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2009年12月28日
Feastrexの(中国)コピー品

流石は中国、Feastrexのコピー品が生産され始めました。

ナンチャッテFeastrex
これが中国製のナンチャッテ・Feastrexです。

ここから、コピー品が掲載されているウェブをご覧下さい。

以下、Googleによる翻訳文です。
文中では弊社のウェブやブログからしっかりぱくった画像付きで、FeastrexのNaturfluxの素晴しさを力説しております。

必要な12のインチコバルト磁石とイギリスラウザーフルレンジの日本はFostex Feastrexライバルに十分な
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スピーカー5スピーカー日本アルニコアルニコから、各ブロックは、CNC旋盤、非常に非常に重い1人は少し難しいの角を取るために細工された最先端のアルニコ磁石に使用されたポートを使用して

次の段落は、この8インチのスピーカーの磁気コバルトとコバルト磁石、OEMの角だった。棚に、最近の株式のうち、このサイト上でどのような日本語の販売価格(本製品では、見てみましょうとGoogleのスナップショットを見て)1円= 0.0765502222元98800円= 7563元1、私の工場は、データに出ることが保証午前、曲線、およびように、しかし、健全なノッチ高い(ので、これではなく、販売のための特許です。私はQuxianjiuguoそれは最高の、形を変えるにつながる可能性があります行うには、製造元に要請Feastrexラウンド殿、ラウンドフレーム、ホワイトコーン。これは、最終的に得た。同じデータと周波数応答は、音声品質を確保するために、曲線のみ、これよりも、より良い、これよりも悪い良いです!しかし、コストは約1これ以上高価なサードは、販売のみ1480元、多くの日本のお金を見て、高速で起動するので、このすべてのアメリカのブランドは、セールススタッフに加わっていないの頻度で発見されます)

先着順ポイントFeastrexプロモーションの記事

Feastrex磁気ループは、大きな秘密を盾球です。その理論は、ボールのように磁場は、磁気回路内の磁気の漏れを減らすために設立されるため、磁石が少ないにも強い磁場ビーム密度を持つことができる効率的なことができます。ラウザーの強みですが、それはほとんどなく(すべてではない)の不利な点です。 (Feastrex)は、ユニットの全体的なバランスよりさらに、20000週間、低十分な周波数、真の全体のトーンの要素を取得することができます。コースのうち、高価な、最も高価なユニット、約7万ドル安いFeastrex 5のインチモデルD5nf、NF5ex(励起型)3、または4000ドルで、9 -ている私は約10000ドルですD9eタイプインチですfeastrex

決して、右のようなスピーカーモノマー見た?扁平円筒状の永久磁石構造Feastrex開発した日本企業で、単一のフレームワークの背後にほとんどのスピーカーとは異なり、私たちの目を迎える技術Naturfluxスピーカー単量体と呼ばれる使用して、ボールのずんぐりした団体です。設計のためのデザイン、何センセーショナルされて一意のですか?それとも、実際にはリファレンスとして、その設計概念があるのですか?私たち来てFeastrexを聞いてみようかと言うことです。

は、金属筐体への影響がはっきりしているコーティングは、永久磁石の外側にすることにより、正方形のクロスは金属カバーのセクションで、右側には金属の磁力線の配布後に、広場でカバーされ、非常に底に残っていないことが混乱になっている地図弧の自然な曲線のレンダリングのような。

それは、金属製のカバーをはっきりしているの左上部に被覆管の外側に永久磁石では一般的なシングルホーンの回路構造は、正方形のクロスは金属カバーのセクションで、右側には金属の磁力線の配布後に、広場でカバーされ効果は非常に自然な曲線の一番下に表示さアークのように左にすることはできません混乱してしまう。非として希望のFeastrex同社は間違っていると考えている均一磁場コイルのモノマーの音とボイスコイルの動きに悪影響を与える。


