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夢ハウスあずさ号 民宿のあずさ号
「特急あずさ号先頭車クハ183-1002号車」が夢に出てきて、96年12月にJR長野支社さんから私の処にやって来ました。そして、20年が経ち、幸運と奇跡です。{あずさ号に泊る「民宿あずさ号」}{プロにもなれる十割そば道場}{1泊で出来上がる手作り靴教室}皆さんに夢を提供するため夫婦で毎日奔走しています。駅長&助役より
お問い合わせは「夢ハウス」迄  
こちらで民宿あずさ号の予約状況の確認も出来ます。

2007年10月31日
夢とは10年後の自分!
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自動車を夜、運転していて突然ヘッドライトが消えたら運転が出来ません。先が見えないからです。人の一生は先を見るか見ないかで運命が変わります。「こうやったらああなる」「ああやったらこうなる」と将来を見つめて、十年位先の自分の姿を思い描いて、今日を歩いて行きたいものです。「変わる事が出来る」「出来なかった事が出来るようになる」「なりたいものになる」{夢}とはそういうことではないでしょうか?
[ 投稿者:駅長 at 08:39 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2007年10月30日
「みんないい雨」
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運動会の最中に雨が降りました。「いやな雨だ」とみんな思います。夏の日照りに雨が降りました。「いい雨だ」とみんな大喜びです。同じ雨なのに降る時や場所で好かれたり嫌われたりします。欽ちゃんがゴルフ場で突然大雨に出会い、みんなが「ついていない」の大合唱。しかし、欽ちゃんが一人「良おかった、良かった」と大喜びしています。「ツキをこんなところで使ってはもったいない」と大喜びしていたそうです。何でも喜べる大きな心。見習いたいものです。
[ 投稿者:駅長 at 08:46 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2007年10月29日
こんなボロ、じゃなくて「宝もの」
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小さい頃はお下がりばかり。「こんなぼろ服、こんなぼろ車、ぼろ靴、こんなぼろ家」古くなるとすぐ「ボロ」という。最初はみんな新しかった。たくさん使われて古くなったんです。長い間暖めてくれた服、乗せてくれた車、足を守ってくれた靴、住まわせてくれた家です。「ボロ」どころか「宝物」。お年よりも一緒です。
[ 投稿者:駅長 at 09:32 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2007年10月28日
満席で「アマポーラ」コンサート
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横浜のボーカルグループ「アマポーラ」のコンサートがおかげさまで満席で無事終りました。素敵な音楽、素晴らしい歌声皆さん大変喜んで戴きました。本物の音色は安らぎと癒しを与えてくれます。3人もまた来年の約束をしてくれました。あずさ号の中で1泊して、再会を約束してお帰りになりました。本当にありがとうございました。
[ 投稿者:駅長 at 10:10 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2007年10月27日
たとえば、空。たとえば、海。
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新しいものばかりだとどうして疲れるんだろう。新しいものに人は心を奪われやすいけれど。本当に必要なものは、もうそこにあるのかもしれない。たとえば、空。たとえば、海。たとえば、あなた。
[ 投稿者:駅長 at 07:09 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2007年10月26日
そういえば家族も、そうかも知れない
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今までなかったモノが、いつのまにかなくてはならないモノになる。そしていつしかそれは、当たり前のようにそこにいる。私たちの暮らしは、どこかそういうもので成り立っていたりする。大切なものほどさりげなく、ずっと変わらずそばにいる。そういえば家族も、そうかも知れない。
[ 投稿者:駅長 at 11:00 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2007年10月25日
「笑ってすっきりと負けられる人」
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「負けるが勝」といいます。賢い人は3度目には負けます。人生の世渡り上手は負け上手だそうです。「負け上手」「許し上手」「詫び上手」「譲り上手」なかなか出来ませんが両親の言っていた事ばかりです。無理に勝っても運命に負けたら何にもなりません。どうせ負けるなら「笑ってすっきりと負けられる人」になったら幸せがきそうな気がします。
[ 投稿者:駅長 at 06:01 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2007年10月22日
「眼に見えないもの」
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日本ハムのヒルマン監督が「シンジラレナーイ」から「シンジテマシタ」に第1声を変えました。「眼に見えないものが信じられない」のは、当たり前。一理あります。でも肝心なのは「眼に見えないものが信じられるか?!」でしょうか!あなたは「地球が見えますか?空気が見えますか?自分の胃や肺が見えますか?明日がみえますか?」結局、目に見えないものに守られて、生きているんじゃないでしょうか。親の心も、夫婦の愛情もしかり。見えないものを教えなければ、・・・そんな教育になっているか?!もう一度見直したいものです。23日・24日は飲食店組合の研修旅行で休業させていただきます。若狭の小浜に行って来ます。
[ 投稿者:駅長 at 09:29 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2007年10月21日
自分で点数をつける「自分の答案」
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ボクシングの亀田家を見ていると、自分で書いた答案に自分で点数をつけて「満点だ」と喜んでいる学生みたいでした。点数をつけるのが自分でなくても、1部のマスコミであったり、賄賂を渡された先生であったのかも知れません。力のないことに気がついたら、かわいそうなもの、正にピエロです。親離れ・子離れして1からやり直しです。家族の絆の強さの見せ所です。でも、会見でお父さん「わしは言うてへん。」と子供の未熟のせいにしていたのは戴けないよ。お父さんから離れるチャンスだね。
[ 投稿者:駅長 at 10:22 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2007年10月20日
目指すは「使い捨て王国」!?
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車の調子が悪いので、自動車工場に行った。ボンネットを開けて「プラグがおかしいですね。新品と換えておきましょう」修理工場ではなくて、交換工場だ。「そのプラグどうするの?」と聞くと「変な事ききますね。捨てるんですよ」と言います。「女房がダメなら次の女とチェンジする。」工夫して欠点を直そうとしない。工夫して修理する。その工夫の為にチエを使う。その知恵が文明を作る。工夫も研究もせずにダメなら変えようでは一寸悲しい。物も人も「日本は使い捨て王国」を目指している。一寸飛躍し過ぎ・・・かな?
[ 投稿者:駅長 at 09:04 | ベアーなkouchan | コメント(0) | トラックバック(2) ]