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2019年09月10日
結婚したいアニメキャラ
今度のそこあに特集は結婚したいアニメキャラとの事。
「俺の嫁」ではなく、結婚したい嫁&旦那キャラっていうところがミソだし面白い。
しかしこの基準だと思い浮かぶキャラがほとんどいません。
つくづくアニメキャラって結婚向きじゃないような気がしますねえ。
私がほとんど唯一思い浮かんだのは「狼と香辛料」のホロ。
そこあにのツイッターだとおっさん層は一人に集中しているそうですが誰だろう?
ホロって感じじゃ無さそうだけど。
「めぞん一刻」の響子さんあたりかな?
原作マンガは好きでしたがアニメは見てなかったしなあ。
メーテル?楽しく無さそうだなあ・・・
いや〜それにしてもこのネタ、語れば語る程、真剣に考えれば考える程、
相当キモイですな・・・
[ 投稿者:ewqqqajbkcg at 13:25 | お友達 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年09月03日
時代性を超越した価値観
あれから30年、再び目にした「ラスト?エンペラー」

ただひたすらに圧巻補濕修護

驚異の眼で4時間テレビに釘付けだった。

やはりまず目を奪われたのが、イタリア人監督ならではの絢爛豪華なシーンの数々。

まるで30年前のデジャヴをなぞるかのような体験であった。

と同時に、見たことがある映画なのに、初めて見るような倒錯感を覚えたT1課程

調べてみると、劇場公開版より1時間も長い完全オリジナル版だとか。道理で。

それにしてもこの映画の迫力は一体なんなのだろう。

昨今、インパクトある映像は見慣れているはずなのに、そんな現代人の目をもってしても圧倒されっぱなしなのだ。

飛躍的に映像技術が進化した現代映画でさえ太刀打ちできない何かがここに宿っている愛滋病測試

歴史的名作というものは時代性さえ超越して、かくも生命力豊かなものなのだと改めて感じた。

なぜ「ラスト?エンペラー」という作品はこれほどまでに特別であるのか。

そこで次章から自分なりに考証していくことにしよう。
[ 投稿者:ewqqqajbkcg at 09:10 | お友達 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年08月16日
俗悪趣味
昨日は、地下鉄の乗り換え駅で、乗り場を換えた瞬間から、降りるまでの10分で、ブログを書いた土木工程 大學
ブログなんてものは、静かな環境で、好みのコーヒーを飲み、寛ぎながら、まったり書くと素晴らしいものが書ける、、、とは限らない。
バタバタ地下鉄内で、追われるように書いたからといって、究極のアイデアが火事場の馬鹿力のように出るものでもない。
実際、昨日、降りる駅の3つ前、2つ前ぐらいになると、そわそわ不快感千杯水
焦り。
しかも、まったくどうでもいいことに対する緊迫感。
わたしはほんとに、一人お化け屋敷みたいな、一人でミニ・プレッシャーを作り、遊んでいる。
それが結構、楽しいから、これはもう病気。
人に迷惑かけないから、まあよい。
スマホ入力なので、わりとストレスであるが、「ストレスの定義は何?」の世界產後豐胸

スマホ画面にチラチラ出てくる広告をわざわざ見に行った。
貧乳で結婚予定の彼氏に浮気され、見返してやる、という漫画仕立て。
面白かった。
あまりにもアホらしくて、ツッコミどころが満載を通り越し、ここかしこ。
真面目に本気で読む人いるのかしらん。

若いと、信じるかも?
貧乳で夫に飽きられ「レス」になった、という他のエピソードもあった。
笑う。
若い人にアプローチするにはそういう発想、着眼点。
これが、シニアなら? 高齢者なら?
貧乳?はあ?
爆乳?はあ?

おじいちゃんなら、若い子の爆乳が好きかも知れないけれど、高齢の女性が爆乳って、、、?
顔と、まず釣り合わない。
仮に美容整形外科で若い顔にするとする。
顔の皮膚を引っ張り、目元や口元は、不自然な引きつり。
メスで、つ〜っと細長く切り目を入れ、引っ張り上げた皮膚の後始末は毛髪の生え際に隠せばよいが、首は?
引っ張り上げる?
たくし上げ、寄せ集め、どこへ隠す?
リンパ?やら大切なものが集まっているから、いじって、体調が悪化し、寝込む生活になるとも限らない。
[ 投稿者:ewqqqajbkcg at 13:03 | お友達 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年07月31日
日本のマンガを外国語に訳す
日本のマンガを外国語に訳すとき、困るのはオノマトペ(効果音)だという。「シーン」など、一般には Silence (英語やフランス語の場合)と表記されるが、必ずしも訳さ

れるわけではないという(無視される)密閉空間工程

もちろん外国のマンガも効果音は使われているが、主に本当の「音」であって、「どきどき」「わくわく」「いらいら」など、音が出てはいない「状態」「感情」を表す効果音は、そうそう見られない智能會議室

