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☆ きまぐれ写真館 ☆ photo by cherico



大きく飛ぶ。

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2005年01月31日
雲 ( i-shot ) .....05/01/31


石けんを泡立てネットで泡立てたみたいな雲だった。最近こういう感じの、「クリーミーな」雲をよく見かける。神奈川県西部、日中は晴天なのに夕方になって急に曇るような天気が続いています。

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[ 投稿者:チェリ at 23:35 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年01月29日
球面に世の中が映りこんでいる .....05/01/29




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[ 投稿者:チェリ at 23:50 | 街角ウォッチング | コメント(0) ]

2005年01月28日
【飼い猫】そのかぶりモノは・・・?.....05/01/28



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ユ○クロのハイネックシャツ。
ボロボロにされちゃったけどね(涙)。
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それにしてもテンさん、
ちょっと変わった着こなし方だよ、それ。^^;
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[ 投稿者:チェリ at 21:49 | 飼い猫ミヨとテン | コメント(4) | トラックバック(0) ]

2005年01月27日
『エッシャーのふしぎ世界展』 -- そごう美術館 .....05/01/27


そごう横浜店(6階)にある 《 そごう美術館 》 で開催されているエッシャーの作品展を観に行ってきました。

エッシャーという画家名を知らない人も、作品のほうはどこかでお目にかかっていると思います。↓この絵、見たことありませんか?^^


彼の作品について、うまく紹介する自信がないので^^;、美術館でいただいたチラシ裏面の文章を引用します。

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ハウステンボス・コレクション << エッシャーのふしぎ世界展 >>
 水中を泳ぐ魚がいつしか変貌し、空中を舞う鳥に。また絵の中から抜け出し、再び画面へと戻っていく爬虫類。これらは人間の錯覚を利用した 「 トロンプ・ルイユ(だまし絵)」 と呼ばれているものです。マウリッツ・コルネリス・エッシャー(1898-1972)は、見る者を幻想の世界へといざなうふしぎな作品を得意とし、その完成度の高さから「視覚の魔術師」とも称されます。(中略)本展覧会では、世界有数のエッシャー作品のコレクションを誇るハウステンボス美術館の協力を得て、《 ベルベデーレ (物見の塔) 》 や 《 昼と夜 》 といった代表的な版画をはじめ、版木など貴重な資料類もあわせ、約180点を展示いたします。また版画家エッシャーの生みの親ともいえる ド・メスキータら周辺作家もご紹介します。エッシャーが作り出した迷宮の世界に遊んでみませんか。
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完璧な緻密さのもとに描かれた一枚の画。一見なんの違和感もない画なのに、よーく観てみると変で、さらによーく観ていると段々訳が分からなくなってくる。エッシャーの画には計算と遊びと、彼自身への挑戦を感じさせるものがあります。どうやったらあんな画が描けるのだろう???

この作品展は、エッシャーが 「 普通の画家 」 から 「 視覚の魔術師 」 に至る経緯を、時系列的展示によって明らかにしています。また、日本国内でエッシャー・ブームを起こしたのが 『 少年マガジン 』 だった、という裏話も印象に残りました。つまり、漫画雑誌の表紙を飾ったそうなのですが・・・近年の表紙構成とはだいぶん違っていたのですねぇ。 エッシャーの画を起用するなんて斬新!


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[ 投稿者:チェリ at 10:31 | 日記 | コメント(4) | トラックバック(1) ]