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2018年09月20日
練馬区に住んでいる友人がリフォームを行いました
練馬区に住む友人がお風呂のリフォームをする事になりました。
私はその友人とは長い付き合いですので、一緒に見積もりを見たり業者を選んだりするのを手伝いました。
どうやら練馬区では補助金が出るそうなのですが、友人は対象外だったそうでそれは受けられませんでした。
お風呂の壁の亀裂やタイルのカビが気になるそうで、増税前にリフォームを終わらせたいとの事でした。
何社か見積もりを出してもらいましたがあまり金額面の差が見られず1社に絞るのが難しかったです。
私は田舎に両親が住んでいて知り合いがリフォーム関係の仕事をしていたので安く済みました。
しかし練馬区となると都会ですしなんとか値段を抑えようとするものの、そういった会社の知識がないものですから決めるまでは相当時間が掛かってしまいました。

最終的には評判の良さそうな会社に決まりいざ工事が始まります。
友人の家は両親と兄弟との5人暮らしなので工事が終わるまでお風呂を使用出来ないのは大変そうでした。
経過を見る為に何日か泊まりましたが、以前のような使用感のある古いお風呂場とは全然違い、綺麗になってほっと一安心出来ました。
金額は少し掛かってしまいましたが、仕上がりを見ると納得したようでリフォームして正解だったと言っています。
綺麗になる所を見ると我が家もやって欲しいなと言う気持ちになります。
持ち家はこういった部分が楽しみの1つでもあるのかなと感じました。
もしかしたら我が家も近日中に検討するかもしれません。
[ 投稿者:美田なな at 13:52 | 自宅のリフォーム日記 ]

2018年04月16日
地域密着型の練馬区の工務店は女性の職人さんもいて安心でした
最近色んな事件などのニュースをみていた時に、私の家は玄関からすぐに道路という感じで、
子供も小さいので防犯的には最悪で、外からすぐに侵入できる為、防犯用の柵を検討することにしました。
防犯用の柵を付ければ少しは侵入の妨げにもなると考え色んな工務店さんなどから資料や見積などを取り寄せ、
金額は10万程で、侵入してくると明かりが点灯し防犯カメラで映すことなどもでるものまでありました。
防犯カメラが作動してくれればかなり安心ですので、それを取り付けしてもらうことに。

練馬区住まいなものですから、地域貢献しようと思い、練馬区の工務店へ頼んで来てもらったのですが、
なんと職人さんが女性でかなり美人な30代の方で、やんわりとした口調で全然職人さんらしくなく、気軽るに色々しゃべれそうなので安心しました。
柵を実際に立ててもらったのですが、私の身長よりも高く、外から見えない感じになり、防犯のカメラも取り付けて、
これで防犯は万全ではないですが、少し万全に近づきました。
その女性の職人さんはやはり女性なので、仕事が細やかで柵の仕上がりが綺麗だったのと、仕事をした後なども周りを綺麗に掃除してくれ、
こんな仕事をしてくれる人がいるのだったら次から何もかもここに頼もうと思ってます。

その職人さんに聞いたところ、練馬区でずっと工務店を父親がやっていたらしく、その後を継いだんだそうです。
女性だと重いものなど持ったり大変な仕事なのに、ちょっと尊敬しました。
[ 投稿者:美田なな at 11:59 | 自宅のリフォーム日記 ]

2018年04月08日
練馬区で高齢者のための介護予防のリフォームをご検討の方に
練馬区にお住まいで高齢者のいらっしゃるご家庭なら、練馬区高齢者住宅設備改修費助成事業により、段差の解消、手すりの取り付け、引き戸の設置などの介護予防住宅改修やお風呂場の浴槽、洗面台または台所の流しの取り替えのリフォームには助成金が申請できます。
リフォームの助成金の申請には、練馬区に住民票があり65歳以上の方であること、リフォームしたい家の所在地が住民票の住所と同じで、そこに住んでいること、介護保険の認定結果が出ているか、「おとしより相談センター(地域包括支援センター)」で相談し、家のリフォームと介護予防が必要であると認定された方であること、その全てに該当していることが必要です。
この事業は、家の中で転倒骨折して介護が必要な身体になることを防ぐことや、家族や介護者への介護による負担を軽くすること、高齢者が自立して生活することを支援する目的のためにできました。

