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2005年03月31日
インド株の指数は
インド株で投資の判断となる指数は?
代表的なのは株価指数。
またニフティー指数の代表的です。

センセックス指数に組み込まれている銘柄には、
インド経済で外してはならない、「農業」
や「IT産業」の銘柄が登録されております。
センセックス指数とは、日本でいう
日経平均株価指数みたいなものでしょうか。





[ 投稿者:ホットカレー at 23:26 | インドの株価指数 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年03月30日
インド株の証券取引所
インド株を調べていると色々な事が発見できます!
インドの産業や農業、またインドの人口分布や言語・・・

そんな中で、インド株を調査していくとビックリする事を発見しました!
実は、インド株の証券取引所はアジアで最初に出来た取引所なんだそうですね!
設立は1875年。
主な市場は ムンバイ証券取引所(BSE)
ナショナル証券取引所(NSE)
の2市場です。

そんなことはもう知ってるよ!
と思う方も居ると思いますが、復習のつもりで!


[ 投稿者:ホットカレー at 19:53 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年03月29日
インド株に投資する
先日から調査しているインド株の投資方法の中で発見した「シュローダー・アジア債券ファンド」
この投資信託は、アジア全体を投資対象とした商品で、投資はインドだけではありません。

販売取り扱いは、野村証券です。

投資リスクとしては、インド株ファンドと同じようにカントリーリスクや価格変動のリスクなど当たり前のものです!
面白そうな投資信託ですね。



[ 投稿者:ホットカレー at 21:49 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年03月28日
インド株を含む新しい投資信託
また新しく、インド株を含むアジア全体を対象としたファンドが登場しましたね!
野村證券から発売された「シュローダー・アジア債券ファンド」

この投資信託は、インドだけでなくアジア諸国全体を投資対象としたものです。
インド株ファンドも色々な投信が発売されてますが、アジア全体っていうのも魅力かもしれませんね!

投資信託ですから、リスクは他のインドファンドと同じと考えていいのではないでしょうか。
ちょっと興味があるファンドなので、今後調べてみたいと思います。


[ 投稿者:ホットカレー at 18:57 | シュローダー・アジア債券ファンド | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年03月27日
インド株の経済は
なぜこれからはインド株なのか?
それは世界の大手企業がインドの市場に注目しているからですね!
特にIT企業は、システム開発や運用などをアウトソーシングしている企業が多くあります。

よって、インドのIT人材が豊富になり経済が発達していく・・・
つまり、経済が発展するという事はインド企業が成長する。株価が上昇する。という事になると思います。
ちょっと単純に書きすぎましたが、要はインド株が熱い!ってことが言いたいのです。


[ 投稿者:ホットカレー at 21:00 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年03月26日
インドで天然ガスを開発
投資家の中では中国株に続き注目を集めているインド株ですが、どうやら日本政府もインド経済に注目しているようです。

報道によると、今年の夏にインド政府と協力して天然ガスの開発を始めるようです。
まず始めに、天然ガスの独自探査を日本が始め、そののち民間主導で共同採鉱を始めるみたいです。

もし開発に成功すれば、お互いの国益にもつながりますし、両国の関係も強化されますね!
多分、インドとしてのねらいは、日本の高い技術力ではないでしょうか?



[ 投稿者:ホットカレー at 20:34 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(1) ]

2005年03月25日
インド株を調べる
確かにインド株を投資対象と色々調査していく中、IT産業が注目されていることがよく解かります、しかも高度成長を続けていくともなるとインド株への魅力が高まりますよね!

しかし、経済発展途中のインドですからまだまだ未熟な部分が多いです。
例えばインフラ!
道路や電力、上下水道など整備を進めなければいけない部分も数多くあります。
したがってこのようなインフラ関連銘柄にも注目しなければならないインド株です!

[ 投稿者:ホットカレー at 21:14 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年03月24日
インド株で注目するIT産業
以前からインド株の魅力について色々と述べてきましたが、最近はインド株について新聞の記事でもちらほら登場するようになってきましたね!

