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自転車の車輪のベアリングを交換してもらった。
自転車のメンテナンスは、動けば問題ないでしょ派なわけで、ベアリングの交換なんて何かが劇的に変わるなんで思っていなかったわけですよ。
ベアリングを交換してもらって、目から鱗がポロポロ落ちた!
今までノーメンテで使っていたベアリングが錆錆のゴロゴロだった。車軸とベアリングが固着していて、作業が大変そうだった。(お手数おかけします)それでも、何の不満もなく使えていたんですよ。
交換してみたら。
+ 乗らなくても、押しただけで違いが分かる。
+ 回転がスムーズ。ゴロゴロ感がない。
+ 宙に浮いているような滑らかさ。
ここまで乗り味の違いを感じることが出来るとは思ってもいなかった。これはスンゴイ!
ごっこ。をして遊びたいσ(゚∀゚ ∬オレとしては、耳が痛いのですが、より楽しいレースをするのなら、ためになる話だと思いました。
もとがPDFなので、気になったところだけをコピペ。
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2005 ヨーロッパ(ベルギー・オランダ)遠征事業報告
http://www.remus.dti.ne.jp/~jicf/
だんだんと身体も出来てきたようです。
4/4 4/28 5/26
体重: 61.8kg → 61.1kg → 59.8kg
体脂肪量: 10.3kg → 9.4kg → 7.7kg
筋肉量: 48.7kg → 48.9kg → 49.2kg
体脂肪率: 16.6% → 15.4% → 12.9%
今シーズンは、早くも脛毛をそりました。
昨年は、シーズン半ばで脛毛をそることで、空力特性を向上させたことで、相対的にパフォーマンスを上げることが出来ました。
しかし、今シーズンは、早くも空力に手をつけてしまったので、シーズン途中でのパフォーマンスアップのために同じ手が使えないということになってしまった...。
まだまだ、シャシー開発も煮詰まっていないので、ベース部分でのトライの必要があるわけですが、シーズン中の小手先のパフォーマンスアップも仕込んでおきたいわけですよ。
・ホイール買っちゃうとか。
・4千円のユンケルを試しちゃうとか。
・髪の毛と腕毛も剃ってみるとか。
いけるんじゃないかって思います。
ホイールとフレームって、どっちが先に使えなくなるかなぁ。気にしなければ、フレームはいつまでも使えると思うけど...。
ハシケンの講習会。
+ 下ハンドルを引く
- ペダルを踏み込むようにして走る時の使い方。
-- 踏み込む脚と同じ側の腕を、お腹のほうに絞り込むように力を入れる。
-- 力を入れると言っても、ぐいぐい一杯に力むのではなく、脚の力が逃げないように、上体を押さえ込むようなイメージ。
-- このときに、腕で力を入れるのではなく、脇の下から腹筋にかけての大きな筋肉に力が入るように意識する。
-- 練習(イメトレ、意識レベルの覚醒)は、アウターx16(3.25)でおこなった。ぼくは、50x14で。
+ ダッシュのための上半身の使い方
- 集団から逃げ出すとき、急で短い坂を一気に駆け上がるとき、ゴールスプリントの踏み出し。
-- 下ハンドルを握って、拳をヘソに引き寄せるように力を入れる。
-- 腕に力を入れるというより、大胸筋・広背筋・腹斜筋をつかって、背中と腹で上体をハンドルに引き寄せる。
-- 脚は、ペダルを折ってやる位の感覚で、目一杯に踏み込む。この時に、脚だけで力を入れるのではなくて、しゃがんだ状態から立ち上がるように、腰・背中も意識する。(腰痛にならないように)
-- 踏み込む脚と反対側の脚は、膝をハンドルにぶつけるような感じで引き付ける。引き付けるときも、腹筋で引き上げるように意識する。(腸腰筋は体幹筋ではないので疲れやすく、腰痛の原因にもなる)
+ コーナリング
- あくまで安全に安定してコーナーを抜けるための技術。スピード出してはダメだよ。
-- 基本は外足荷重。アウト・イン・アウトだが、右車線にははみ出さない。(公道なので基本です)
-- サドルからお尻を浮かすように、ペダルに『クッ』っと力を入れる感じ。
-- 安全を確保して練習しておく。フルブレーキと同じようにたまにで良いので、きちんと練習しておく。
