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夢ハウスあずさ号 民宿のあずさ号
「特急あずさ号先頭車クハ183-1002号車」が夢に出てきて、96年12月にJR長野支社さんから私の処にやって来ました。そして、20年が経ち、幸運と奇跡です。{あずさ号に泊る「民宿あずさ号」}{プロにもなれる十割そば道場}{1泊で出来上がる手作り靴教室}皆さんに夢を提供するため夫婦で毎日奔走しています。駅長&助役より
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2015年11月30日
もう12月ですね。
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もう12月ですね。大袈裟ですが、昨日、新年を迎えたと思っていたら、もう年末です。早く感じるのは、年のせいですかね。
今日もみなさんに良い事がたくさんたくさんあります様に!!そして、 小さな幸せに気づけますように…(((o(*゚▽゚*)o)))合掌
by「民宿のあずさ号」「手作り靴」「十割そば道場」 http://www.yumehouse.co.jp/
[ 投稿者:駅長 at 05:56 | 夢情報 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

「第9幕」のはじまり、はじま〜り
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「第9幕」のはじまり、はじま〜り
チャンスは九度山幽閉十四年目に訪れます。幸村は幸村を慕う、九度山の庄屋・地侍・漁師等100名ほどの仲間と共に再度徳川との決戦に臨みます。世にいう「大阪冬の陣、夏の陣」です。幸村はこの二回の戦いに奮戦しました。しかし、「この合戦は勝つためではない」と幸村は心の中で決心していました。豊臣の最後の力を世間に知らせ、徳川に平和を築きあげてもらうためのものでした。
槍でつかれ、何本もの矢を受けながら、幸村は、大きな仕事をなしとげた満足感をもって死んでいきました。十勇士も幸村から「天下太平を見届けてほしい」と託された佐助一人を残して華々しい最後を飾り、すべての将兵が幸村と同じく「これで平和になる」と信じて死んでいきました。
幸村は死をもって世の中の平和を願いました。自分が天下を取るのではなく、天下を取って平和の世をつくることができる徳川に次代をたくして戦国時代に殉じていきました。「第9幕終わり」つづく
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[ 投稿者:駅長 at 05:19 | 夢情報 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年11月29日
あなたの達成と幸せはすべて、あなたにかかっているのです。
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毎日鏡を見て、自分ならできる、と言ってあげましょう。...人生では、いつも あなたが思うようには すすまないかもしれない。でも、あなたが思うよりずっと どんなことも克服できる力が あなたにはあるのです。あなたの達成と幸せはすべて、あなたにかかっているのです。
今日もみなさんに良い事がたくさんたくさんあります様に!!そして、 小さな幸せに気づけますように…(((o(*゚▽゚*)o)))合掌
by「民宿のあずさ号」「手作り靴」「十割そば道場」 http://www.yumehouse.co.jp/
[ 投稿者:駅長 at 05:41 | 夢情報 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

「第8幕」のはじまり、はじま〜り
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「第8幕」のはじまり、はじま〜り
関ヶ原の合戦に敗れた豊臣方の武将は、ある者は首を切られ、ある者は遠い島に流されましたが、昌幸・幸村親子は、徳川方に味方した兄、信之の三日に及ぶ嘆願もあり、また、家康の「殺してしまうにはおしいやつだ」という考えもあって、高野山近くの九度山に居を移されただけで済みました。
生きのびたことはできたものの、九度山での生活は徳川方の見張りもあり、百姓と変わらない厳しいものでした。そして幸村も、真田紐を考案したり、十勇士をつかって全国の動きを常に把握するなど、“負け犬”にはなりませんでした。
九度山幽閉十一年目に「真田の発展、天下の太平」を願いつつ、父、昌幸は息を引きとります。父、昌幸の死によって、「われら親子、兄弟が分かれてまで戦ったのは、天下を平定するためではなかったのか」と幸村は考えます。
「天下太平は、豊臣では無理だ。徳川が天下を取ってこそ、平和は訪れる。しかし、このままでは、豊臣に遺恨が残ってしまい、いつまでたっても平和はこない」と考え込んでしまいます。幸村は、豊臣の名をはずかしめないで、儀を立て、徳川に天下を取らせる道を探すのでした。
チャンスは九度山幽閉14年目に訪れました。幸村は再度、幸村を慕う九度山の庄屋・地侍・漁師等とともに 徳川との決戦に臨んだのです。大阪城近く、天王寺に出城「真田丸」を築き上げ ました。世に言う「大阪冬・夏の陣」です。
徳川家康の本陣に2度までも迫ったり、伊達政宗を撃破し、「真田丸」に引き上げる時、群がる東軍にひとり進み出て「関東勢 百万もあれど、我に挑む一人の男もなきか!」と大声で罵倒して引き上げて行くのです。
あまりにも不敵な惚れ惚れするその姿に従う将兵たちは心震えるほどの感動を覚えたに違いありません。更に夏の陣、最後の突撃に入る前日、「どこで死んだら一番分が良いか、家康殿の様子を一寸眺めてみましょうわい」と、十勇士を従え、茶臼山に登り、将兵たちを笑わせているのです。悲壮感など微塵もなく、死によって平和を念ずる姿が浮かんでくるのです。「第8幕終わり」つづく
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[ 投稿者:駅長 at 05:30 | 夢情報 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年11月28日
私は自分の気持ちに正直になりたい
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考えてはじめて知ることがあって,苦しんではじめて気がつくことがあって,悩んではじめて感じることがあって,泣いてはじめて自分の弱さを知って 私は自分の気持ちに正直になりたい
今日もみなさんに良い事がたくさんたくさんあります様に!!そして、 小さな幸せに気づけますように…(((o(*゚▽゚*)o)))合掌
by「民宿のあずさ号」「手作り靴」「十割そば道場」 http://www.yumehouse.co.jp/
[ 投稿者:駅長 at 05:30 | 夢情報 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

