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真田随想録、絶版の(上)は、こちらの別館にて御覧下さい。
http://shinshu.fm/MHz/66.32/

2018年05月24日
◆上田市の長野大学社会福祉学科、小岩井彰教授のゼミナールが被災体験を語る宮城県南三陸町の「語り部」、後藤一磨さんの講演会を行う! 長野県 上田市
南三陸町語り部 後藤さんが講演 長野大学小岩井ゼミ四時会  後藤さん 2018
   【講演する後藤さん】

南三陸町語り部 後藤さんが講演 長野大学小岩井ゼミ四時会  ゼミ長 四宮さん 2018
【あいさつする四宮さん】
   

 上田市の長野大学社会福祉学科、小岩井彰教授のゼミナールは19日、被災体験を語る宮城県南三陸町の「語り部」、後藤一磨さんの講演会「命をつなぐ〜自然と共存するためには〜」を学内で行った。
同講演会は、東日本大震災を忘れず学ぶ取り組み。


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[ 投稿者:東信ジャーナル社 at 18:45 | ◆東日本大震災◆県北部地震◆ ]

2018年05月22日
◆小諸市「震災復興応援さくらさくライブ」2018が開催!小諸市の音楽関係者有志が手がける!元H2Oでシンガーソングライターの赤塩正樹さん(61)も駆けつけ「サクラサク満開の」など名曲を披露! 長野県 小諸市
震災復興応援第8回さくらさくライブ 2018 (1)
  【「サクラサク満開の」を熱唱する赤塩さん】



 小諸市の音楽関係者有志が手がける「震災復興応援さくらさくライブ」が20日、小諸駅前大手門公園せせらぎの丘で開催された。
 800人余の参加者でにぎわった。
 主催は同実行委員会(児玉賢一委員長)。8回目。


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[ 投稿者:東信ジャーナル社 at 13:29 | ◆東日本大震災◆県北部地震◆ ]

2017年06月20日
◆小諸自動車教習所が「奇跡の一本松」と同じ高田松原で「津波に流された松」からできた看板を掲げる! 長野県 小諸市
被災マツの看板 小諸自動車教習所 2017
   【完成した看板と木島社長】

「東日本大震災の記憶を若い世代に伝えたいー」。
 小諸市森山の小諸自動車教習所(木島和郎社長、滝澤孝一所長)はこのほど、玄関入口に岩手県陸前高田市の「奇跡の一本松」と同じ高田松原で津波に流された松からできた看板を掲げた。


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[ 投稿者:東信ジャーナル社 at 17:31 | ◆東日本大震災◆県北部地震◆ ]

2017年03月14日
◆上田市の母親でつくる「つながるプロジェクト」が東日本大震災チャリティーイベント「つながるマーケット」2017を開く!長野県 上田市
東日本大震災・つながるマーケット 2017 (1)
    【多くの人が訪れた「つながるマーケット」】

東日本大震災・つながるマーケット 2017 (2)

 上田市の母親でつくる「つながるプロジェクト」は12日、第12回目の東日本大震災チャリティーイベント「つながるマーケット」を、丸子総合体育館で開いた。
フリーマーケットや飲食、癒しブースなど87団体が参加した。


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[ 投稿者:東信ジャーナル社 at 22:46 | ◆東日本大震災◆県北部地震◆ ]

2017年02月06日
◆上田市の㈲シンコーポレーションが東日本大震災の復興支援のための義援金を贈る! 長野県 上田市
上田市常田の㈲シンコーポレーションはこのほど、東日本大震災の復興支援のための義援金8万1640円を東信ジャーナル社を通じて福島県災害対策本部に送った。


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[ 投稿者:東信ジャーナル社 at 11:26 | ◆東日本大震災◆県北部地震◆ ]

2016年11月07日
◆長野大学「被災地教育旅行」⑤(最終回)「復興への気持ち絶やさないこと必要」 長野県 上田市
長野大学被災地教育旅行2016⑤ (
     【被災地福島を視察した長野大生ら】

長野大学被災地教育旅行2016⑤ (



 「民宿一番星」の星さんは震災前は市役所税務課の職員だったが、震災発生後、約1年間避難所業務を担当した。
 震災当初は、相馬市の廃校になった高校に開設した避難所で業務にあたった。ここには、最も多い時で800人が避難しており、炊き出しのおにぎりが300個足りない日もあった。

