイを見せながら、それとは違う展開も披露。別バージョンでは、同じロケーションでありながら雪が降っており、プレイヤーの観る印象を変えてくれています。

また、カンファレンス中のデモで、敵を罠にハメて素通りしていたところでは、素通りするのではなく、火炎瓶を使って敵を殲滅させています。さらに本作では、天候条件/時刻によって、遭遇するfreakers(ゾンビのような敵)や人間の数が変動するようです。

『Days Gone』はPS4を対象に開発中。現時点で発売日は未定です。
[ 投稿者:けいや at 17:25 | ゲーム | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年09月03日
Xbox Oneの初代Xbox互換はワイドスクリーンや実績に非対応―MSスペンサー氏が明らかに
先日、「Xbox E3 ブリーフィング」にて発表されたXbox One下位互換性機能での初代Xboxタイトル互換対応ですが、MicrosoftのXbox部門代表フィル・スペンサー氏が、ファンからの質問に答える形で追加の情報を明らかにしています。
[ 投稿者:けいや at 12:29 | ゲーム | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年01月18日
『ARK: Survival Evolved』のポケモンModがSteamワークショップに投稿される
Steamにて早期アクセス実施中の、Studio Wildcardが手がける恐竜サバイバル『ARK: Survival Evolved』。本作のSteamワークショップに、あの『ポケットモンスター』を題材としたModが投稿され、注目を集めているようです。

このMod「Pokemon Evolved」は、様々なポケモンたちや関連したアイテムを『ARK: Survival Evolved』の世界へと出現させるというもの。元々個性豊かな恐竜たちを飼う要素のある人気タイトル『ARK: Survival Evolved』とは相性も良く、登場したばかりのアルファ版ながら、13,000人を超えるユーザーによってダウンロードされている模様。

本Modは、他の『ARK』用ポケモンModの製作者から、DMCA違反の申し立てによって一時ダウンロード不可能になっていたものの、現在は配信が再会されている模様。いずれにせよ、Steamワークショップの利用規約に違反している恐れもあります。

オープンワールドサバイバルゲームの形態で様々なポケモンたちと弄れられる、ある種のユーザーの期待に応える形の本Mod。いわゆるクローンゲームの類でもなく、純然とした二次創作物としての性格が強いものではありますが、権利関係上グレーなファンプロジェクトということで、今後どこまで開発が進むかも興味深いところかもしれません。
[ 投稿者:けいや at 09:55 | ゲーム | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年01月23日
3DSの新作「妖怪三国志」の試遊が楽しめるレベルファイブブース「妖怪ウォッチ バスターズ 月兎組」のゲーム大会も開催


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[ 投稿者:けいや at 16:06 | ゲーム | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年12月21日
対戦ACT『ワンピース バーニングブラッド』第1弾PV公開!「覇気」を使った攻撃や3vs3のバトルとは
バンダイナムコエンターテインメントは、PS4/PS Vitaソフト『ONE PIECE BURNING BLOOD』のPVを公開しました。

『ONE PIECE BURNING BLOOD』は、大人気漫画「ONE PIECE」ゲームの最新作です。物理攻撃を無効化する「ロギア系」の能力者に対して「覇気」で攻撃するなど、「悪魔の実」や「覇気」の力による「ONE PIECE」ならではのバトルを完全再現しています。

今回公開された第1弾PVでは、ゲーム登場キャラクターとバトルシステムがいち早く紹介。迫力のグラフィックで展開されるリアルなバトルシーンにも是非注目してみてください。

『ONE PIECE BURNING BLOOD』は、2016年4月21日発売予定。価格は以下の通りです。
[ 投稿者:けいや at 22:23 | ゲーム | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年11月21日
彼氏が「愛してる」と言ってくる心理とは


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[ 投稿者:けいや at 17:29 | ゲーム | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年11月05日
あの鍛冶屋が今度は『HALO』グラビティハンマーを制作 ― かなりの重量であらゆるものが粉々に
あらゆるゲームやアニメの武器を職人が実際に制作する人気YouTubeチャンネル「AME me」にて『HALO』のエナジーソードに次ぐ新作「グラビティハンマー」が公開されました。

キルラキルの「片太刀バサミ」からFateの「エクスカリバー」など、あらゆる武器を制作し、その工程を公開しているMan at Arms: The Complete Seriesですが、今回は人気ゲーム「HALO」に登場する敵勢力コブナントの「グラビティハンマー」を制作。その圧倒的な存在感を披露しています。

お馴染みの試し切りでは、あまりの重量に二人がかりで抱える場面も見られ、少し振り下ろしただけであらゆるものが粉砕されてしまう様子は圧巻です。

この他にもチャンネルでは豊富な武器の数々を公開しています。気になる方はそちらもどうぞ。
[ 投稿者:けいや at 12:59 | ゲーム | コメント(0) | トラックバック(0) ]