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2005年02月28日
凄い成長のインド株!
先日も書きましたが、1月に入って、インド株市場の指数は急落しました・・・
しかし、最近はまた株価が上昇してきております!
この復活力がインド株の強さか!と思い知らされます・・・
さて、インドで有望な企業をチョコッと紹介したいと思います。
その企業は、「マルチ社」や「タタ社」

インド最大の自動車会社であるこの会社は、現在の35万台の生産能力を2007年まで60万台に増やす方針を下すなど、設備投資に乗り出しました。
また、タタ(Tata)自動車も現在の15万5000台の生産規模を年内には22万5000台に増やす予定だそうです。

インドの自動車業界も成長の波が押し寄せている!って感じですね!
しかし、インド株ってホント凄いですね!

[ 投稿者:ホットカレー at 19:24 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(1) ]

2005年02月27日
インド株で成功する
最近とっても注目されており、魅力度バツグンのインド株ですが、常に株価が上昇していくわけはありません!
これはインド株に限らず、株式投資全般に言える当たり前の事ですが・・・

だからこそ!インド株ファンドもむやみに投資するのではなく、慎重にいきたいものです。
現に、インド株の代表的な指数も今年に入って最高値をつけた後、急落し低迷しました。

確かに投資信託ですから中長期投資なんですが、高値で購入したくないですよね!!
基本的なことですが、下げ局面で投資する!
それでこそインド株を制する事ができるのではないでしょうか?


[ 投稿者:ホットカレー at 13:00 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年02月26日
潜在的なインド株のパワー!
ブームになりつつあるインド株ファンド!
高いIT技術が注目されていますが、インド経済を支えているのは農業である事を忘れてはならないと思います。

高い経済成長を続けているインド経済ですが、一人あたりの所得はまだまだ低水準です!
年々加速していくGDP成長率とのギャップが大きいと思われます。
それだけに、潜在的な巨大市場と、人的資産がある推測され、インド株の魅力につながるのではないでしょうか?

[ 投稿者:ホットカレー at 09:27 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年02月25日
投資対象としてのインド株は
やはりインド株は魅力的です。インドファンドに投資する前に経済の事も知っておきたいですね!

インドはひと昔関税率が高く、ビジネスとしての環境の
規制が非常に厳しい国でした。
しかし、インド経済はだんだん自由化がなされてきており、関税率も下がり外資の獲得に積極的になってきました。
その結果、インドというのは世界で見ても低い関税率の国に生まれ変わっています。
ってことは、インドという市場にはこれから沢山の外資系
企業が参入し、インド経済を牽引していく。
こんな事が考えられるのではないでしょうか?
インドの購買力は世界で第4位に位置する経済大国です。
今のうちにインドファンドでインド株式に投資ですか!


[ 投稿者:ホットカレー at 21:17 | インド株投資の準備 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年02月24日
インド株の魅力
なぜインド株が魅力的なのか?
インドファンドに投資する訳はなんでしょうか。ただ人口が多いだけではないはずですよね!

インド経済の魅力はなんと言っても
人口3億人の消費市場にあると思います。
また、南アジアや南東アジア市場への
アクセスの容易さも経済発展には好影響です。
豊富な天然資源があり農業の自給自足を営んで
いるので、インド国内の体力が高い。
簡単に考えてもインドの企業の将来は明るいのではないでしょうか?
だから株価も上がる。インド株式ファンドも上昇する。



[ 投稿者:ホットカレー at 20:55 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年02月23日
インド株の銘柄で注目したい!
注目されているインド株ですが、特に注目されている産業はIT産業だと思います。
確かにインド株式ファンドの投資対象として組み入れられている重要な産業ですが、他の分野でも高度成長が期待できる銘柄も多いと思います。

例えばインフラ関係!
特に電力についてはまだまだこれからといった状態らしいです!
スポーツの試合途中で停電してしまう事もあったようですし・・・
ホント、インド株を銘柄ごとに投資できる環境を早く整備してもらいたいですネ!
インド株ファンドは結局、資産運用が他人任せですから!


[ 投稿者:ホットカレー at 10:28 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年02月22日
インド株で重要な株価指数は?
インド株にも代表的な株価指数があるのはご存知でしょうか?

そう、センセックス指数やニフティー指数ですね。
センセックス指数は、日本で例えると日経平均株価指数みたいなものです。
この指数を算出しているのが、ムンバイ証券取引所やナショナル証券取引所に上場している銘柄を基にしております。

ナショナル証券取引所には約1000銘柄。
ムンバイ証券取引所には5000銘柄。

インドを代表する企業が上場しております。
インド株ファンドもこの指数をもとに投資するものもありますのでチェックしたいですね!


