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2006年01月31日
かなり期待できるインド株相場
本日のインド株市場はまたやってくれましたね!インド株指数が先日に引き続き高値を更新しました。
しかも本日は、先日の寄り天とは違い、終始高値圏での株価推移となりました・・・

インド株ファンドの基準価格で見てみると、30日の基準価格がかなり上昇しました。
ある意味ビックリですね。本日のインド株ファンドの基準価格は、おそらくそれほどではないと思われますが、1日の基準価格はかなり上昇するのではないでしょうか!!
楽しみです。

[ 投稿者:ホットカレー at 21:27 | インド株 | コメント(1) | トラックバック(0) ]

2006年01月30日
インド株指数が新高値更新
本日のインド株市場ですが、なかなか不安定な局面が多かったようです。寄り付きこそ新高値を更新し、インド株指数が10,000ポイントに乗せるのか?と思わせましたが、さすがに続伸とはいきませんでしたね!
それでも高い所では9945.19ポイントまで上昇しました。

インドのシン政権では内閣改造の最中ですし、インド株市場としましてもなかなか難しい局面にあるようにも思えます。
ある程度、落ち着きが出てくれば再度過去最高値にトライしていくのではないでしょうか?
インド株指数の株価チャートでは上昇トレンドが続いておりますので、今後に期待ができそうです。


[ 投稿者:ホットカレー at 22:41 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年01月29日
インド株ファンドの基準価格
先週のインド株市場は週末にかけてかなり上昇しましたね!主要インド株指数が過去最高値を更新しました。
日本の株式やアジアの株式市場が週後半に活況でしたからね!今週のインド株指数は特に注目していきたいですね・・・
では、1週間のインド株ファンドの動きを見てみましょう。

○PCAインド株式オープンは20日の基準価格が14,135円でしたが27日には14,611円と476円の上昇。
○HSBCインドオープンの20日は17,356円ですが27日は17,765円と409円。
○ドイチェ・インド株式ファンドの20日は12,382円です。27日には12,427円で45円の上昇。
○野村インド株投資は20日が13,555円ですが、27日が13,953円と398円の上昇。
○メリルリンチ・インド株ファンドの20日は10,398円ですが27日には10,650と252円の上昇となりました。
今週も期待しましょう!


[ 投稿者:ホットカレー at 22:21 | インド株ファンド基準価格 | コメント(1) | トラックバック(0) ]

2006年01月28日
インド株とインドの経済成長
先日は過去最高値を一気に更新してきたインド株指数ですが、今後もインド経済の高度成長と共にインド株の株価上昇に期待がかかる所です。
そんなインドの成長力ですが、2032年には日本のGDPを抜くと予想されております。
インド株ADRやインド株ファンドへ投資する最大の魅力はその潜在成長力にあり、BRICsの中でもダントツで経済成長率の見通しが高い事が注目されております。

インド株ファンドへの投資では、そんな成長力が見込める企業へ間接的に投資する訳ですので中長期的に見て非常に将来性豊かな投資方法ですね!
さらなるインド株ファンドの基準価格の上昇が楽しみです。

[ 投稿者:ホットカレー at 23:55 | インド株 | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2006年01月27日
インド株が大幅高
休場明けのインド株市場ですが、また過去最高値を更新しました!!
ダウ平均や日経平均の大幅高も追い風に主要インド株指数は9,600ポイントを一気に超えて9870.79ポイントで引けました。

これはインド株指数が1万ポイントまで上昇するのも見えてきました!インド株ファンドの基準価格の大幅上昇が期待できますね!
これからのインド株市場の展開に注目です。


[ 投稿者:ホットカレー at 21:30 | インド株 | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2006年01月26日
インド株株価上昇の条件
本日のインド株市場は休場でした。しかしここ数日間のインド株指数の反発力には驚かされます!
今後さらなる株価上昇に期待していきたい訳ですが、これから一段と上昇していく為に、インド国内の早急なインフラ整備や財政赤字を解消していかなければなりません。

またエネルギー確保などについては、先日の報道にもありましたがサウジなどの協力の下、改善していくだろうと思われます。

何だかんだ言っても、さらにインド株ファンドの基準価格が上昇していくにはインド株市場の活況が重要ですからね・・・
これからも成長が期待できるインド株です。

[ 投稿者:ホットカレー at 22:04 | インド株 | コメント(2) | トラックバック(1) ]

2006年01月25日
インド株指数が続伸
本日のインド株市場は先日に続き続伸しました。しかも過去最高値を更新しました。
セクター別で見てみると、自動車銘柄やソフトウェア銘柄、鋼関連銘柄の株価が上昇しました。
インド株指数を押し上げましたね。

インド株ファンドとしましても、25日の基準価格が上昇しました。インド株市場が好調だからですね。特にHSBCインドオープン(マネックス証券などで取り扱い中)やPCAインド株式オープンの上昇幅が3ケタ台と目立ちました。

インド株の株高によって明日の基準価格も上昇するでしょうね!!

