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2010年04月29日
葉山芸術祭・開催中

「葉山芸術祭」がスタートしております。
Feastrexを展示している「葉山シーサイド」には、愛聴のCD持参のお客様が訪れているとのこと。
(葉山シーサイドは土曜・日曜・祝祭日のみ営業です。)

P4240495
(会場:葉山シーサイド遠景)

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(漆仕上げの田中式バックロード・キャビネット、搭載ユニットはNaturflux-5・アルニコ仕様)

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(アンプはMEKAWA/CV4055PP、大変音質が優れたアンプで一聴の価値があります。)

DSCF3249

天気がよければこの辺から江ノ島も見えますので、音楽を楽しまれた後には、テラスでビールもよろしいかと思います。
連休中は天気が良いらしいので、風薫る五月の葉山を楽しみにお出かけください。



“Feastrex 注目のブログ10選”
ユニットの価格表 インドのオーディオ賞 CESレポート・①励磁型スピーカーの特徴
RMAFレポート③ RMAFレポート① 和紙製コーン紙 日本キノコ学界賞受賞
ネーチャーフラックス米国の評論記事

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2010年04月27日
パーマロイ・トランスケース
ファインメットコア・MCトランスの試作研究のため、パーマロイ板を加工して、円筒形のMCトランスケースを作成してみました。

DSCN3014

工作が好きですから、材料があれば何でも作ってみたくなります。
パーマロイは鉄と違ってハンダ付けが出来ますので、簡単に完成します。

DSCN3016

トランスを国産の絹綿で丁重に包んでトランスケースに入れました。
目的は、電磁場からトランスの磁界を保護することによって、ノイズの飛込みを抑制するためです。

DSCN3017

完成したトランスをEMT-950のブランクボードに取り付け、イコライザーボードに信号を供給します。

ケースを使用した試聴の結果ですが、前に紹介したとおりケースなしでもノイズが出ませんでしたので、ノイズカットの意味は余りありませんでした。
(電磁波が苛酷な環境では、必要になると思います。)

SNが良くなるような感じですが、音の開放感と表現すれば宜しいでしょうか・・・ケースに入れると失われてしまいました。
狭い空間に閉じ込められている・・・そんな閉塞感のある音です。
これまでも真空管アンプの電源トランスや出力トランスをケースに入れると、生き生きした音が失われることを感じてきておりましたが、今回も同様の結果となりました。

トランスケースから取り出して、銅のメッシュでトランスをゆったりと覆うほうが音に躍動感があり、音質は好ましく感じました。
商品化にあたっては、過剰なシールド構造を避けてゆったりとしたケースに収めるつもりです。

皆様がお手持ちのアンプやMCトランスなどが、ケースに収まっている場合、一度はケースをはずして検証されるとよろしいかと思います。
このような違いをはっきりと聞き取れない場合には、アンプやスピーカー等の基本性能を疑ってみるべきかもしれません。



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2010年04月24日
世界最高のMCトランスを開発中
アナログ再生を極めようと、EMT-950ターンテーブルの電源強化(出川式)に続いて、MCカートリッジ用のステップアップトランスを開発しており、これならと言う水準のトランスが完成しました。

DSCN2995
「昇圧比=1:10、負荷抵抗=47KΩ(4KΩ〜100KΩ)、周波数特性=5Hz〜50Khz、最大入力=10V/50Hz」

世界最高のMCトランスと言われれば「何故?」と言うご質問があるでしょう。

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Feastrexがこれまで開発してきた、出力トランスやアイソレーションとランスに使用してきた世界一の磁性素材「ファインメット」を採用したのです。
現在既にファインメットを使用したMCトランスが市販されておりますが、失礼ながら全く巻き線構造も違い、比べるべくもない高い完成度です。

DSCN3000

試作トランスの検証、トランスケースに入れない状態でもノイズを拾うこともなく良好です。
楽器の音色、ボーカルの生々しさ、素晴らしい臨場感、聴いていただければ、一瞬にしてご理解いただける性能を発揮します。

