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『教育への権利に関する特別報告担当官の声明』1999年4月8日 国連人権委員会

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2017年01月03日
いじめ 不登校で転校?
我が子が学校でいじめにあった!

先生は何も理解せず、子どもの話を聞きもせず教室から逃走した我が子を叱り殴り飛ばした!

で、結局子どもは不登校に。。
親は腹がたつから、学校に出向きガンガン怒鳴りまくってくるけど、教員は知らぬ存ぜぬ。被害妄想?とまで言われる始末。
こんりんざいこんな学校に子どもを行かせられるか!
そういって不登校になっている子どもを転校させる。
学校はいくら知らぬ存ぜぬといっても少しは罪悪感もあるし、いじめている子どもの事も知っているから無理やりに登校させる事はなかった。。

が、一度転校をすれば転校先になんの責任も落ち度もない。
「学校が変わったし、教員も変わったのですから。。」
行き渋るこどもに登校を促す。

それでも行かなければついに子どもの側に問題ありとされて。。
医療へ?

あれれ?元の学校で被害妄想じゃない?相談したらいかがでしょう?なんてイヤミな口ぶりから子どもを守ろうとしていたはずなのに。。転校先は〇〇障害?で不登校を疑うってわけ?

学校問題があって、不登校になった時一番大切にしなければならないのは一体何?
転校をさせて登校をする事と考えて行動とれば、思いの外子どもが「転校しても行かない」にぶつかることもある。

子どもがどう考え、何をしたいのかしたくないのか。。
子どもとゆっくり話し合って決めないと問題はさらに混乱する事になる。
その際、親の意思に従うような話し合いでは同じことが起こる
念のため
[ 投稿者:きょん! at 16:17 | 不登校・構造特区 ]

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