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ホームエデュケーションの世界へようこそ!

不登校、引きこもり、ニートの家庭へ訪問を可能としたC、11.子ども・若者育成支援推進法は子どもの権利を保障するものではない!!!と国連子どもの権利委員会から勧告!

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『教育への権利に関する特別報告担当官の声明』1999年4月8日 国連人権委員会

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2007年11月30日
これ以上いじめで苦しむな!!!イギリスの親の挑戦
wellcome 2 cruel at school

娘のTiahは学校でひどくいじめられ やせて・・自信をうしなってしまった。
精神的、言葉でのいじめにそれ以上耐える必要はない
そう考えた家族はホームエデュケーションに切り替えた

そんな家族が 自分達のようにいじめで
苦しんでいる家族に情報を提供しようとブログを開いた。

ブログはWELCOME 2 CRUEL ATSCHOOL


WELCOME 2 CRUEL AT SCHOOL には、もちろん学校が義務ではないこと そして親には教員資格が不要なこと、カリキュラムなどに従う必要などまったくないことなどが記されている。


ホームエデュケーションを選択する理由はさまざまだ

自分の子どもに学校ではない別の方法で積極的に教育したいと願う親もいる。

けれども いじめで苦しむ子ども達をなんとか救い出したい・・・。

そう願って乗り出す親もいる。

これ以上いじめを怖れ 苦しむ必要などないのだ・・

いじめに苦しむ子ども そして親たちへメッセージをおくっている。

これ いじめに活発に取り組んでいると日本のマスコミでも紹介されているイギリスの話・・

いじめへの対応はそう簡単にはいかない・・ってことだ。

子どもが成長する 生きる そして学ぶ ・・それらの
権利を保障してそれぞれ固有の子どもの最善の方法が取られなければならない・・・

ようるするに どんな方法を考えても『場』をあくまでも『学校』に固執すれば『解決にはなりえない』ことがあるってことだ。

学ぶ=学校となっている日本
・・いじめ解決へむけてさまざまな対策がとられてきている・・が 自殺は止まらない。

・公的な機関だけでは無理なのだ・・

このブログはそう私達に警告している・・


今日もここまでお読みいただきありがとうございました。

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WELCOME 2 CRUEL ATSCHOOL
http://www.cruelatschool.co.uk/index.html


Dare to Know
http://daretoknowblog.blogspot.com/2007/11/from-cruel-at-school.html


[ 投稿者:きょん! at 10:25 | いじめ | コメント(0) | トラックバック(0) ]

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