インド経済は右肩上がりのように成長を続けており、市場観測によると、2032年度には、GDPで日本を抜くとも予想されております!
世界で比べても、第3位になるとも言われております。

この成長を牽引していく主な産業はITとの見方が多く、もっとも注目されております。

インド株に投資するにあたり、当面はIT産業に注目していくのが妥当だと思われます。



[ 投稿者:ホットカレー at 21:19 | インド株 | コメント(1) | トラックバック(0) ]

2005年03月23日
インド株に投資する訳
株式投資対象として人気急上昇中のインド株ですが、世界中でインドという国に進出していますね!
アメリカの航空会社がコールセンターをインドに置いたり、韓国の自動車会社が工場を建設したりと・・・

企業側にとっても投資家にとっても注目されておりますね!
まあ、ある意味外資がどんどん流入してくるからインド経済が活性化し、企業の業績が良くなり、インド株の株価も上昇していく!
当たり前の事がけれどもだからこそ!インド株式に投資するのですね!


[ 投稿者:ホットカレー at 21:43 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年03月22日
インドの経済発展
急速に経済成長しているインド!
だからこそインド株に投資する事に旨味があるのですよね!

インド株に投資するにあたり、経済発展の過程を調べてみました。

インドはかつて、社会主義的混合経済の下で重工業を重視してきたそうです。
また、輸入代替工業化政策を進めてきましたが、規制の厳しい環境や関税率の高さから経済発展が停滞してきました。
しかし、外貨危機を境に自由化へと方針を転換し、規制緩和を促進しました。
いわゆる、新経済政策です!

これらの経済改革政策によって現在、経済発展が加速し始めたばかりなのです。
だからインド株の株価上昇に期待できるのです。


[ 投稿者:ホットカレー at 20:39 | インドの政策 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年03月21日
インド株ファンドの人気
何度もインド株についての魅力を紹介してきましたが、ホントの所、インド株ファンドを購入している人ってどれ位いるのか、関心を持っている方も多いのではないでしょうか?

今回は、代表的なインド株式ファンドの資金について調べてみました。
結論としては、インド株に興味を持っている、あるいは投資している、という方が非常に多いという事です。
投資された金額で判断してますが。

例えば、HSBCインドオープンですが、最初の目標では21億円でした。
しかし実際は120億円を軽く超えております。

PCAインド株式オープンは、最初の設定が19億円だったのに対し、200億円を超えております。

現在は、もっと凄い投資額になっているのではないでしょうか!?

いずれにしてもインド株の関心度はかなり高いと思われます。

[ 投稿者:ホットカレー at 13:24 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年03月20日
インド株の前に経済は?
注目されているインド株ですが、実際のところはどうなんでしょうか?

よく中国株と比較されることが多いようですね。
第2の中国株といわれているインド株ですが、経済はまったく異なります。

インドの経済は民間主導で成長してきています。
そのためか、経済成長の拡大に手間取ってきました。しかし、ここ最近にきて経済自由化が加速し高いGDPの伸びを示してきております。

経済規模が年々大きくなってきていますが、その規模はまだ中国の10年前くらいと言われております。
だからこそ、インド株に魅力がある!
というのです。

[ 投稿者:ホットカレー at 14:27 | インド株投資の魅力 | コメント(0) | トラックバック(1) ]

2005年03月19日
インドのIT業界が世界で注目
インド株の市場といえば、代表的な産業にIT産業が真っ先に頭に浮かぶと思います。

世界の主たる企業が次々とインドへ進出しているのはご存知だと思います。
例えば、韓国の現代自動車が工場を建設するとか、アメリカの航空会社がコールセンターを設けたとか・・・

先日の報道によると、あの世界的企業の「インテル」もインドに工場を建設すると報じております!

続々と進出する中、インド株の総合株価指数の上昇となる好材料となればいいですね!