DSCN2999
(完成品は、パーマロイのケースに収めて仕上がる予定です。)

EMT-950のイコライザーボードに直接つないでの試験となりましたが、これまで世界最高かと評価してきたNeumanのMCトランスの解像力が、子供じみて聞こえるほどの違いです。
5月にミュンヘンで開催される「ハイエンド・オーディオショー」に間に合うように開発(ロー・ハイインピーダンス切り替え仕様)を急ぐつもりです。

ご興味がある方は、Feastrex試聴室で検証可能ですので、ぜひその実力の程をお確かめいただければと思います。



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2010年04月20日
春のウインドヒルゴルフ練習場
昨日の続き、筆者の「ウインドヒルゴルフ練習場」の春爛漫の風景をお知らせします。

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(Wind Hill・入り口)

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(練習場全景)

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(左側ウイング)

DSCN2854
(右ウイング)

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(広々としたフェアウェイの奥行きは240Yを超えています。)

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(打席数は1F・2Fで60打席です。)

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(土曜・日曜のみ、レッスンプロが個人レッスンとスクールを行っております。)

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(2F展望デッキから望む甲府盆地です。)

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(隣接する桃の畑は花が満開)

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(後方左側が甲府市、右側が石和方面です。)

山梨県笛吹市八代町竹居151、昨日のブログで紹介した「若彦路」に隣接しています。
(境川カントリー倶楽部まで5分、甲府国際カントリー倶楽部まで15分ほど)
打球が落ちるところが良く見えて、ドライバーショットは爽快そのもの、奥のネットを越えるには300Y以上の飛距離が必要です。

桃の花見をかねて、ゴルフの練習はいかがですか。



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2010年04月19日
河口湖につながる新しい道路
山梨県の甲府盆地から富士五湖方面につながる道は、御坂道(R137)と甲府精進湖線(R358)しかありませんでしたが、先月27日に3本目の新しい道路が開通しました。
若彦路と呼ばれ、甲府蓬沢交差点から河口湖畔を約40分でつなぐ路です。
昨日は天気もよく、初めての道をドライブしました。

DSCN2789
(地図の下側に青く見えるのがが河口湖です。)
この道の途中には、筆者が経営す「ウインドヒルゴルフ練習場」があります。
赤い実線は「山梨リニア実験線」で、練習場から数百メートル北側を通過します。
ちなみにウインドヒルから河口湖までは20分で到着します。

DSCN2778
最初の地図に「現在位置」と示してあるのは“芦川村”で急な傾斜地に石積みで畑や宅地を確保。典型的な山村で、特産品はソバとコンニャクです。
この写真の後ろ側には、新しく完成した芦川村の「道の駅」があり、コンニャクをはじめとする農産物が売られております。

DSCN2777
新しく開通した「若彦トンネル」ここを抜けて、少し坂を下ると河口湖です。

河口湖
河口湖から見た富士山

西湖
河口湖の西側、西湖から見た富士山
帰りにウインドヒルに立ち寄って、春の景色を写真に収めてきましたので、次回にご紹介いたします。


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2010年04月17日
4月の雪景色

山梨県韮崎市に4月の中旬に雪が降るとは、筆写には経験の無いことでした。

雪1
以前ご紹介した我が家のミモザです。
3月上旬から1ヶ月以上も可憐な花を楽しませてくれ、剪定を終えたばかりです。

雪2

庭の東側には「七里岩」と呼んでいる断崖があり「ムラサキツツジ」が群生しているのですが、霧に覆われて何も見えません。

DSCN2105
(散歩道の愛犬=ジョイ♀です。)
午後になると雪がほとんど消えて、いつのも風景が現れました。
筆写の愛犬とに散歩道に咲いている、可憐な春の草花を写真にしました。

ノスミレ

すずらん水仙

シダレザクラ

タンポポ

会社
散歩道から見る弊社の遠景です。
たちまち雪は消え、桜たちも何事も無かったような風景です。
地球は温暖化に向かっているという科学者もいれば、実は氷河期に向かっていると言う人もいるようです。
何はともあれ、昨今の異常な気象は地球が人間に対して、何かの警告として現していることは間違いないような気がします。