私の好きな美空ひばりの歌う名曲「愛燦々と」。「燦々(さんさん)」なのは、「太陽の光だから sun sun なんてね」とつまらない冗談を言ってしまいそうになる。

この「燦」は、見てもわかるとおり「漢語」で、現代中国語でも「サン」と発音する。「燦々」のようなオノマトペ的な副詞として使うかどうかはわからないが、意味は「燦々と輝く」である。「朗々と」「汲々と」など漢語起源のオノマトペも豊富だCanada Visa Application Hong Kong

春の嵐が吹き荒れる軽井沢プリンスショッピングプラザ。駐車場に停めた車のドアを開き、乗り込もうとしていた矢先、突風が吹き通った。妻はドアを必死に押さえて、「ドアがドゥアーッって、危なかった」と一言。擬態語かダジャレか。すでに車内にいた私はツッコミを入れたくなったが、強風でドアが全開していたら、隣の車を傷付けてしま

うところだった。後で聞いたら、自分で何を言ったか覚えていないと言う。とっさのオノマトペだったようだ。
[ 投稿者:ewqqqajbkcg at 10:05 | お友達 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年07月21日
虫の名は。
そろそろ啓蟄。軽井沢では、はや真冬は過ぎ、気温は低くとも季節はすでに春に向かってゆっくりと進み続けている。追分の森の小径を散歩していると、零下であっても日が脫毛介紹

差していると、小鳥のさえずりが聞こえるようになる。さらに寒さが緩んでくると、次は虫である。御影用水温水路沿いを歩くと、蚊のような小さな虫が密集して宙を舞う。

犬と散歩しながら、まるでボクシングよろしく相手のパンチをよけるかのように上半身を左右に揺らしながら、用水路沿いを歩くことになる。

軽井沢に来て最初に脅かされたのが、「鎌獰魔」という不気味な虫のこと。家の内外を跳梁跋扈すると聞いた。「鎌獰魔」つまり「カマドウマ」。「鎌を持った獰猛な魔物」

というイメージだったので、そういう漢字を想像したが、調べてみると拍子抜けした。「カマドウマ」は「かまど(竃)馬」(かまどにいる馬のような顔をした昆虫)だった牙齒矯形 價錢

ネット検索するとその姿を写真で見ることはできるが、私自身実際に動いているカマドウマを見たことはない。軽井沢の別荘では久しぶりに来てみれば、浴室や台所にウヨウ

ヨいる、というのだ。だが、家が新しくなればなるほど気密性も密閉性も高いので、カマドウマが水回りに入り込む隙はないのだろう。我が家の周囲や庭でも見たことはない通渠公司

だが、よく記憶の隅を突いてみれば、小さいとき田舎(甲府市)では頻繁に見ていたのを思い出した。小学生ともなると学校の帰りにはあちこち探検した。原っぱの石をどけると、ばっと何かが飛び上がる。バッタやコオロギではない、ジャンプ力がすごく手足が長い気味悪い虫がいた。あれがカマドウマだった。名前さえ知らなかったけれど、当時は身近な虫だったのだ。

田舎でも東京でも見たことはなかったが、軽井沢に来て頻繁に見る虫といえば、カメムシ。これが一番厄介だ。何しろ触るとものすごくくさい臭いを発する。たとえ殺虫剤を使っても、一瞬で仕留めない限り、臭いを出されてしまう。臭いが手につくと、石けんで洗ってもなかなか落ちない。秋になると、目に見える場所にたくさん出てくる。小さくて、亀の甲羅のような多角形をした虫である。

臭いを出さずに退治する方法がいろいろネットに出ている。洗剤を溶かした水の入ったコップの中に、そっと気づかれないように落とすとか、ガムテープにくっつけてすばやく包み、ビニール袋に入れるとか。だが慣れないせいかなかなかうまくいかず、悪臭を放たれてしまうことが多い。
[ 投稿者:ewqqqajbkcg at 15:38 | お友達 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年07月12日
う思いながらも庭に出
夜になると、ワンズをシッコに庭に出すのもためらわれるほど、飼い主はビビっておりました。

夕食後に1度は出しましたが、いつもなら、11時か12時頃にもう一度、寝ているワンコを起こして、シッコに出すのが日常なのですが、この日は怖いのもあり、2匹ともよく寝ているからと、パスし

ました。
飼い主の身勝手です。

翌朝、めずらしく凛太郎が飼い主の寝床にやってきました。いつもは起こすまで寝ています。
足音で凛太郎とわかります。これはシッコに違いないと、パジャマのまま抱きかかえたら、お腹がぐっしょりと濡れていました日本樓價

えっ?もうシッコどこかでした?

そう思いながらも庭に出したら、大量に放尿。

ガマンしていたんですね。かわいそうにと思いながらも、家の中で凛太郎のシッコの跡を探しましたが、床にシッコの跡はありません。

もしやと思って、犬用ベッドを触ったら、グッショリと濡れていました。

凛太郎はシッコの海で寝ていたようです。

飼い主のビビリが伝わって、漏らしたのか?

