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2006年04月19日
使い捨てでないコンタクトをネットで安価に購入で
コンタクトは医師の診断が必要だと思っていました。通常診察料がかかるため、


まとめて1年分といっても売ってくれないし、診察料で稼いでいるのもわかります。


目のことだし、なるべく購入するごとに、診察してもらうにこしたことは、


ないですが、時間とお金も必要です。度数は変わっていない時や、


それほど期間も過ぎていない場合なら、診察を受けたくない時ってありますよね?


度数が記入してある、データがわかれば可能です。これは、使い捨てだけじゃなく


ハードコンタクトもです。ただ、メーカーによりますが処方箋がないと、


受け付けないところもあります。チバビジョンなどは処方箋がいるらしいです。


一度ご自分のメーカーを調べてみてはいかがでしょうか。


時間があれば、診療を受けた方がいいと思いますが。
[ 投稿者:メガネフェチ at 00:55 | メガネ全般 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年04月07日
大手メガネチェーン格安メガネ入手法
これはかなりお買い得です。メガネを通常、購入すると3万ぐらいされる方も


多いと思いますが、株主優待券をご存じでしょうか。もし、いつも行ってる所が、


上場していて、会社にもよりますが、レンズ・フレームを各半額になる


株主優待券を発行している所が何社かあります。でも株なんかしないし、


無理と思っている方も多いと思いますが、大丈夫です。自分で株を


所有していなくても、株主優待券さえあれば所有者とは全く関係なく、


ただの割引券のチケットと同じため、待遇は同じように受けれます。


株主優待券を手に入れる方法は、ヤフーのオークションが手っとり早いでしょう。


1セット3500円程度で手に入ると思います。簡単に言うと、30000円で


通常購入するところを、半額で15000として、株主優待券を入手費用で、


3500円として合わせても、18500円で11500円が得することになります。


セット金額8000円以上するならば、使って得することになります。


通常、もっとすると思いますが。どこの会社かは、載せませんので、


お調べください。すぐにわかると思います。
[ 投稿者:メガネフェチ at 00:25 | メガネ全般 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年03月29日
レンズの取り扱い
レンズは、ほぼプラスティックレンズが主流ですが、良い点でいうと、


*割れにくい。

*軽い。

*安全性に優れている。

*ツーポイントフレームやナイロールフレームはプラスティックレンズのみ作成可能。


悪い点でいうと、

*ガラスレンズに比べて、厚みがかなり厚くなる。

*熱に弱い(サウナや夏の車内など60度以上の場所)

見えづらくなり、実質レンズ交換しか直りません。

*メーカーは60度以上という事になっていますが、毎日60度以下でもお湯で

洗った場合、コーティングが剥がれて見えづらくなっています。

*傷に弱い為、から拭きを避け、水洗いしてからティッシュできれいに水分を拭き取る。

*油分など取れない時は、食器洗いの中性洗剤を薄めて洗い、きれいに洗い流して、

水分を拭き取る。

*熱以外の極端な温度差も見えづらくなります。

例えば、仕事上冷凍室で仕事をされる人など。

以上の事に気をつけると、レンズが長持ちすると思います。
[ 投稿者:メガネフェチ at 00:41 | レンズ | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年03月28日
フレーム選びのポイント
大きく分けてフレームには、メタルフレームセルフレーム・ツーポイント


フレーム・ナイロールフレームがあります。丈夫さでいいますと、


メタルフレームとセルフレームが一番丈夫です。その次にはナイロールフレーム


です。一番弱いのはツーポイントフレームです。レンズに穴を


あけていますので、力が加わるとレンズが割れやすく、裏はネジを


止めていますが、緩みやすいです。レンズの所だけは、ネジを締めるだけでは、


ガタツキは直らない事が多く、ご自分で出来ないと思います。


女性や小学生は鼻の高さの関係、セルフレームはずれやすかったり、


女性の場合はまつ毛がレンズに当たる場合が、フレームによりますが、


当たる場合があります。当たれば気になるだけではなく、時と場合にも


よりますが、レンズのコーティングが、剥がれる事もあります。


それが嫌の場合は、ずらすしかないですが、極端だと見え方も変わり、


見た感じもおかしくなります。フレームの素材ですが、合金・チタン・


形状記憶などがあります。チタンは軽くて丈夫ですので価格も安くなっているため、


お薦めです。形状記憶はセルタイプとメタルと両方ありますが、フレームによりますが、


フィッテングがやりづらく、大幅な修正が必要なフレームは避けた方が


いいかもしれません。度数の強い方は近視の場合(乱視もあっても


構いません。)フレームのサイズの小さいのを選びましょう。サイズの小さいのと


大きいのとだったら、2ミリぐらい変わる可能性があります。見方ですが


テンプルの内側に50□18ー140という風に書いています。これは


50と言うのは、左右のレンズの最大の長いところ(上下ではないです。)が


50ミリという事です。ここが48とかの方が薄くなるという事です。


近視の場合、レンズの端が厚い為、削れば削るほど薄くなる為です。


18というのはレンズとレンズの間の鼻の部分の所が18ミリだということです。


最後の140は耳にかける所をテンプルといいますが、テンプルの長さの事です。


140ミリという事になります。顔が大きい人は、ここのテンプル部分と


レンズのサイズを比較しながら、フレーム選びをするといいでしょう。
[ 投稿者:メガネフェチ at 02:46 | フレーム選び | コメント(0) | トラックバック(0) ]

メガネのフィッテング
メガネフィッテングに関する雑学ですが、顔とレンズの傾斜角は、


10〜15°です。また、角膜頂点間距離(角膜とレンズの距離)は12ミリが


目安です。これはあくまでも目安です。わざとまつ毛がレンズに当たらない様に


する場合もあります。
[ 投稿者:メガネフェチ at 02:37 | フィッテング | コメント(0) | トラックバック(0) ]