ですから、どのようにこのような状況を改善するため?非常に簡単です、その答えはFeastrexのNaturflux技術は、恒久的な非鉄金属のボールの形で金属製のカバーの中に、この方法で球状の磁力線にしたカバーが均等に分散啦できるようになるの言葉の裏に1つのスピーカーです。

この画像は、元のサイトからの参照
詳細Feastrex元のページ(英語の情報)を参照してください。http://www.feastrex.com/english/index.html

ポイント磁性コバルトの到来を導入

私たちはしばしば)、アル- Ni系掘削(アルニコ磁石、電磁鋼板、またはと呼ばれる磁性材料、主に酸化鉄(フェライト磁性粉として知られる)、ネオジム(NdFeB磁石を使用すると磁場の自然/ラバーマグネット(ゴム)と、他の4つのグループ。タオタイ磁石(酸化鉄)技術により、コストが安いのは、ユニットの現在の90%以上ではまだそれを使うと、ビルドの容量の磁気アルニコより悪い。アルニコ磁石成熟している自然の事実が間違っので、単一の鉱物ではなく、むしろされていませんアルミニウムアルミニウム、ニッケルニッケル、コバルト、掘削材料の3つの種類、合金、金属部品の比率に応じて異なる磁気の違いが、一般的なアルニコ5の強力な磁気ドリル、Ndに磁気を閉じる- Fe - B系です。かれらの多く現在ではハイエンドのスピーカーユニットネオジム磁石です。
しかし、最高温度NdFeB磁石は、200以上の学位、国内需要のほとんどのメーカーは"is"、消磁煮ではなく、温度Ndのは非常に低い係数を示し、一方、アルニコ磁石の温度が600度に。必ずしもそうではなく、消磁にネオジム磁石の過熱は、常に弱点ので、設計者は、古いフレームワークの冷却には、かなり多くのボックスには、小さなネオジム磁石を詰めに従事致命的だと、全体の磁力線/磁場の強さアルニコ磁石は、古いデザインを獲得した。スピーカーはしばしば、通常の場合は、このケースでの減少が突然急に小さなサイズが大きくなる上での温度上昇として、磁気したNd - Fe -いくつかのBaiduのコイルの温度となった。

高磁力ネオジム磁石が、これはアルニコ磁石の磁束密度Br大きなエネルギー製品(のB * H)と比較的小規模な大規模な磁力特性。そこで、我々は大規模なエネルギー製品、アルニコ断面領域する必要が小さいが、厚さも大きくなければなりません行うことができます。電圧2500V以上が、電源容量を達成するため20000uFも上記のは、アルニコ磁石ことができ、飽和状態が必要です。

ため、アルニコ磁石、アルミ、ニッケル、ダイヤモンド、鉄などの希少金属磁性合金の元素組成のトレース、私は大きく、最終的には、スピーカーの工場が徐々に発散磁場、低の使用を放棄する力の上昇に価格コバルト主導のアフリカでは内戦やアフリカのコンゴを聞いた。加えて、生産の困難、高コストの大容量と相まって、これが少なく、より少ない天然磁気ラウドスピーカー製品のためのNdFeB磁石アルニコボリュームのコストなど、現在20〜30回。

アルテック/露出/ジェンセン/ JBL / Goodmans"鉄のコア"磁性粉"のバージョンと同じタイプのアルニコバージョンがあります。知っているすべてのゲームヴィンテージサウンドです。同じモデルのコバルトの磁気磁性粉の4-5倍の価格です。多く、実際にコバルト磁石として知られているパケットや、他のフェライト中に、いくつかのお友達と200以上のアンティークのホーンのみを実際に3つまたは4つのコレクションは、磁気コバルト

生産の困難、高コストの大容量と相まって、これが少なく、より少ない天然磁気スピーカー製品

グーグル翻訳で意味不明箇所もあり、お疲れ様でした。

世界一合理的な磁気回路を認めてくれるのはありがたいのですが、形を真似ても良い音は出るはずもなく、いちまつの空しさを感じますが、奴らに真似をされるのは本物の証だと、あきらめることにしましょう。


