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2013年01月27日
北朝鮮「核実験以外の道ない」 再度意思表明
北朝鮮の朝鮮労働党機関紙、労働新聞が26日、
核実験が「民心の要求で、他の道はない」と主張する論評文「政論」を掲載。



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[ 投稿者:alwayskodoku at 06:22 | 人生録 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2012年11月28日
もし地震が来たら
日本は地震の多い国です。これはもう誰でも知っている事ですよね。

いざという時のためにいろいろ備えなどしている人も多いと思います。

だからこそどこの国よりもその事について慎重に考えているのだと思っていましたけど。ちょっと違う!?

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[ 投稿者:alwayskodoku at 18:48 | 人生録 ]

2012年10月29日
酵素が不足した時
酵素はとても重要な働きをしますが、人によってつくられる量も違います。

また年齢と共に減少するとも言われていますね。日々の生活を円滑にするためにもできるだけ一定の量を保ちたいものです。

とはいえ体調の変化などによってかなり減少してしまう事もあるでしょう。

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[ 投稿者:alwayskodoku at 11:07 | 人生録 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2012年10月03日
デートで暗い映画を見る?
若かりし頃の主人とのデートは大抵映画館に行ってました。かと言って、すごーい映画好きってこともなく、何でか、というと、当時はデートと言えば映画館くらいしか行くところが無かったんです。

でも、今のように面白い映画が目白押し、では無く、あまり面白くない映画も結構あったりしたのです。

その時の映画も、あんまり面白くなさそう、と思ってたんです、しかもタイトルが「わるいやつら」なんてムードなど全く感じられないおどろおどろしいタイトルで、どうも嫌な予感がしたんです。

一応は巨匠・松本清張の原作でしたが、主役の病院の院長が経営難で愛人が一杯いてその愛人からお金を巻き上げるわ、院長という立場を利用して殺人を隠すため死亡診断書を出すわ、おしまいには自分自身も殺人を犯して最後には破滅が待っている、というくらーい映画でした。

どう考えても後もが悪く、出てくる人全てに好感が持てないし救いが無い、映画にするには、地味すぎる作品なのになあ、と思うとともに、何でデートにこんな暗い映画見ないといけないんだ、とスッキリしない気持ちで帰って行きました。

その後、松本清張の「黒革の手帖 」に米倉涼子が主演してヒットしましたよね、あれを見て松本清張の小説って映画のスクリーンには向かなくて、テレビの世界が調度いいように思ったんです。
[ 投稿者:alwayskodoku at 12:47 | 人生録 ]