先日の『英語でしゃべらナイト』の”メイドの釈”コーナー(?)にゲストで出た雑誌「映画秘宝」等でお馴染みのアメリカ人”オタクのオタク”ライター、パトリック・マシアスのブログを見つけた。
An Eternal Thought in the Mind of Godzilla
『英語でしゃべらナイト』のことが何回か取り上げられていて、メイド姿の釈由美子とのツーショット(羨ましい)や画像は小さいがメイド姿フルショットなどもアップされている。
「メイド姿の釈は完璧」なんて書いていますね。番組の中でも表情を変えず平静を装っていたけれど、萌えているのが丸わかりだったもんなあ。
釈由美子って最近はTVばかりで、2003年の『スカイハイ』以降映画に出ていないのだけれどなんでだろう?
『ゴジラ×メカゴジラ』は最高だったし(釈目当てで見に行った、実は)、『修羅雪姫』だってそりゃオリジナルとは比べるべくもないが、あれはあれでよかったし、映画女優として十分やれると思うんだけどな。
このブログに貼られてある釈のビキニ姿いいね、私、グラビアアイドルってよくわからないので、グラビアアイドルとしての釈由美子のことを知らないのだが、このスタイル(というかオッパイ)であの演技なら、TVシリーズ『ダークエンジェル』の主演女優ジェシカ・ アルバが、現在活動の場を映画に移してやっているような、自分のスタイルの良さを存分に見せつけながらのアクション映画なんて釈も出来ると思う。
ただそういう映画って邦画、うまく作ることが出来ないんだよなあ。『海猿』みたくすぐ面倒くさくなっちゃうんだから。
ビキニ姿の釈由美子が海で能天気に暴れまくる映画が見たい。やっぱり女優はオッパイだよね。




