昨日、仕事しながらサイモン&ガーファンクルの『スカボロー・フェア』を唄っていたら、”アー・ユ・ゴーイングゥ・トゥ・スカーボロ・フェアー”のところを思わず、”アー・ユゥ・ゴーイングゥ・トゥ・スカートロ・フェア”と。
一人で大受けしてしまった。
これだけではあんまりなんで、江戸小噺でお楽しみください。
四つ足
男壱「お前は、いかもの食いで、なんでも食うんだって。」
男弐「ああ、肉類は四つ足ならなんでも食べるよ、牛、豚、馬はおろか、らくだだって、羊だって、猿だって食べちゃう、そしたら、この間、この炬燵も四つ足だから、この炬燵食えってやがんのよ、だから俺言ってやったんだ、食って食えない事はないけど、こう言う当たるものは、食いたくないって。」
これでもあんまりなんで、「大受け」という言葉を検索していて発見したむちゃくちゃ面白いサイト。
メシを残すことで有名な西田