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東日本大震災から5年半となる9月11日、長野大学(上田市下之郷)の学生や教職員25人が、福島県南相馬市などの被災地を1泊2日で教育旅行した。
 その様子を5回シリーズで紹介している。

 参加した学生は2年から4年の男女。教職員は熊谷圭介准教授、山崎隆之准教授、吉村武洋助教、地域連携センター職員の坂口洋さん。
メーンテーマは「東日本大震災と津波、福島第一原子力発電所事故による被災状況や地域社会の影響。復興における、生活再建とコミュニティを維持していく取り組み」のフィールドワーク。
 企画は近畿日本ツーリスト上田支店。実施にあたり、福島県で宿泊を伴う教育旅行を実施する県外の学校に対しバス経費の一部を補助する「福島県教育旅行復興事業」を活用している。
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[ 投稿者:東信ジャーナル社 at 23:35 | ◆東日本大震災◆県北部地震◆ ]

2016年10月31日
◆長野大学「被災地教育旅行」④ 避難指示解除も離散した集落再建難しく・・・
長野大学福島教育旅行④ (1)
    【大友さん(左端)の話を聞く長野大学生】

 民宿一番星を会場に開いた講話では、被災で分断してしまった集落の再建を望む大友章生さん(79)と復興へ向けて活動する星巌さんが、被災のあらましや避難生活、地域社会存続への思いを話した。

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東日本大震災から5年半となる9月11日、長野大学(上田市下之郷)の学生や教職員25人が、福島県南相馬市などの被災地を1泊2日で教育旅行した。
 その様子を5回シリーズで紹介している。



 参加した学生は2年から4年の男女。教職員は熊谷圭介准教授、山崎隆之准教授、吉村武洋助教、地域連携センター職員の坂口洋さん。
メーンテーマは「東日本大震災と津波、福島第一原子力発電所事故による被災状況や地域社会の影響。復興における、生活再建とコミュニティを維持していく取り組み」のフィールドワーク。
 企画は近畿日本ツーリスト上田支店。実施にあたり、福島県で宿泊を伴う教育旅行を実施する県外の学校に対しバス経費の一部を補助する「福島県教育旅行復興事業」を活用している。
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[ 投稿者:東信ジャーナル社 at 00:58 | ◆東日本大震災◆県北部地震◆ ]

2016年10月25日
◆東日本大震災復興支援コンサート(東日本大震災被災遺児支援募金)の「君にとどけinうえだ」を上田文化会館で開く!長野県 上田市
東日本大震災復校コンサート 君にと�
   【市民合唱グループによるコンサート】

 上田市などの有志でつくる実行委員会(小山壽一実行委員長)は22日、東日本大震災復興支援コンサート(東日本大震災被災遺児支援募金)の「君にとどけinうえだ」を上田文化会館で開いた。
震災後毎年実施しており、5回目の開催。


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[ 投稿者:東信ジャーナル社 at 20:49 | ◆東日本大震災◆県北部地震◆ ]

2016年10月23日
◆長野大学「被災地教育旅行」② 今も仮設住宅で生活「家族が寸断」 
福島2
   【津波被害にあった当時のままの建物】

福島2 (2)
   【小高駅構内のモニタリングポスト(右上)】


福島2 (3)
DSC_0521
DSC_0511
DSC_0473


 南相馬市原町区にある道の駅「南相馬」からは、地元の復興ボランティアガイド安部あきこさん(69)がバスに同乗し、同市の旧原町市や旧小高町周辺の被災の様子や現在の同市の状況などの説明があった。

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東日本大震災から5年半となる9月11日、長野大学(上田市下之郷)の学生や教職員25人が、福島県南相馬市などの被災地を1泊2日で教育旅行した。
 その様子を5回シリーズで紹介している。

 参加した学生は2年から4年の男女。教職員は熊谷圭介准教授、山崎隆之准教授、吉村武洋助教、地域連携センター職員の坂口洋さん。
メーンテーマは「東日本大震災と津波、福島第一原子力発電所事故による被災状況や地域社会の影響。復興における、生活再建とコミュニティを維持していく取り組み」のフィールドワーク。
 企画は近畿日本ツーリスト上田支店。実施にあたり、福島県で宿泊を伴う教育旅行を実施する県外の学校に対しバス経費の一部を補助する「福島県教育旅行復興事業」を活用している。
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[ 投稿者:東信ジャーナル社 at 22:38 | ◆東日本大震災◆県北部地震◆ ]