-- 路面とタイヤのグリップ感を、感覚的に感じ取れなければ、クレイジーなコーナリングは出来ない。グリップに余裕があるのか目一杯なのかは、何回か滑ってみれば分かる。速い人の中でも、闇雲な人と感性が鋭い人とに別れる。感性を磨くためには、タイヤの圧を色々と変えて実験してみると良い。ギリギリ走れるかな位の低い圧(たとえば6とか)まで下げてコーナリングしたときと、目一杯に高い圧(たとえば9とか10とか)でコーナリングしたときでは全く違う。(高いと怖いはず)
という3科目を勉強した。
あと、補修で、背中を意識して走るということを教わった。
ゆうき食堂ツアー#n に行ってきました。今日は、行きは良い良い帰りはツライ。という一日でした。
あぁ、でも、行きでも雪が降ってきたりしてつらかったかも。て優香、黒猫に横切られたのが運の尽きだったかも。
横浜からこっちつらかったよ。車で帰りたかったよ。まぁ、134号ですでに車に乗りたかったのですけど。
辻堂?の辺りから切れ味鋭いバックアタックをかまして、集団から離脱してからつらかったわけですよ。独りで気分も萎え萎えでした。でも、ここでは運が良かった。なんと自転車プロチームで世界一有名といってもいいディスカバリー・チャンネルのあの人の列車に乗ることが出来ました。追い抜かれた一瞬は分からなかったけれど、とりあえず乗っとけっと飛び乗ったら、アイサン、シマノ、ディスカバリーの超高級列車のVIP車両だったんです。もうね、乗り心地最高!!安心感が違います。それまでヘロヘロでブルーな気分だったのに、なぜだか付いていけちゃいます。エース(〜05)、ち。とらさんの後ろも楽チンなのですが、それ以上の乗り心地です。リクライニングして脚を伸ばしているみたいでした。ああ楽しかった、ご飯食べるまでは。
クランクを170mmに換えてから、サドルのすわりが悪かったのですが、5mmくらい低くした。以前のポジションに戻ったような錯覚!!用賀付近のシズラーノまえで直したのですが、もっと早くに直しておけばよかった。その後は、ちょっとだけ楽になったような錯覚。
群馬が熱いなぁ。
今年の群馬CSC大会
投稿者:[斉藤@JCRC]
投稿日:[2006年01月12日(木) 22時33分12秒] 記事の編集 斉藤@JCRCさんへメール
今年の4月第2戦群馬CSCは、Zクラス以外は全クラス48kmを考えています。また、7月第5戦群馬CSCは、全クラスかどうかは未定ですが72kmを考えています。当然10月のアート杯は50km&100km&150kmの予定です。長距離レースに向け練習して下さい。
4月=48km、7月=72km、10月=100kmということになりますね。
流行りの江ノ島に行こうかとというか、羨ましいかったので、水曜日が定休のGM氏を誘って行きました。
江ノ島がなぜいま流行っているのか?それは、快適ルートが流行っている理由だと思うんですが、道を知らないので国道一号を行きました。
都内も川崎もクルマいっぱいだったわけですが、横浜駅西口のタクシーにも参りました。おじいちゃん、車線変更するときはちゃんと確認しようね。
で、正月の駅伝で有名な権太坂も通ったわけですが、予想とちがっていてガッカリした。大阪は、結構いい感じでした。
そうしたら、気付いたら江ノ島じゃないですか。アレレ、近いんですね、案外と。折角だからということで、鎌倉に行きましたよ。
で、スマートに帰ってこようとしたら、もうねグダグダ。道わからんくて何とか川と併走して、いつのまにかCRに入った。帰りは疲れました。やっぱり自転車に乗っていないとダメですね。(といっても、他のトレーニングもしていないのですが)
帰りは中原街道で帰ってくるつもりがいつの間にか道を間違えたらしく綱島街道で丸子橋にたどり着いた。多摩川沿いが向かい風でつらかったです。向かい風区間後のちょっとした坂でGM氏に置いていかれました。
神泉についてGM氏おすすめの喫茶店でお昼を食べました。チャリンコ乗った後の肉はうめぇなぁ。
体調不良で、退屈だったのでiPhotoで写真を眺めていたら2004年の沖縄でのサイコンのデータが残っていた。
今年とほとんど変わりないのね、ave.とmax.。
問題は、この最高速をどこで出しているかってことだよな。体感的には、普久川ダム後の補給地点から阿波までの下りが一番スピード出るんだけど、源河の下りはハンドルの付け根を握ったままでイケるくらいまっすぐだからなぁ。