[ 投稿者:ホットカレー at 12:06 | インド株市場の注目産業 | コメント(1) | トラックバック(0) ]

2005年03月18日
期待!インド株投資
しかし、注目度バツグンのインド株ですが、なかなか良い情報っていうのが無いと思います。

確かにいま現在ではインド株の個別銘柄に直接投資ができなく、インドファンドという方法しか手立てが無い状態です・・・

インド株投資といっても結局は投資信託ですので、インド株ファンド運用会社に資産運用をまかせるしか無い!
ある意味、安心ですけれど本来の株式投資の醍醐味が薄いと思います。
しかしながら、近いうちにインド株へ直接投資できる日がくると思っています。

その日が来るまでに今から証券会社の比較や、インド情勢を勉強し備えるわけです!!



[ 投稿者:ホットカレー at 19:34 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年03月17日
インド株を勉強する
インド株に投資するにはインドの経済を知っておく事も重要だと思います。

しかし、現在直接インド株を取引する事はできません。いずれインド株も購入できる時がくると思います。
投資信託をやるにしても、インドの経済環境は重要だと思います。

インドといえば、農業が基盤となり発展を遂げてきております。
そして現在、特に注目されている産業は「IT産業」です。
この情報技術分野はインド政府からも重要項目として
バックアップされています。


[ 投稿者:ホットカレー at 23:33 | インド株投資の準備 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年03月16日
インド株の注目産業は
話題や注目度が急上昇中のインド株ですが、株式上場銘柄のなかで、どのような産業が注目なのか?

よく言われているのがIT産業ですが、インドの人口3億人を支える食品関係はどうでしょうか?
ここ最近の食品加工市場の中で農産品が約690億ドルの規模です!

やはり国民の胃袋を満たす産業は、人口が多ければ多い程に魅力があり、注目するべき産業ではないでしょうか!

インド株において、このような関係の銘柄にも注目しても面白いのではないでしょうか?


[ 投稿者:ホットカレー at 22:35 | インド株市場の注目産業 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年03月15日
インド株の株価上昇か
最近のインド株は好調なようです。
株価指数も連日最高値を更新しております!
しかし、インド株の株価が上昇しつづけている訳ではなく、やはり利益確定売りに押される一面もあったようです。
その中でも、石油関連銘柄などが人気だったようです。

株価が上昇トレンドを描いているということは、やはり、海外の投資資金が大量に流入しているからでしょうか? 

ますますインド株株価の上昇に期待です!!


[ 投稿者:ホットカレー at 14:09 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年03月14日
インド株にはインフラ銘柄か
インド政府は、数年間の内にインフラの整備に力を入れていくと発言しましたが、やはりその通りで、インドはまだまだインフラ整備が未熟ですので、経済成長を加速させていくには必要不可欠です!

そうなってくると、はやりインド株もそういった事業で恩恵をうける銘柄がいいですよね!
HSBCインドオープンや、インド株eワラントなどの投信もインフラ関連銘柄に投資してもらいたいです。

早くインド株に直接投資できる日が来る事を願っています!


[ 投稿者:ホットカレー at 21:30 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(1) ]

2005年03月13日
インド株か?中国株か?
いま現在インド株ファンドに注目が集まる中、中国株とインド株のどちらが魅力か?との問いが多くなってきているように思います。

実際には、中国株も高いGDP成長を続けており政府によるマクロ経済の中、不動産や素材銘柄は株価が堅調にあります。

ただ、中長期的に見ればやはりインド株も魅力度バツグンで、経済規模も中国の10年前くらいまで追いついてきているようです。
インドの魅力は、やはり中国と違って民間主導の経済であるという所にあるのではないでしょうか?

確かに、給料が1万円程であるが、英語が話せて、システムに強い!!
海外企業がインドに進出するのは当たり前のようにも思えます。



[ 投稿者:ホットカレー at 18:26 | インド株投資の魅力 | コメント(1) | トラックバック(1) ]

2005年03月12日
人気上昇中のインド株ファンド
さらにインド株ファンドに対する人気が高まっているようです!
インド株式相場の代表的な指数も先日は最高値をつけておりますし、この先の株価も期待できます!!

HSBCインドオープンやPCAインド株式オープンなども基準価格を軒並み1万円を超えてきているようです。

これからも、さらにインド株ファンドを設定してくる投信会社が増えるのではないでしょうか?
楽しみです!!


[ 投稿者:ホットカレー at 11:39 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]