[ 投稿者:ホットカレー at 21:16 | インドの株価指数 | コメント(0) | トラックバック(3) ]

2005年02月21日
インド株に投資しよう
これから本格的な高度成長期を迎えるであろうインドですが、人口が多い為、よく中国と同じような成長をしていくのではないか?と錯覚される事があります。

確かに人口は10億人を超えていますし、世界中がインドに注目していますのでインド株も値上がりするのではないか?とインドファンドに投資してみよう!と考えます。

しかし、人口数で言うとチョッと違います。
中国はこれからどんどん高齢化に向けて進んでいきますが、インドは若い20代層などがとても多いのです。
ちゃんとピラミッド層を形成されており、まさにインド経済を引っ張っていく世代が中心に人口分布が形成されています。
これだけを考えただけでもインド株ファンドに投資する魅力があります。
しかも、益々高いIT技術が開花すると思われますし、外資の積極的な取り入れによって経済は右肩上がりになっていくでしょう。



[ 投稿者:ホットカレー at 16:43 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(1) ]

2005年02月20日
インド株式ファンドの投資対象
ドイチェ・インド株式ファンドについて先日も簡単なファンド説明をしましたが、投資する際に確認したい事として、インド株ファンドの投資対象が重要だと思います。

で、ドイチェ・インド株式ファンドの投資対象はどんな銘柄でしょうか?
もちろん優良上場企業に間違いないのですが・・・

ファンドオブファンズで運用されるこのインドファンドは、投資対象として、情報技術産業(IT)やサービス産業が中心になるのではないでしょうか?

みなさんもご存知の通り、インドの高いIT技術産業は絶対に外せないでしょう!
また、外資の規制緩和によるサービス業の繁栄!

結局、インド株ファンドは中長期投資ですから、じっくりと成長を見据えたいですね。


[ 投稿者:ホットカレー at 10:08 | ドイチェ・インド株式ファンド | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年02月19日
インド株投資の前に知る!
どんな形で投資するとしても、やはりその投資先の事を知っておく必要があると思います。

そこで、インド株に投資する前にインドを知っておいた方が役に立つと思います。
で、インドという国を簡単に紹介します。

インド共和国 人口約10億人。
25の州と中央政府に管理された7つのユニオン領地の連邦から成り立っている国です。
独立は1947年。
独立した司法制度とメディアを持つ世界でも最大の民主主義国家です。
また国民は様々な宗教を信仰し、多様な文化を持ち、多くの言語を話します。
公用語はヒンディー語ですが、英語も日常的に使用されています。
インドの経済成長率は平均で6.8%

インド株ファンドに投資するのにこの6.8%という高い経済成長が魅力の1つですネ!


[ 投稿者:ホットカレー at 09:40 | インド株投資の準備 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年02月18日
インド株で重要な指数!
今回は、インド株やインドファンドに投資した際、重要になる指数を紹介したいと思います。

S&P CNX ニフティー指数とは?
インド証券取引所で取引さてている24種の50銘柄で構成されている、時価総額加重平均指数のことです!

6ヶ月間の時価総額平均が50億ルピー以上で、12%以上の流動株を持つ株式の中から選出されています。

ニフティー指数に採用されている50銘柄は、インド証券取引所で60%を超える時価総額を占めています。


[ 投稿者:ホットカレー at 19:57 | インドの株価指数 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年02月17日
インド株ファンドのリスク
各証券会社からいろいろな商品が発売されていますが、必ず投資にはリスクがともなうのはお判りだと思います。新興市場は特に注意が必要だと・・・・

インド株ファンドもよくリスクを知り、投資したほうがいいでしょう!
ずっと上昇を続けるファンドなんてありえませんから!!

で、インド株ファンドのリスクですが、当たり前かもしれませんが幾つか例を上げたいと思います。

① 株式の価格変動リスク
② 流動性のリスク
③ ファンド対象国の政治経済リスク
④ 為替の相場変動リスク

この他にもインド株ファンドによって特徴が異なるのでよく調べましょう。



[ 投稿者:ホットカレー at 09:22 | インド株投資の準備 | コメント(0) | トラックバック(1) ]

2005年02月16日
ドイチェ・インド株式ファンドとは?
最近いろいろな証券会社からインド株ファンドが発売されておりますが、インドファンドの紹介をしたいと思います。

ドイチェ・インド株式ファンドについて・・・
このインドファンドは、ドイチェ・アセット・マネジメントが運用するインド株式ファンドです!
投資対象としては、主にインド証券取引所に上場されている株式に投資して、中長期的に信託財産の成長を目指すインド株式ファンドです。
また、原則として為替ヘッジは行いません。
UFJパートナーズ投信などが取り扱っています。
毎決算時に収益の分配を行います。

申込み単位は1万円からですので気軽に投資できますネ!!
手数料は、申し込み価格×3.15%を上限としています。
注意したいのは、必ずリスクがあるって事ですよね。
まあ、HSBCインドファンドや、株式などでも同じ事ですけれど・・・

[ 投稿者:ホットカレー at 15:56 | ドイチェ・インド株式ファンド | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年02月15日
インドファンド投資の前に知る!
インド株ファンドへ投資する為に、インドを知っておく必要があると思います。

インドと言う国はどやって発展してきたでしょうか?
インド株投資にあたり、知っておかなければならない
重要項目だと思います。
インドは、昔から農業を中心として発展してきた国です。
しかし近年はだんだん農業の比率からサービス業の比率が高くなってきています。
最近のIT産業の発展には目を見張るものがあります。
あの世界最高技術が集まっているF1のフェラーリに
技術参加するインド企業が登場しております。

いろいろ証券会社からインド株ファンドが発表されている今、どの企業をファンドの投資対象にしているか、調べる事がとても大事ですネ!



