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インド株情報

2006年01月08日
ブリックスファンドを研究

 マネー雑誌などで最近、中国やインド、ロシア、ブラジルを対象にした投資を特集した記事が増えるなど、これらの地域への投資に注目が集まっています。

 最近では、インドをはじめとした中国、ロシア、ブラジルへの投資を、これらの国の頭文字をとって、BRICsと呼んでいます。そこで、今回はブリックスへの投資について考えてみたいと思います。

 なぜブリックス への投資に注目が集まっているのかというと、一人当たりのGDPが低いけれども、人口が多く、国土面積が広いため、今後、世界経済の中心的役割を果たすのではないかと期待されているからです。個人的には、個別の国が本当に有望な投資先なのかさっぱりわかりません。しかし、少子高齢化が進展している日本では、経済成長もそうはのぞめませんが、これらの国では、過去の日本のような高度成長時代が起こりうるのかもしれません

[ 投稿者:株人 at 20:55 | 株投資 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年01月04日
インド株ADR発行の目的

ADR発行の目的の1つに、外国企業がアメリカ市場に上場、登録する際、原株をアメリカに持ち込んでも管理等で色々な不都合が生じる場合に、原株を本国に預け、それに見合う証書を上場、登録させて投資家の便宜を図ることがあります。
 
また、NYSE(ニューヨーク証券取引所)及びNasdaq(米国店頭株式市場)に上場されるADRの発行会社に対しては最低でも中間、年次での企業情報開示が求められています
[ 投稿者:株人 at 11:57 | 株投資 | コメント(0) | トラックバック(2) ]

2005年12月17日
 「メリルリンチ・インド株ファンド」
メリルリンチ・インド株ファンド
 国内で販売されている新興諸国に投資するファンドのうち、ロイターがまとめた11月末のインド株ファンドや中国株ファンドなど、BRICs市場に投資するファンドの純資産は合計で1兆5445億8714万円と1兆5000億円を超える規模に成長。

12月に入ってからも、BRICsファンドには継続的に資金が流入しており、投資国の株価上昇などで資産規模は更に拡大しているようです。


 「メリルリンチ・インド株ファンド」の投資対象は、インド企業が発行する株式および株式関連証券。

インドにおいて事業を行うインド以外の企業の株式等にも投資する場合がある、としている。
[ 投稿者:株人 at 00:46 | 株投資 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年12月14日
人気が急上昇するインドファンド
国内で販売されている新興諸国に投資するファンドのうち、ロイターがまとめた11月末のインド株ファンドや中国株ファンドなど、BRICs市場に投資するファンドの純資産は合計で1兆5445億8714万円と1兆5000億円を超える規模に成長。

12月に入ってからも、BRICsファンドには継続的に資金が流入しており、投資国の株価上昇などで資産規模は更に拡大している。


 「メリルリンチ・インド株ファンド」の投資対象は、インド企業が発行する株式および株式関連証券(DRを含む)。インドにおいて事業を行うインド以外の企業の株式等にも投資する場合がある、としている。

[ 投稿者:株人 at 00:04 | 株投資 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年12月11日
損をしないインド株投資とは?
株の勉強を一定にしてから投資をした方が、損をしにくいと思います。

私は株の知識が全くないまま最初に中国株に投資して、一定に損をしました。

でも、それから毎日、なぜ損をしているのか、なぜ得をしているのか、ニュースなどを見ながらなんとなく感覚的に分かってきました。

勉強嫌いの私が少額でゲーム感覚で投資しているうちに、株の仕組みや経済や政治を勉強せざるを得なくなり、また、いわゆる相場観が身について良かったと思っています。

勉強が好きな人は、最初に本などで勉強。嫌いな人は少額投資をしながら実践で体得するのがいいかもしれません。

[ 投稿者:株人 at 21:41 | 投資信託 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年12月10日
海外投資を考える

 海外投資というとなんだかとんでもなく大変なことの様に考えそうですが実はそれほど大変なことではありません。
 確かに、言葉の問題やその国の習慣や法律の違いなど色々な問題があります。

 しかし、不動産投資の様なものから、ちょっとしたものでは外貨預金。
 
その国では普通の預金という事になります。(海外の人が、日本国内で円預金する事を思い浮かべてもらえればと思います)
 
日本国内での外貨預金については 外貨預金 のところでふれていますが、国内での外貨預金よりも有利になる様です。
 
また株式投資など、日本国内で限定して行うよりも海外投資を視野に入れれば断然選択肢が拡がり有利になります。


[ 投稿者:株人 at 10:58 | 株投資 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年12月07日
インド株の人気
インド株投信は若年層に人気があるようです。

通常の投資信託の購入者の平均年齢は、50歳ぐらいですが、インド株投信の購入者は38歳となっています。

この状況については次ようなことがいえるのではないかと思います。

 ・インド市場はまだリスクが計りきれない

 ・新しいものに対しては若者が先行する


つまり、購入者層の年齢があがることは、インド市場が
多くの人に認知されることであるので、そうなることで
より多くの資金がインド市場に流れ込むことになるでしょう!

[ 投稿者:株人 at 13:19 | 株投資 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年12月01日
またまた購入インド株投信
週明けにでも、インド株投信を購入しますよ!

見落としていたが、自分が口座をもっている、イー・トレード証券でも扱っていたので、それで十分だとは思いまして・・・

念のため書店へ行ったら、発売中の「週間エコノミスト」
で特集していたので、ちょっと勉強してみたりしてますが・・・

先取りと売買タイミング、投資したいものへの投資で、
僅かなお金だけど、膨らませていきたいです。
[ 投稿者:株人 at 19:27 | 株投資 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年11月26日
インド株にワラント投資
現在、わたし達が、インド株に投資するはインド株投信以外には方法が殆ど無いなかで、インド株のe-ワラントは非常に有難い商品では無いかと思います。

 インド証券取引所で取引される24業種50銘柄からなる時価総額加重平均指数でS&P CNX NIFTY指数を対象としたe-ワラントで、もちろんコールとプットが設定されています。
 
個別のインド株に殆ど馴染みの無い中、インド株の指数に投資と言うのはインドの将来性に投資する訳ですから、非常に都合が良いと思います

また、銘柄が非常に限られますが米国上場のインド株ADRを買うと言う方法もあります。
 ADRは日本の証券会社で扱っているのは限られている上に一部の銘柄のみと言うのが多いのですが、 楽天証券 は全銘柄を扱っている様です。

[ 投稿者:株人 at 18:07 | eワラント | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年11月23日
中国株ファンドはどうなんでしょう?
インド株にあわせ、中国株にも興味がありまして・・・

中国ファンドは主に中期国債などで運用する予想分配型債券ファンド(投資信託)です。一般的に同期間の定期預金より運用利回りが高いことが多いです。商品特性はMMFと非常によく似ていますね。
[ 投稿者:株人 at 07:29 | ファンド | コメント(0) | トラックバック(0) ]