[ 投稿者:ホットカレー at 23:08 | インド株 | コメント(1) | トラックバック(0) ]

2006年01月24日
インド企業の台頭
またインド株指数が大きく反発しましたね!先日は米国株式の下落や日経平均の下落の影響を受けてか軟調でしたが、本日は終始高値圏での推移となりました。
主要インド株指数は寄付きから高く、9,500ポイントを超えてきました。終値では9,549.92ポイントです。

ところで、インドの石油化学大手であるリライアンス・インダストリーズが子会社のIPOにより資金調達を行い、製油所の生産能力を倍増させる計画を発表しました。この拡張で単独の製油所としては世界最大の規模になるそうです!
また、本業の他に小売業にも進出する方針と発表されました。
インド企業の世界台頭も着々と進んでおりますね!
益々インド株ファンドに期待がかかります!!


[ 投稿者:ホットカレー at 22:06 | インド株 | コメント(4) | トラックバック(0) ]

2006年01月23日
これからのインド株ファンドは
日に日に注目されるインド株ファンドですが、投資信託の人気が追い風になり総資産額の増加してきておりますね!
そのインド株ファンドの基準価格が上昇していくにはインド株市場の株価が堅調に推移する事が必要不可欠ですが、まだまだ割安と見られているインド株市場ですから、今後の株価推移に期待が高まります。

ただインドは財政赤字やインフラ整備が遅れている為、今後のインド経済の発展には取り組まなければならない問題もあります。
色々な課題をシン政権の下、解決しながら成長していくのですね!

[ 投稿者:ホットカレー at 22:11 | インド株 | コメント(1) | トラックバック(0) ]

2006年01月22日
インド株ファンドの週報
先週のインド株市場は前半こそもみ合い相場でしたが、後半より持ち直し反発しましたね!今週のインド株も注目ですが、先日のダウ平均が大幅安になったのがインド株相場にどう影響するか心配です。
では、先週のインド株ファンド基準価格の値幅を比べてみましょう。

○PCAインド株式オープンは13日の基準価格が13,955円ですが1週間後の20日が14,135円と180円の上昇。
○HSBCインドオープンの13日は17,181円で20日が17,356円ですので175円高。
○ドイチェ・インド株式ファンドの13日が12,227円でしたが20日は12,382円と155円の上昇。
○野村インド株投資は13日が13,432円で20日が13,555円と123円高。
○メリルリンチ・インド株ファンドの13日は10,255円ですが20日が10,398円ですので143円の上昇でした。

[ 投稿者:ホットカレー at 22:01 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年01月21日
好調のインド株市場
今週後半からのインド株指数の反発は凄いものがありましたね!ここ2日間ほどで200ポイント程の上昇となりました。
また今までの上値となる9600ポイントへ再度トライする期待感が出てきました!ただ昨夜の米国株式の急落が気になりますが・・・
インド株市場へどのような影響があるか注目されます。

インド株ファンドの基準価格としましても、先日の株価指数上昇の好影響で上昇してきておりますので今後も期待したいですね!

[ 投稿者:ホットカレー at 20:37 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年01月20日
インド株の反発力
インド株市場ですが、先日に引き続き堅調な展開となりましたね!
主要インド株指数ですが、本日の終値で9500ポイントを回復しまして、9520.96ポイントとなりました。

やはりダウ平均の上昇や日経平均株価の反発が追い風となっているのでしょうか・・・
このままいけば9600ポイント台回復も視野に入ってきますね!
インド株ファンドの基準価格上昇も期待できます。ここ数日間のインド株指数の下落はやはり押し目であったようですね。


[ 投稿者:ホットカレー at 21:00 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年01月19日
インド株の証券取引所能力
やっとインド株市場も反発しましたね!ここの所下落基調でしたけれども、打って変わって終始堅調な株価の動きとなりました。

先日から問題視されている東証のシステムは約定件数が上限400万件ですが、インドの証券取引所では約2,000万件まで対応できるそうです。
インド株の証券取引所であるボンベイ証券取引所は東証よりも3年早く設立されておりますが、着実にシステムを増強してきております。
新興市場ではありますが、売買に関してはインド株証券取引所の方が能力は上ですね!
時差のあるインド株への投資では安心感があります。

[ 投稿者:ホットカレー at 21:44 | インド株証券市場 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年01月18日
インド株の反発は
インド株市場は調整局面の感じですね!本日のインド株市場ですが、終始安値圏での展開となり、主要インド株指数は前日より0.82%下落の9237.53ポイントでした。

本日のインド株安は、やはり先日発表されたインテルなどのハイテク銘柄の決算内容が増益であったのですが市場予想よりも低かった事も株価指数を押し下げた要因の一つでしょうね・・・
また先日に引き続きインド株へ投資する投資家の利益確定売りも影響しているのでしょう!
果たしてインド株ファンドの基準価格はどうなるでしょうか?
インド株ファンドへの投資は基本的に中長期投資ですので多少の下落は心配ないですね!

