少年法「改正」法案の審議は、秋の臨時国会以降に継続審議になる見込みも出てきました。
7/19の日弁連主催院内集会にて、情勢の検討がありました。
国会議員の方々の発言にもありましたが、少年法「改正」法案の審議は、秋の臨時国会以降に継続審議になる見込みも出てきたようです。
現在共謀罪の審議が先立って行なわれていますが、法務委員会は野党の反対もあり、現在ストップしている状況です。
8/13の会期末までどうなるのかは不透明ですが、秋以降も視野にいれた活動が必要になってきたようですね。
今後も情報が入り次第お伝えいたします。また、皆さんからの情報もお待ちしております。




