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2017年03月31日
高出力カラス レーザーポインター
物理の勉強をしましょう。レーザー改造に手を出すのはその後です。知識が無いまま製作しても、レーザーダイオードを壊すだけです。レーザーダイオードは極めて壊れやすく、勉強不足ではまず完成させられません。
高出力カラス レーザーポインター屋外では光線を見る

室内に多少タバコの煙などが空気中にある場合、思わず「すごい!!」と言ってしまいそうなレーザーポインターledライト光線 を見ることができます。一方、空気が澄んでいる場合、屋外では光線を見ることは難しいです。レーザーポインターの焦点を調節すると、マッチと爆竹に点火し、軽気球を爆破する。夜の可視距離は5000m以上です。夜ならはっきりとしたビームをはっきり見えます。

強大な出力パワーですから、使用するときにレーザー懐中電灯に過熱させないようにします。冷たくなってから使用したほうがいいです。防水レーザーポインターを長く使用するために、夏の時は連続30秒以内に使用してください。しかし、霧や空気があまり澄んでいない日などは、どこまで伸び ているかわからないくらいのレーザービームをはっきり見ることができます。

つまり、レーザー光線を見る環境によりますので、一概に出力何mwだから光線がはっきり見える、とはあまり言ないのです。しかしながら、カラスレーザー鳥駆除レーザーが高出力であればあるほど、環境に左右されずに光線を見ることができる可能性が高いことは確かです

自作のステーでエアガンにつけております。 安いレーザーポインターは高出力のものが多く非常に危険です、取り扱いには十分な注意が必要です。 エアガンの銃口と同様 に、人や生き物には決して向けないで、ご自身ものぞきこんだりはしないようにしましょう。 鏡などへも向けないように気を付けましょう。 この動画を真似をした際のレーザーなどによる事故には責任を負いかねますので、必ずご自身の責任でお取り扱いの程、よろしくお願い致します

改造(出力アップ)は、定格未満で動作しているレーザーダイオードを出来るだけ定格ギリギリで動作させる行為です。よって、最初から定格近辺の出力が出ている場合は、レーザーダイオードを交換するしかありません。定格はレーザーダイオードの消費電流で示され、改造とはより多くの電流を流すための作業です。

レーザー改造して明るくできないよう対策したものしか販売を許されていないためです。明るい赤の猫用レーザーポインターを手に入れたければ、DVDレーザーを自作しましょう

[ 投稿者:laserscheap at 15:48 | laserscheap | コメント(0) | トラックバック(0) ]

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