[ 投稿者:ホットカレー at 10:30 | インド株投資の準備 | コメント(0) | トラックバック(1) ]

2005年02月14日
HSBCインドオープンの特徴
昨年の11月に、インド株ファンドブームの火付け役となった「HSBCインドオープン」は、HSBCアセット・マネジメントが、インドの運用拠点の助言を受けて運用しています。
このHSBCインドファンドの投資の対象企業は以下の通りです。

① 情報技術(IT) ② エネルギー ③ 素材関連

「HSBCインドオープン」は、マネックス証券やトヨタファイナンシャルサービス証券など色々な証券会社で販売されています。また、証券会社によって特徴がありますので調べてみる必要がありますネ!

[ 投稿者:ホットカレー at 10:11 | HSBCインドオープン | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年02月13日
インド株eワラント発売
インド株に新たな投資手段が誕生します!
ゴールドマン・サックス証券から、インド株eワラントが新登場します!
このインド株eワラントとは、インドの代表的なS&P CNX NIFTY株価指数を投資対象しています。

メリットとしては、代表的な株価指数へ投資することで個別株式を選定する必要がない事や、少額からの投資が可能、また手数料が割安で為替手数料が無い!

取り扱う証券会社は、日興ビーンズ証券などだそうです。
なお、手数料に関しては証券会社によって違うので、証券会社別に比較する必要がありますネ!

[ 投稿者:ホットカレー at 21:36 | インド株eワラント | コメント(0) | トラックバック(2) ]

インド株の株式市場
インド株を購入するにあたり、インドの証券市場を知っておく必要があると思います。
調べてみました!

インドの株式市場には2つの証券取引所があります。
① ムンバイ証券取引所
② ナショナル証券取引所
ムンバイ証券取引所には約5000の銘柄が、
ナショナル証券取引所には約900銘柄が上場しています。
ちなみに「オイル&ナチュラルガス」という企業がありますが、
石油会社として大手です。

[ 投稿者:ホットカレー at 08:21 | インド株証券市場 | コメント(0) | トラックバック(1) ]

2005年02月12日
インド株式オープンの特徴
先日調べたPCAインド株式オープンの特徴は?
まず、このインド株ファンドを運用する会社は、ファンド名の通りPCAアセットマネジメントが行います。
実際に運用を担当しているは、インドの現地法人のディリープ・マドガフカーです。
16年の運用実績をもっていて、インド人企業の経営陣と密接な関係を築いているのが強みのようです!

PCAインド株式オープンの決算は、毎年9月30日です。
購入の基準額は、申し込み受付日の翌日の基準価格です。
手数料は各証券会社によって異なりますが、3.675%が上限になっております。
解約の価格は、解約申し込み受付日の翌日の基準価格になっております。

インド株ファンドの細かいことは証券会社によって違う為、各証券会社のサイトで比較してみることが重要ですネ!

[ 投稿者:ホットカレー at 21:12 | PCAインド株式オープン | コメント(1) | トラックバック(1) ]

2005年02月11日
PCAインド株式オープンとは?
現在いろいろなインド株ファンドが証券会社から発売されていますが、今回は「PCAインド株式オープン」を簡単に調べてみたいと思います。

PCAインド株式オープンの特徴としては、全ての投資金をインド株に投資しないって事でしょうか。
約90%の資金がインド株式を主要投資対象として、モーリシャス籍外国投資法人のアメリカドル建てで運用されます。

残り10%は、PCA国内債券ファンドとして、日本の国債を中心に運用されます。
全ての資金の運用はPCAアセットマネージメントが行います。
最少投資額は10,000円からです!手数料は別途です。



[ 投稿者:ホットカレー at 15:14 | PCAインド株式オープン | コメント(0) | トラックバック(1) ]

インド株が注目される理由
今、なぜインド株が注目されているのか?
インドの経済はどうなのか?
こんなところを知りたい方はたくさんいると思います!

インドといえば、90年代初めまで社会主義的経済体制のもと、農業や重工業を中心に輸入代替工業化政策を進め、ビジネス環境の厳しい規制の中、なかなか経済成長してきませんでした。
しかし、現在経済は自由化され、規制緩和のもとに外貨を積極的に取り入れる方向に転換してきています。
GDPも近年では高い伸び率を示しております。
よって、経済が活性化しインド株の株式市場が今後上昇していくのではないかと、いろいろな所でインド株が注目されているのではないでしょうか?

まだ他にもいろいろとインド株の株式市場が活性化していく要素がたくさんあるとおもいますが、少しずつ調査していきたいと思います。


[ 投稿者:ホットカレー at 10:14 | インド株 | コメント(0) | トラックバック(1) ]