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レストラン膳・醲献・和乃醇・もなむす・和み音響
100ml 文字説明 刺身

和ごはん小
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「おうちで楽しむ和ごはん」 
写真・文 島 喜和
6月1日発売
ISBN 978-4-7840-7113-5
96ページ A5変型  
定価 1575円(税込)
発行 信濃毎日新聞社
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2016年01月23日
16/01/23

花菜と寒あじの昆布和え


花菜と寒あじの昆布和え

本来春から夏に向かって旬を迎える鯵ですが、脂の乗った寒鯵と走りの花菜を昆布で和えてみました。軽くjo-conを振って。
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菜とは食用の意味で、菜の花とは食用の花の意味だそうです。
俳句(春の季語)
与謝蕪村(1716-1783年)は、菜の花(堀田満によれば、在来種アブラナ)をいくつもの歌に詠みこんでいる
菜の花や 月は東に日は西に
菜の花や 鯨もよらず 海暮ぬ
菜の花や 摩耶を下れば 日の暮るる (「摩耶」とは六甲山系の摩耶山のことと考えられる。眼下は神戸の海)
菜の花を 墓に手向けん 金福寺
なの花にうしろ下りの住居かな(一茶)
菜の花の遙かに黄なり筑後川(夏目漱石)

三重県桑名市長島町の栽培面積が全国一であり、「三重なばな」として販売されています。長島町は「なばな発祥の地」でだそうです。
[ 投稿者:yoshi at 11:16 | 日本酒 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

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