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[ 投稿者:Beekon at 19:15 | スピーカー | コメント(5) | トラックバック(0) ]

2009年12月18日
Telefunken RV25アンプのグレードアップ
MAEKAWA製・Telefunken RV25アンプがアップグレードしました。
初段管REN904とドライブ管REN1104のB電源に、ファインメットコア・チョークトランスを追加しました。

RV25チョーク
筆者には理解できない「電機の位相」を整える機能を持っていて、分解能がかなり向上するとのこと。

RV25チョーク設置
取り付けられた、ファインメットコアのチョークトランス

RV25横から

Rv25モノ

さて、ご利益ですが、これは凄い効果を発揮します。
音のにじみが取れて、フォーカスがはっきりして、最高のアンプと思っていた音質もさらに明瞭になり、澄み渡ってしまいました。
「ファインメットコアの特性について」は以前お知らせしましたのでご参照下さい。

MAEKAWAさんによると、これでRV25アンプは完成ですとのこと、エージングが進めばさらに落ち着いた音調になりそうです。
私の経験から言えば、これ以上のアンプは世界中探してもないと思います。
良いアンプで鳴らすFeastrexが、どんな風に鳴るのか・・・是非ご確認においで下さい。



“Feastrex 注目のブログ10選”
ユニットの価格表 インドのオーディオ賞 CESレポート・①励磁型スピーカーの特徴
RMAFレポート③ RMAFレポート① 和紙製コーン紙 日本キノコ学界賞受賞
ネーチャーフラックス米国の評論記事

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2009年12月14日
励磁型スピーカーの展示場
昨日、上京の折に時間があったので八王子で道草をしました。
「村内ファニチャーアクセス」敷地内の「アスタリスク」2F 【Sand Glass 試聴室】
11月に試聴会をさせていただいた、店内の様子をお知らせします。

SG GIP
GIPラボラトリー(山形県)のスピーカーです。
流石にデカイ音が出ますw(゚o゚)w
シアター用のスピーカーですので、音量は敗北を認めます。
音質はご自分で確かめに行かれたらよろしいでしょう。

SG 正面

SG 横から
真ん中の赤いキャビネットと両端の煙突にFeastrex Nf-5 Exciterユニットは入っております。
黒いキャビネットはマクソニック製で、これもデカイ音が出ますよw(゚o゚)w

SG 1F
1Fには、懐かしいタンノイとLoD

SG 1F-2
同じく1F、Feastrex Nf-5の3ポートキャビネットと、サイコロような小型のスピーカーが展示されております。

サウンドグラスさんは、励磁型のスピーカーに拘って展示をされておりますが、パーマネント(永久磁石)のスピーカーより過渡特性が優れているため、それぞれ一聴の価値が有ると思います。

Feastrexの励磁型の評判がよいため、かの「ローサー」も励磁型を生産するようになりましたので、昔のような励磁型スピーカーの時代が到来するかも?

お好みのスピーカーに出会えるかもしれませんので
お時間のご都合を付けて、是非お立ち寄り下さい。m(__)m



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2009年12月10日
スウェーデンからのお客様
国旗

スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、リトアニア、ラトビア、エストニアを総括する、Feastrexのディストリビューター“Bappe Audio”のAnders氏が来日しました。

スエーデン

Anders氏はスウェーデン人のエンジニアで、有名携帯電話メーカーの仕事で世界中を駆け回りつつ、Feastrexのディストリビューターも行っているバイキングです。
2回目の来訪となりましたが、最初はクリスが引率してきましたので懐かしい思い出が蘇ってきました。

A RV25

Telefunken RV25アンプに興味津々、音の良さに大変驚いておりました。
友人もTelefunken真空管PPアンプを使用しているが、こんな凄い音のアンプは出合ったことがないとのこと。