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2010年04月12日
世界最高水準のデジタルプレーヤー
以前お知らせいたしました世界最高水準のDAC「Ess社“ES9018"」(サンプリング周波数352.8KHz・32Bit)を使用した、SDプレーヤーのプロトタイプが完成しました。

DSCN2719

“ES9018"は8チャンネルのDACですから、1個あれば良いのですが贅沢なお願いをして、R・L片側に1個ずつ8ch・パラレル仕様で製作していただきました。
手前のボードが、SDメモリーのドライブメカ、奥の2つがDACシステムです。

DSCN2726

DAC部分は3階建てになっていて、未来都市を連想させるような雰囲気、1F部分がアンプボードになっております。

DSCN2723

電源は間に合わせのアナログ電源で、出川整流回路になっておらず、音のザラツキが耳につきますが、これから充実させるつもりです。

現在主に楽しんでいるソースはCDのデジタル信号を完全に読み取り、SDメモリーから再生することと、数は少ないですがサンプリング周波数352.8KHz・24Bitでの録音ソースです。

音調ですが、特筆すべき点は音楽情報をSDカードからの読み込みで行いますので、LP・CD・テープなどの可動式読み取りと違い、音の安定感と言えばよいでしょうか、揺らぎが無く、シャープで新鮮な音を再生できるところです。
皆様が使用しているCDに、こんなにも新鮮な音が入っているのかと驚かれることでしょう。

サンプリング周波数352.8KHz・24Bitでの録音ソースは現在は数多くありませんが、一部のプロたちは既に使用し始めているようですので、一般的に出回ってくるかもしれません。
このレベルの録音は、マスターテープの音質に迫真しており、音の安定感ではテープを凌ぐ性能を発揮します。
録音機器の電源部が出川化されれば、マスターテープの時代が終わるかもしれません。

これは、体験しないとお解りにならないかもしれませんが、全く新しい感じの素晴らしい音です。
本機の開発に尽力していただきましたBunpeiさんとその仲間たちに、この場をお借りして感謝申し上げます。

まだ回路構成も見直すところがあり、少しずつ音質が向上すると思いますので、新しい再生システムとして期待していただきたいと思います。
電源を作成し、コンパクトなケースに収めてデモ用にも使用するつもりですが、ご興味があれば韮崎にお出でになるのが最もよろしいかと思います。
ぜひ冷やかしにお出でください。



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2010年04月09日
オーストラリアからのお客様

本日お見えになったのは、オーストラリアのお客様でした。
シンガポールでFeastrexに出会い、いつかは聖地巡礼と思ってくれていたようで、アメリカに出かけた帰りに日本に立ち寄ってくれたとのこと。

DSCN2626

彼は鉄鉱石の町、パース(Perth)に在住しているとのこと、オーストラリアが輸出する鉄鉱石の99%がここで産出するそうです。
中国の需要の高まりから鉄鉱石の価格は2倍になり、オーストラリアでもっともリッチな町です。

DSCN2638

彼のお目当ては、Naturflux-5ですが、せっかく見えたのでここにある全てのユニットの音を聴いていただきました。

DSCN2629

彼はまだ27歳、Diyでキャビネットの製作を行う予定ですが、いつかはType-Ⅲと心に決めて帰路につかれたようです。
昨年も海外5カ国からの来客があり、感染力の強いFeastrexウイルスがどんどん世界に広まっていきます。



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2010年04月05日
葉山芸術祭と新型・田中式バックロードホーン
丹波・漆工芸家、田中誠氏の新作、バックロードホーンが完成しました。

田中式 1

お披露目は小田原の「花御堂・邪宗門オーディオルーム」で行われ、残念ながら筆者はまだ音を確認しておりません。
立ち会った、テラさん+邪宗門関係者の皆様の話では、バックロードホーンの欠点である低域の表現力が増すと、中域の音が薄くなる現象もなく、それでいて驚くほど低域が充実しているとのことです。

