長野オリンピックから早10年。
金メダルにちなんで、金の鈴会館に勝手にオリンピック記念コーナーを設置しました。
役場のみなさんお家で眠っているグッズを貸してください。
当時私たち職員は、白馬のアルペン会場のお手伝いをしました。
愛読していたスポニチ

長野オリンピック公式新聞全部あります。
真ん中のスキー選手は男子ダウンヒルチャンピオンの
ジャン・リュク・クレティエ
スタート地点で顔なじみになり、金メダルを取った翌日、IDカードチェックの時、なぜか二人で抱き合って喜びました。なぜ、私とだったのかな・・・?
不思議な思い出です。

グッズはスノーレッツのピンバッチやハンドタオル、貯金通帳、キャッシュカード、腕時計、ネクタイピン、マグカップやグラスなどなど。
家にはスノーレッツのぬいぐるみが未開封のままあります。
個人的には、ビックハット男子アイスホッケー準決勝、焼額山男子回転を見に行きました。

フリースは結構着ましたね。
聖火リレーのポンチョもまだまだ使えます。

ボランティア配置表から警備マニュアル、雑誌などなど。

なんと言ってもお宝は、当時ボランティアで頑張ってくれた皆さんの感想文です。袋に原稿がたまっています。
実は当時集めて文集にしようと思ったのですが、未だに実現できていません。ごめんなさいね。
いつかはきっと・・・。
しばらくの間、金の鈴会館に展示してみたいと思いますので、ぜしぃご来場ください。
入場無料ただし、差し入れ歓迎(カラダにいいものに限ります。)