「第7幕」のはじまり、はじま〜り
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「第7幕」のはじまり、はじま〜り
天下を分ける戦国時代最大の決戦、関ヶ原の合戦(1600年)は、「真田家を守る」という昌幸の考えによって、親子、兄弟が敵・味方に分かれて戦う事となりました。幸村は父・昌幸と豊臣方につき、徳川方に味方した兄・信之と生死を決することになってしまいました。
しかし、幸村はこの時、「父を信じ、豊臣に奉じて戦う」と、十勇士に檄を飛ばし、二万の徳川秀忠(後の二代将軍、家康の子)の軍勢を上田に足止めし、関ヶ原の最終決戦に間に合わなくするなど大活躍をしました。これが第二次上田合戦であり、真田十勇士は徳川方からは当時最も恐れられた軍団でした。
関ヶ原の合戦は結果的には徳川方の勝利に終わりましたが、この戦いによって真田昌幸・幸村は戦国武将のトップクラスに名を連ねることになり、敵側の武将全員を、さらには徳川家康をもうならせた。 
「第7幕終わり」つづく
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[ 投稿者:駅長 at 05:22 | 夢情報 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年11月27日
思いもかけぬ、よき知恵が授かる。
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やさしい人は、考えるエネルギーのある人。 考えることと言葉をかけることと行動することが出来る人である。アイデアを生むと言っても、口先だけでは生まれない。これもやはり熱心であること。...寝てもさめても一事に没頭するほどの熱心さから、思いもかけぬ、よき知恵が授かる。
今日もみなさんに良い事がたくさんたくさんあります様に!!そして、 小さな幸せに気づけますように…(((o(*゚▽゚*)o)))合掌
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「第6幕」のはじまり、はじま〜り
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「第6幕」のはじまり、はじま〜り
幸村は、戦国武将の道をまっしぐらにめざし、父(昌幸)と兄(信之)の補佐役として真田軍団づくりに力を入れます。武術に優れたもの、軍略を得意とする者、諜報活動のプロなど、幸村のもとには全国から仲間入りを希望する声が殺到。
中には、幸村自身がうわさを聞いて会いに行った者もあり、いずれも、幸村に一度会っただけで幸村の底知れない魅力に取りつかれるように家来になり「日の本一の兵(つわもの)真田」の名を何百年後の世までも伝える戦国一の軍団“真田十勇士”が誕生するのです。
真田十勇士は「猿飛佐助」を筆頭に伊賀流忍者「霧隠才蔵」、怪力の持ち主「三好清海入道」、清海の弟「三好伊三入道」、槍の達人「穴山小助」、釜十字槍の名手「由利鎌之助」、鉄砲の名手「筧十蔵」、海野氏の流れをくみ、十勇士のまとめ役「海野六郎」、祢津氏の一族で幸村の影武者の一人「祢津甚八」、幸村の側近として知謀をふるった「望月六郎」。
いずれも、幸村の力の一部を象徴し、十勇士の活躍は幸村その人の活躍でもありました。   「第6幕終わり」
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[ 投稿者:駅長 at 05:43 | 夢情報 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

思いもかけぬ、よき知恵が授かる。
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やさしい人は、考えるエネルギーのある人。 考えることと言葉をかけることと行動することが出来る人である。アイデアを生むと言っても、口先だけでは生まれない。これもやはり熱心であること。...寝てもさめても一事に没頭するほどの熱心さから、思いもかけぬ、よき知恵が授かる。
今日もみなさんに良い事がたくさんたくさんあります様に!!そして、 小さな幸せに気づけますように…(((o(*゚▽゚*)o)))合掌
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「第6幕」のはじまり、はじま〜り
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「第6幕」のはじまり、はじま〜り
幸村は、戦国武将の道をまっしぐらにめざし、父(昌幸)と兄(信之)の補佐役として真田軍団づくりに力を入れます。武術に優れたもの、軍略を得意とする者、諜報活動のプロなど、幸村のもとには全国から仲間入りを希望する声が殺到。
中には、幸村自身がうわさを聞いて会いに行った者もあり、いずれも、幸村に一度会っただけで幸村の底知れない魅力に取りつかれるように家来になり「日の本一の兵(つわもの)真田」の名を何百年後の世までも伝える戦国一の軍団“真田十勇士”が誕生するのです。
真田十勇士は「猿飛佐助」を筆頭に伊賀流忍者「霧隠才蔵」、怪力の持ち主「三好清海入道」、清海の弟「三好伊三入道」、槍の達人「穴山小助」、釜十字槍の名手「由利鎌之助」、鉄砲の名手「筧十蔵」、海野氏の流れをくみ、十勇士のまとめ役「海野六郎」、祢津氏の一族で幸村の影武者の一人「祢津甚八」、幸村の側近として知謀をふるった「望月六郎」。
いずれも、幸村の力の一部を象徴し、十勇士の活躍は幸村その人の活躍でもありました。   「第6幕終わり」
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