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夢ハウスあずさ号 民宿のあずさ号
「特急あずさ号先頭車クハ183-1002号車」が夢に出てきて、96年12月にJR長野支社さんから私の処にやって来ました。そして、20年が経ち、幸運と奇跡です。{あずさ号に泊る「民宿あずさ号」}{プロにもなれる十割そば道場}{1泊で出来上がる手作り靴教室}皆さんに夢を提供するため夫婦で毎日奔走しています。駅長&助役より
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2014年06月25日
「第6幕」のはじまり、はじま〜り
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「第6幕」のはじまり、はじま〜り
幸村は、戦国武将の道をまっしぐらにめざし、父(昌幸)と兄(信之)の補佐役として真田軍団づくりに力を入れます。武術に優れたもの、軍略を得意とする者、諜報活動のプロなど、幸村のもとには全国から仲間入りを希望する声が殺到。中には、幸村自身がうわさを聞いて会いに行った者もあり、いずれも、幸村に一度会っただけで幸村の底知れない魅力に取りつかれるように家来になり「日の本一の兵(つわもの)真田」の名を何百年後の世までも伝える戦国一の軍団“真田十勇士”が誕生するのです。
真田十勇士は「猿飛佐助」を筆頭に伊賀流忍者「霧隠才蔵」、怪力の持ち主「三好清海入道」、清海の弟「三好伊三入道」、槍の達人「穴山小助」、釜十字槍の名手「由利鎌之助」、鉄砲の名手「筧十蔵」、海野氏の流れをくみ、十勇士のまとめ役「海野六郎」、祢津氏の一族で幸村の影武者の一人「祢津甚八」、幸村の側近として知謀をふるった「望月六郎」。いずれも、幸村の力の一部を象徴し、十勇士の活躍は幸村その人の活躍でもありました。   「第6幕終わり」つづくhttp://www.yumehouse.co.jp/
[ 投稿者:駅長 at 08:26 | 真田幸村と十勇士 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

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