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夢ハウスあずさ号 民宿のあずさ号
「特急あずさ号先頭車クハ183-1002号車」が夢に出てきて、96年12月にJR長野支社さんから私の処にやって来ました。そして、20年が経ち、幸運と奇跡です。{あずさ号に泊る「民宿あずさ号」}{プロにもなれる十割そば道場}{1泊で出来上がる手作り靴教室}皆さんに夢を提供するため夫婦で毎日奔走しています。駅長&助役より
お問い合わせは「夢ハウス」迄  
こちらで民宿あずさ号の予約状況の確認も出来ます。

2011年02月27日
Nゲージ運転会と十割そば教室
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Nゲージ運転会と十割そば教室で大忙しでした。東京からの美女3人のそば教室とNゲージ運展開が重なり、バタバタでした。しかし、うわべは何事もなかったように平然と、でありました。美女3人も「おいしい」「感激」と喜んでくれました。運転会も盛況に終わりました。ヤレやれ
[ 投稿者:駅長 at 20:53 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2011年02月25日
朝1時間の「散歩orママチャリ」
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朝1時間の散歩orジテンシャ始めました。きっかけは「定期健診」。「あなたは糖尿病です。断言します。」と言われてからです。「予備軍だと思っていたのに・・・」歩くことにしました。今日は暖かったので自転車。上田城まで言ってきました。面白い、楽しい、うれしい発見がありそうです。ちなみに「食事療法」「運動療法」で痩せることだそうです。今、88キロです。
[ 投稿者:駅長 at 19:01 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2011年02月24日
線路8本と枕木150本到着。
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到着しました。線路8本と枕木150本。線路は1本630キロ。枕木は今まであった木製が80本と、新たにコンクリート製が70本(1本が160キロ)。迫力ありますね。ひとつの芸術だね。[マクラギマウンテン]是非ご覧にお出かけください。
[ 投稿者:駅長 at 12:37 | 夢情報 | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2011年02月20日
愛知から「いらっしゃーい」
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愛知から「いらっしゃーい」。仲良し親子でした。カラオケももりあがりました。真田のかみしばいにも「感動した。」と言っていただきました。
[ 投稿者:駅長 at 09:25 | 民宿 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2011年02月11日
2度目の積雪は「記録的大雪」・・・上田
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2度目の積雪は「記録的大雪」・・・上田市内。朝から3度目の雪かき。「かまくら作り」にも熱が入ります。11日14時
[ 投稿者:駅長 at 14:00 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2011年02月09日
最高に旅することになるのだ!
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「自分を常に切り開いていく姿勢を持つことが、この人生を最高に旅することになるのだ」これも19世紀ドイツの哲学者ニーチェの言葉。
[ 投稿者:駅長 at 19:16 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2011年02月07日
死ぬのは決まっているのだから,ほがらかにやっていこう。
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「死ぬのは決まっているのだから、朗らかにやっていこう。全力で向かっていこう」誰の言葉だろうか?年をとると勇気づけられることばです。朝起きたら、あれしよう、これしよう、と目が覚めるのが楽しみです。写真は運転席の下です。探検してます。この言葉思い出しました。かの有名な詩人ニーチェの言葉でした。こんな言葉もありました。「喜ぼう。この人生、もっと喜ぼう。喜び、嬉しがって生きよう」
[ 投稿者:駅長 at 20:10 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ミスして面白いのが人生。正直ものが得をする。
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ノーミスは得点ゼロ。ミスして面白いのが人生。嘘は論外。正直ものが得をするのが60才を過ぎてからの人生でしょう。嘘を重ねてきた人生は年を重ねて来ると、修正がきかない。沢山の失敗を重ねてきた人には、面白い人生が待っているような気がします。
[ 投稿者:駅長 at 06:19 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2011年02月04日
夢・・・いつからか心に棲みついていた蜃気楼
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何時からか心に棲みついていた遥か遠くに光る 蜃気楼。どこまでも追いかけずにはいられなかった。それは生きる喜び 生きる力。15歳の時、対人恐怖症で、秋田犬のタローが大好きで一緒に寝ていた私に「動物の学校がある」と言って、焼津水産高校を進めてくれた父。初めて一人で信越線・東海道線に乗って静岡に向かった。後に夢に出てくる半澤満さんの「安曇野好春」を私にくれた30年前のある日。戦争で亡くなった戦友の魂がいつも語りかけてくるんだ、と言ってよく涙していた父。そして、15年前「あずさ号の夢」は、これ以上落ちる事はないほど、6人の子供を抱えて苦しく、最低最悪の状況で見させてもらった。JR長野支社に立ち「あずさ号を私にください」と今でも思い出しては笑ってしまう一生懸命の45歳の私。「時が流れても人が笑っても、少年の日の浅い眠りは醒める事無く、いつまでも いつまでも夢は終わらない。」そしてあれから目標になった15年目の60歳の誕生日5月24日はすぐそこ。各駅停車の「名もない駅」に今、到着しようとしている。「少年の日の夢」は確実に形を変えようとしている。「私の夢からみんなの夢に」そして、夢は終わらない。そして、「達成したら本人だけがうれしい、というのが“目標”。」であって、自分が成功したら「沢山の人が喜ぶ、というのが本当の“夢”」さあ!夢の本番はこれからだ。

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[ 投稿者:駅長 at 19:05 | 夢情報 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2011年02月01日
「馬鹿利口になりなさい。」
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時間が経ったから、と言って「人は成長しない。」60歳を迎えるので、「みんな成長しただろう」と思っていたのですが、私もみんなも成長していません。何でだろう?と思っていたら、ある人が「反省と覚悟がないからだよ!」と言われ、瞬間に納得してしまいました。私のことです。60歳まであと4ヶ月。気がつけば「馬鹿になれ」は亡き母の遺言でした。「馬鹿利口になりなさい。」亡くなった母が私のことが心配で、おちおち死んでいられない。「利口な息子を持つと、千の風にのって夜な夜な忙しそうに枕もとに出てきます。」「母ちゃん、今日はなんだい?(難題)」名前は忘れましたが「落語」にあった様な話です。
[ 投稿者:駅長 at 23:23 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]