助成を受けるには事前に申請が必要なので、くれぐれも着工する前に申請してください。
新築や増築などの建て替えの中に介護に関わるリフォームが含まれていても対象外になる、流しや洗面台のリフォームは車いす仕様の場合のみ、など細かい規定がありますが、詳細は最寄りの「おとしより相談センター(地域包括支援センター)」か担当のケアマネージャーの方に詳しく説明してもらえます。
リフォーム 練馬区を検討中の方はこの助成が使えないかを一度問い合わせてみられることをお勧めします。
[ 投稿者:美田なな at 16:05 | 自宅のリフォーム日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年02月26日
リフォームで省エネ住宅を実現すれば得をする
最近の住宅の流行は省エネです。今の日本では電気代が上昇傾向にありますから、ますます省エネの需要は高まっています。新しく作られる住宅の大半は多かれ少なかれ省エネ的な工夫がなされています。すでに家を建てた人は自分も省エネ住宅にしたかったと思うかもしれません。

しかし、諦める必要はありません。今からでも省エネ住宅にリフォームするという選択肢があります。具体的には省エネを実現するには住宅の気密性と断熱性をアップする工事が必要になります。リフォームする前にその2つについて知っておいた方がよいでしょう。

まず、気密性というのは外の空気と中の空気を遮断する性質を言います。気密性が高いと、家の中の空気が外に漏れずに済むので、冷暖房費の節約につながります。エアコンをつけて部屋を温めていても、どこかから隙間風が入ってきて冷たいという住宅の場合はもっと気密性を高めた方がよいでしょう。

また、断熱性というのは壁や床などが熱を通さない性質を言います。断熱性が高い住宅の場合は、冬に壁や床が冷たくなりづらいですし、空気の熱も壁や床を通って外に逃げづらくなり、エアコン代の節約につながります。

もちろん、気密性や断熱性を高める省エネリフォームをすれば、ある程度の工事費はかかります。ですが、その後、毎月、電気代が節約されることになりますから、長い目で見るとリフォームする方が金銭的には得をします。さらに、地球環境に優しい家に住んでいるという気分の良さも味わえるという得もあります。
[ 投稿者:美田なな at 16:15 | 自宅のリフォーム日記 ]

2015年02月17日
リフォームって、いつすればいいものなの?
リフォームとは、補修や修繕、あるいは増築や改築など、建物に手を加えて改善したり改良したりすることを言います。建物を大事にしながら暮らしていても、雨風によって塗装がはげたり、屋根などのや建築設備の劣化はどうしても起きてしまいます。このような住宅環境の変化は避けることができないことなので、年月が経ったときには補修したり、修繕したりすることが必要になります。
また修繕目的だけでなく、居住スタイルを向上したいときにもリフォームという手段が有効です。たとえば高齢者でも暮らしやすいように手すりを付けたり、身体に障害がある人のために階段をなくすなど住宅をバリアフリー化することもリフォームといえます。
メリットは他にもあり、家庭環境のストレスを軽減することができることもメリットとしてあげられます。キッチンが使いづらく効率的に料理を作れない、お風呂が小さくて毎日窮屈な思いをしている、部屋が暖まりにくく冬には寒さに震えているなど、日頃家族が抱えている様々なストレスの元を、リフォームすることで解消することができます。
大規模なリフォームはお金も時間もかかりますが、キッチンやトイレなどを据え換えるだけといった簡単なものなら、一日で完了することができます。
施工内容や建物の状況によって、かかる費用は異なってきます。そのためリフォームを考えている方で、具体的な費用が知りたい方はリフォーム業者に見積もりをしてもらう必要があります。いくつかの業者を比較して、信頼できる業者を見つけることがリフォームをする際には重要なことです。
リフォームは、必要性を感じているときがやりどきです。居心地よい居住空間づくりのためにリフォームをしましょう。
[ 投稿者:美田なな at 15:06 | 自宅のリフォーム日記 ]