掲示板お問い合わせランダムジャンプ

2017年12月09日
教育無償化、助かるけれど 生産性・人づくり革命、政策決定 「待機児童解消が先」
RS=^ADBBUe6yjy1dwFvx7SU

政府は8日、幼児教育無償化の具体案を盛り込んだ「新たな経済政策」をまとめた。3〜5歳児の費用を無償化し、保育士の賃上げや男性の育児休業の取得推進などを進める。狙いは「子育て世帯の応援」。働く子育て世代は家計への恩恵を感じつつも、手放しで喜んでいない。待機児童対策の充実や保育の質向上など期待外れの面も少なくないようだ。
消費増税などで2兆円の財源を確保し、うち8千億円を3〜5歳児の無償化に回す。

教育費無償化は確かに嬉しく先々を考えたら家計は助かると思いますが、待機児童を優先的になくしていくのが先だろうとニュースでよく耳にします。
どちらも大切ですが優先順位は確かに待機児童を減らす事だろうと思います。
人気のエリアであれば当然人も多く、保育園は定員がすぐ埋まります。
お金をたくさん持っているからと言って保育園に入園できる保証があるわけでもない。
難しいです。
無償化に回すお金を従業員や園の為に費やしていくのも今は必要なのではと思いました。
[ 投稿者:chintaimx at 12:54 | お部屋 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://shinshu.fm/MHz/25.01/a15733/0000543564.trackback

この記事の固定URL
http://shinshu.fm/MHz/25.01/archives/0000543564.html

記事へのコメント
 
簡単演算認証: 5 x 7 + 5 =
計算の答えを半角英数字で入力して下さい。
名前: [必須]
URL/Email:
タイトル:
コメント:
※記事・コメントなどの削除要請はこちら