自分のベッドで粗相をしたのは初めてです。シニアワンコあるあるなのかもしれませんが・・・。

何はともあれ、シッコの後は、すぐに朝ごはんです高壓通渠
朝ごはんが出てくるまでお皿の前で、ずっとお座りを続ける凛太郎です。
ハクは、天気がよかったら、ウッドデッキで日向ぼこだったり、寝てたりで、お皿の前で待つようなことはありません移民海外
[ 投稿者:ewqqqajbkcg at 16:20 | お友達 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年06月25日
品物を選んであげたいし
「今日はプレゼントを買おう」と初めからお渡しするお相手を心に決めて買い物するのも良いですが、そんなつもりはまったくなくふらりと入ったお店で「あ、これはあの子がきっと喜ぶだろうな皮膚水潤

」と思える一品を見つけたときもまた嬉しいものです。

私の場合、「今日は買う」と決めてお店を数件回ったときよりも、たまたま立ち寄ったときのほうが「これは」という品物と出会うときの確率が高いのですが、前者の場合は無駄に気合が入りすぎ

てしまうせいであれこれ考えすぎ、結果的に良いものが探せないように思います濕疹治療

不意打ちの出会いの方が、こちらも身構えていないぶん直感で良い物をえらべるのでしょうか。

だからお誕生日が近くなくても、喜んでもらえそうなよい品物があれば買ってしまいますし、逆にお誕生日が近づいていても、良いものと出会えなければ直前まで買いません。

そのためいよいよ日数がなくなってしまったときには必死になってあちこちお店を巡るわけですが、やはりそういうときは感性が働かないのかあまり良い物を見つけられず、ロフトのようななんで

もそろうお店ですらピンとくる品物を見つけられなかったときにはさすがにどうしようかと頭を抱えてしまいます。

いまの世の中、グーグル先生に聞けば「友達に喜ばれるもの」「異性に喜ばれるもの」とプレゼントの具体例が列挙されているページがいっぱい見つかるのですが、やっぱりそこはとおりいっぺん孕婦瑜珈

の品物ではなくてその子にぴったりの品物を選んであげたいし……。
[ 投稿者:ewqqqajbkcg at 11:44 | お友達 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年06月17日
他人は他人なので無関係
いやはや、驚いた。
驚きすぎて、かえって冷静になった學位分配
ある知人の話。
しかし、、、
最近は、ブログにネタとして内容を書きたくない。
わたしのこころの中だけに、しまう。
読む人、全く面白くない、けど。
でも、わたしは自分を開示したくない。
プロの作家でもないので、自分のプライバシーを切り売りする必要性にはかられていないから、ありがたい泰國買樓注意

それにしても驚いた。
、、、まだ、言ってる。
書いて鬱憤やらウサやらを晴らす必要もないし、人に知ってもらう必要性もないので、1人で驚くことにする。
あんな人だとは、思わなかった。
少しぐらいは片鱗は知っていたが、、、。
身内なら許せないが、他人なので、胸を撫で下ろした。
他人というのは、楽だなあ防偽特徵

しかし、あの人は変わっている。
わたしは、変わっている人としか接点が無いのか。
たぶん、おそらく、わたしも、そうとう変わっているのではなかろうか。
しかし、「変わっている」とはどういうこと?
「変わってない」とはどういうこと?
「変わってない」のが、良いのか?
「変わってない」のは、わたしには何の面白みも感じない。
類は友を呼ぶ、で、変人仲間か?
「変人」はなんだか気持ち悪くて美しくなくて、マイナーな響きなので、「ユニーク」とでも言っておこう。
では、変わってない人ばかりが集まっているグループ、って、いったい、どんなグループ?
わたしには退屈で、即、寝てしまいそうだ。
[ 投稿者:ewqqqajbkcg at 09:59 | お友達 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年06月04日
点灯する電灯
夜もかなり更けたころ、寝れないで取り留めなく目の前の暗闇を見ているとv 面

外の何かが反射してそれが天井に映し出されていた。

まるで腕時計が反射してピカピカってしているみたいに。

何かと思って窓の外を見てみると電灯の光が消えたりついたりしていた玫瑰痤瘡

僕はそれをみて

「あの命はもうすぐ終わるんだ」

そう恣意的に思っただけだった。

外の電灯を見るのをやめる。そしてまたちかちかとしている天井を見上げる。

僕は人が死に行く間際というのをまだ見たことがない。

でもこれが死というのならば見届けたいそう思った。

この輝く光は、最後の抵抗する悪あがきであるけれでも、それでも美しいと思う自分がいたper face 好唔好

それを見ながら床にふせていると、気が付けば僕は朝の光を浴びていた。
[ 投稿者:ewqqqajbkcg at 14:34 | お友達 | コメント(0) | トラックバック(0) ]