A EMT

EMT950も大変お気に入りの様子で、バイキングもドイツ製の機械は大好きで、良いものに対するマニアの目になっておりました。

Aアンダーづと

本日聴いて頂いたのは、D-5e Type-Ⅲを中心として、自分の愛機と同じD-9e Type-Ⅰも熱心に聞き入っておりました。
Anders氏は音に対する感性と評価は鋭く、先の諸国のオーディオ界では信頼の厚い存在です。

フィンランドを中心にMAEKAWAアンプも売れており、市場が拡大していくであろうと自信たっぷりに話しておりました。

Feastrexの売り上げは、最近アメリカに元気がなく、その分をアジアが補っている感じです。
イタリアからも引き合いが増えておりここ一番、EU加盟国には頑張っていただきたいと思っております。



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2009年12月07日
珍しい真空管をゲット!
*
Telefunken RV25 アンプ用の初段管はREN904、先日TUNGSRAM製(ハンガリー)の互換球AG495を入手しましたが、今度はドライブ管REN1104の互換球をebayでゲットしました。

E409
購入した古い真空管、Philips E409 です。
出品されたのはなんと、インドのBangaloreからでしたが、なんでオランダ製のこんな古い真空管がインドにあったのでしょう。

REN1104
こちらは、Telefunken REN1104(左側はメッシュです。)

REN+E$)
並べてみると、まったく同じような形をしております。

REN アンプ
左側が初段管Tlefunken REN904、右側がPhilips E409
音調はテレフンケンとまったく遜色がなく、ピアノの余韻はE409の方が良い感じです。

RV25アンプは、本当に素晴しい音を聴かせてくれますので、一生使用できるようにと互換球をせっせと集めておこうと思っております。
もうすぐ、ドイツのコレクターから譲っていただいた、NOS・Telefunken RV25がペアで到着する予定です。

全て、生産されてから50〜70年の歳月を経たものばかりですので、生産され当時の、その国の歴史の生き証人と言ってよいでしょう。
真空管を眺めながら、時代の変化に思いを馳せたり、音を楽しんだりと、真空管アンプの魅力は尽きることがありません。



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[ 投稿者:Beekon at 16:57 | スピーカー | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2009年12月04日
プリアンプ試してみたけど・・・
*
Feastrexスピーカー試聴室に設置してあるプリアンプですが、国内外を問わず、名機と言われるプリアンプを色々と試してみましたが・・・
音質、音楽性で、ドイツ・ノイマン(Neumann)社のアクティブフェーダーを採用しております。
スタジオのミキサー用に使用されていた中古品ですが、めっぽう音質が良く大変気に入っております。

NF仕様状態

プリアンプと言うより代替品ですが、セレクターと併用すれば機能は同じです。
フェーダーケースを特注で製作していただき、使い勝手は大変よろしい。

NF本体
フェーダーの本体です。

NF内部1
ドイツ製のトランスは米国のWE社製のものより優れたものが多く、お宝なのです。

電解コンデンサが正しく機能する寿命は、10〜15年と言われております。
この装置は既に生産から20年以上も経っていますので、放置しておけません。

NF内部2

使用されている電解コンデンサは、たったの8個でしたので、いとも簡単に作業は終了しました。

NFコンデンサ

メンテナンス後の音調は、やっぱりでした!
音の伸びやかさ、濁りのなさ、音楽性が向上し、1000円程度の部品交換で晴れ渡るような音が出てきました。

NF電源内部

重要なアクティブフェーダーの電源ですが、これにも禅Rコアトランスと出川式整流モジュールを使用し、DC24Vを供給しております。

以前CDPでも経験したことですが、再生機器のコンデンサの劣化は緩やかに進みますので気がつかないことが多いのですが、最悪の場合は歪んだ音となってしまいますので、生産されてから10年を過ぎたら交換をお勧めします。

素晴しい音に生まれ変わり、新品の時はこんなに新鮮な音だったのかと、感動できることでしょう。



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[ 投稿者:Beekon at 17:20 | スピーカー | コメント(8) | トラックバック(0) ]