[ 投稿者:ホットカレー at 23:36 | インド株 | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2006年01月17日
インド株証券会社では
本日のインド株相場ですが、寄付き後は高値圏での推移となりましたが、徐々に下げに転じ終値では何とか小幅上昇で終了!といった展開でした。
インドの証券会社によると、やはり昨年後半から上昇してきた主要インド株指数へ高値警戒感が台頭しており、投資家から利益確定売りが出ているとの事です。

以前のインド株市場では、同じような状況下の高値追いの局面で株価が急落した事があるそうです!そういった歴史が警戒感の台頭の要因の一つみたいです。
しかしながら、前回の急落時と違う点は依然としてインド株市場は強気相場である事です。調整一巡後はさらなる高値追いに期待がかかります!
インド株ファンドへの投資としましても、こういう時期こそ投資チャンスかもしれませんね!

[ 投稿者:ホットカレー at 23:38 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年01月16日
インド株トレード
今週に入ってのインド株相場ですが、どうやら先週の株価下落の影響を引きずっている感じがありますね!
16日の主要インド株指数ですが、先週末の終値に届く局面もありましたが、結局下落して終えています。9311.19ポイントです。
インド株個別銘柄では、銀行や自動車、IT関連の銘柄が物色されていたようです。逆に鉄鋼関連の銘柄が下落しました。

今後のインド株投資としては、どこの辺で下げ止まるか?が注目されますが、米国企業など多数インドへ進出している事から米国のハイテク銘柄の決算発表の動向が重要なカギを握っていると思われます。
注目していきましょう!!
[ 投稿者:ホットカレー at 23:37 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年01月15日
これから反発か!インド株
先週1週間のインド株市場はなかなか上値を抑えられた相場でしたね!その要因はエネルギー価格の高騰による懸念などいくつかありましたが、現在のインド株の勢いであれば必ず反発してくると思われます。今週のインド株には期待したいですね!

それでは、1週間のインド株基準価格の値幅を見てみましょう。
PCAインド株式オープンですが6日の基準価格が14,153円でしたが、13日には13,955円と198円の下落でした。
HSBCインドオープンの6日は17,344円で13日は17,181円と163円の下落。
ドイチェ・インド株式ファンドの日は12,525円でしたが13日が12,227円と298円安。
野村インド株投資は6日が13,690円でしたが13日は13,432円で258円安。
メリルリンチ・インド株ファンドの6日は10,379円ですが13日は10,255円と124円安でした。

[ 投稿者:ホットカレー at 23:31 | インド株ファンド基準価格 | コメント(0) | トラックバック(1) ]

2006年01月14日
インド株式の基本
先日に引き続きインド株証券市場の基本として、インドの証券取引所を解説したいと思います。
ボンベイ証券取引所への上場企業は約4700社ですが、一日の売買代金は1000億円程です。ナショナル証券取引所は約1000社ですが、売買代金は1800億円程あります。
上場企業が4倍強も差があるのになぜ売買代金がこれほどまで違いがあるのでしょうか?

それは、ボンベイ証券取引所へ上場している銘柄には上場廃止基準がないからです!ですので実際には取引されていない銘柄が多数あります。

私達が期待し投資しているインド株ファンドはこれらのインド株市場へ投資し資産運用しております。優良銘柄へ投資し利益を出しているのがインド株ファンドですね。
2つの市場それぞれの株価指数が世界的に代表です。
[ 投稿者:ホットカレー at 23:37 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年01月13日
インドの証券取引所
インド株投資にあたり、インドの証券業界をおさらいしてみましょう!
インドの証券取引所で代表的なのがボンベイ証券取引所とナショナル証券取引所です。
インドでは23の取引所がありますが、この2大証券で、圧倒的なシェアを占めております。

ナショナル証券取引所は1994年にインド政府主導で設立されました。
上場企業数は1,000社弱で、時価総額は55兆円ほどです。
ボンベイ証券取引所はインド最古の市場です。上場企業数は約4,700社です。時価総額は59兆円ほどです。

インド株ファンドはこの2大証券取引所へ上場している銘柄などへ投資運用しているのです。

[ 投稿者:ホットカレー at 23:08 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年01月12日
インド株の最近
ここの所、インド株市場は軟調で推移しておりますがその要因はどうやらインドの金利上昇懸念やエネルギー価格の上昇が足を引っ張っているようです。
しかしながら、インド株指数の上昇トレンドは続いておりますし、ある意味しかたがない下落と見るしかないですね。
いい意味で言うならば、こう言った地合いの時こそ投資のチャンスかもしれませんね!
特にインド株ファンドの様な投資信託では、基準価格の判断として株価指数が重要ですから・・・
これからの反発に期待しましょう!

[ 投稿者:ホットカレー at 23:48 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]