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(漆仕上げの美しいバックロードホーン)
内部構造は、従来のバックロードBOXと大きな相違点があり、バックキャビティーが「排気・チャンバー」のような絞込みを応用した構造になっております。

2

田中誠氏の作品は、世界最大のオーディオショー(RMAF)でも
「The Most Favorite Of Show 」 と最も高い評価を受けるなどの実績がありますので、筆者も早く聴いてみたいと思います。

4 (1)

この作品は「邪宗門オーディオルーム」に4月20日頃まで展示され、ご試聴可能です。

その後は「葉山芸術祭」に参加します。(会場:葉山シーサイド)
開催期間:2010年4月24日土曜日〜5月16日日曜日まで
葉山芸術祭の散策を楽しみ、美味しいお茶と休憩をかねて、もしくは、Feastrexを聴くために、お訪ねいただければ幸いです。



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2010年04月04日
昨日の「馬鹿のお刺身」

弊社の庭の桜が咲きました。
DSCN2534

DSCN2533
(庭は、トライアルバイクの練習場として、無料で開放しております。)
休日には、庭でトライアルバイクを楽しむために、多くのライダーたちが遊びにお出でになります。

昨日は、Feastrexの試聴にと千葉県、群馬県、東京都から合計20名のお客様がお見えになりました。
東京からお見えになった12名の方々は、山梨の“馬刺し”を所望されておりましたので、ついでにと“鹿刺し”もご用意して差し上げました。

DSCN2525
左側が鹿、右側が馬の刺し身で「馬鹿の刺し身」となりました。
ワイン・ビール・冷酒等をご持参になり、Feastrexから流れる音楽で楽しい時間を過ごされました。

DSCN2526

DSCN2529

筆者の住んでいる地域には、マタギが居りまして、野生の熊、猪、鹿の肉がいつでも入手可能なのです。
サントリーのワイナリーやウイスキー工場もそう遠くないところにあり、見学も出来ますので、たまには山梨まで遊びにお出でください。



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2010年04月02日
ヒマラヤ産のクラスター水晶を購入
近く水晶など天然石を販売しているお店があり、ちょっとのぞいて見ると形のよい水晶が置いてあり、衝動買いをしてしまいました。

DSCN2511
購入したヒマラヤ産、クラスター水晶です。(2Kg位)

水晶について、ウェブで見てみると下記のような売り文句が並んでおります。

以下、ウェブからコピー

一番スピリチュアルエネルギーが強く、癒しと厄除けのパワーが効果的なのが
水晶クラスターです。
(小さな水晶が集まった原石のことを水晶クラスターといいます。)

水晶クラスターは、あらゆる面からやってくる邪気やマイナスパワーをはじく働きながら、浄化パワーを広範囲に発揮し、全体の気の流れを正常にしてくれる水晶です。

生活空間、仕事空間、梁の下(殺気がたまりやすい)、トイレ、電磁波の出ているところなどにクラスターを置くだけで、自分や周りの家族にダメージを与えるマイナスのエネルギーをばしっとはじいてくれます。


ウェブを探すと、このような面白いことが書いてありますが、本当でしょうか?
筆者は、水晶のパワーを感じ取れるような感性を持ち合わせておりませんので、判断のしようもありません。
しかし、スピーカーやアンプ、CDPのインシュレーターとして用いると素晴らしい音に変化することは検証済みですので、何かあることは間違いありません。

DSCN2510
お守りにと、以前頂いた水晶球を乗せてみると、結構怪しい雰囲気で大変気に入りました。
この水晶を波動転写装置と言うものでCDに波動転写し、音を聞いて見ると・・・びっくりです!
音が澄み渡って、しかもメリハリのある大変好ましい音に変化しました。
不思議の世界の研究も本気で行うべきかもしれません。
音が良くなる事なら何でも試してみたいと・・・好奇心が私をそそのかし始めました。



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