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ホームエデュケーションの世界へようこそ!

不登校、引きこもり、ニートの家庭へ訪問を可能としたC、11.子ども・若者育成支援推進法は子どもの権利を保障するものではない!!!と国連子どもの権利委員会から勧告!

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『教育への権利に関する特別報告担当官の声明』1999年4月8日 国連人権委員会

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2010年10月31日
子どもとはなす
2008.5.5
ホームエデュケーション一対一が基本 ・・

もう10年以上まえにイギリスのHEを支援していた大学教授が私に話した。
一対一なのだ。え?日本では集団生活の中でしか社会性が身につかない!!!
学校に行かなければ社会性を育てることはできない!!!
そんなふうに言われていたときだ・・・
もっともね 今だって似たようなものかな・・

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[ 投稿者:きょん! at 11:13 | HE  | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年10月30日
子どもの権利条約 第6条  第7条
第6条 
1 締約国は、すべての児童が生命に対する固有の権利を有することを認める。

2 締約国は、児童の生存及び発達を可能な最大限の範囲において確保する。



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[ 投稿者:きょん! at 23:31 | 子どもの権利条約 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年10月29日
化学物質過敏症 参議院予算委員会質問2010,8,4
参議院予算委員会で化学物質の問題ーシックハウス問題について本題の質問まえに
桜井充議員が質問した・・大分まえ 今年の8月4日のことでごめんなさい。

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[ 投稿者:きょん! at 12:06 | はみだし | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年10月28日
学校教育を離れて自分をとりもどすために
この話は25年も前のアメリカの話
10代の子どもが学校へ行かず家にいたときのことを
お母さんがGWSに書いている。

gws140

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[ 投稿者:きょん! at 20:44 | GWS | コメント(4) | トラックバック(0) ]

2010年10月26日
子どもをよく知る マーティー・レーン(カナダの作家)
Marty Layne

親はホームスクールをしていようとそうでなかろうと子どもといい関係を作りたいと願っているのです。

では ホームスクールや母親として世話をする。それらを特別なものにするのはいったいなんなんでしょう?


今日はホームエデュケーション・マガジン発行人ヘレンのブログから
マーティー・レーン(カナダの作家)へのインタビューの一部をご紹介

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[ 投稿者:きょん! at 19:20 | HE  | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年10月25日
気づいていれば、絶対学校に行かなくていいと言った。後悔の思いがあふれる
今日もまた小学校6年生の少女が自宅で首をつってなくなったというニュースが流れた。


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[ 投稿者:きょん! at 14:37 | 自殺 | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2010年10月23日
第4条締約国の義務、第5条父母等の責任、権利及び義務の尊重
第4条 (締約国の義務)
第5条 (父母等の責任、権利及び義務の尊重)

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[ 投稿者:きょん! at 23:35 | 子どもの権利条約 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

こっちもこぴぺ!!!! 文部科学委員会報告 新聞
よりによって衆議院文部科学委員会の報告書がどうやらこぴぺだったらしい・・


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[ 投稿者:きょん! at 10:31 | ニュース | コメント(1) | トラックバック(0) ]

2010年10月20日
何でこぴぺ?中3少女盗作入賞事件(著作権侵害)
中学3年生の少女の第19回「詩と思想」新人賞に選ばれた作品がインターネットからの盗作だったことから受賞を取り消された

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[ 投稿者:きょん! at 21:33 | ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年10月19日
なんでだろう・・
何年も考え込んでいる

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[ 投稿者:きょん! at 23:55 | HE  | コメント(0) | トラックバック(0) ]

見出し 子どもの権利条約
前文

第1部

第1条 (児童の定義)
第2条 (差別の禁止)
第3条 (児童に対する措置の原則)
第4条 (締約国の義務)
第5条 (父母等の責任、権利及び義務の尊重)
第6条 (生命に対する固有の権利)
第7条 (登録、氏名及び国籍等に関する権利)
第8条 (国籍等身元関係事項を保持する権利)
第9条 (父母からの分離についての手続き及び児童が父母との接触を維持する権利)
第10条 (家族の再統合に対する配慮)
第11条 (児童の不法な国外移送、帰還できない事態の除去)
第12条 (意見を表明する権利)
第13条 (表現の自由)
第14条 (思想、良心及び宗教の自由)
第15条 (結社及び集会の自由)
第16条 (私生活等に対する不法な干渉からの保護)
第17条 (多様な情報源からの情報及び資料の利用)
第18条 (児童の養育及び発達についての父母の責任と国の援助)
第19条 (監護を受けている間における虐待からの保護)
第20条 (家庭環境を奪われた児童等に対する保護及び援助)
第21条 (養子縁組に際しての保護)
第22条 (難民の児童等に対する保護及び援助)
第23条 (心身障害を有する児童に対する特別の養護及び援助)
第24条 (健康を享受すること等についての権利)
第25条 (児童の処遇等に関する定期的審査)
第26条 (社会保障からの給付を受ける権利)
第27条 (相当な生活水準についての権利)
第28条 (教育についての権利)
第29条 (教育の目的)
第30条 (小数民族に属し叉は原住民である児童の文化、宗教及び言語についての権利)
第31条 (休息、余暇及び文化的生活に関する権利)
第32条 (経済的搾取からの保護、有害となるおそれのある労働への従事から保護される権利)
第33条 (麻薬の不正使用等からの保護)
第34条 (性的搾取、虐待からの保護)
第35条 (児童の誘拐、売買等からの保護)
第36条 (他のすべての形態の搾取からの保護)
第37条 (拷問等の禁止、自由を奪われた児童の取扱い)
第38条 (武力紛争における児童の保護)
第39条 (搾取、虐待、武力紛争等による被害を受けた児童の回復のための措置)
第40条 (刑法を犯したと申し立てられた児童等の保護)
第41条 (締約国の法律及び締約国について有効な国際法との関係)

第2部

第42条 (条約の広報)
第43条 (児童の権利委員会の設置)
第44条 (報告の提出義務)
第45条 (児童の権利委員会の任務)

第3部

第46条 (署名)
第47条 (批准)
第48条 (加入)
第49条 (効力発生)
第50条 (改正)
第51条 (留保)
第52条 (廃棄)
第53条 (寄託者)
第54条 (正文)


(日本語訳の見出しは、条約の理解と検索の便に供するために、参考として附したものです。)

今日も最後までお付き合いくださりありがとうございました。
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外務省HPよりhttp://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/jido/zenbun.html
[ 投稿者:きょん! at 23:18 | 子どもの権利条約 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

第3条 いわゆる子どもの最善の利益
第3条

1 児童に関するすべての措置をとるに当たっては、公的若しくは私的な社会福祉施設、裁判所、行政当局又は立法機関のいずれによって行われるものであっても、児童の最善の利益が主として考慮されるものとする。

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[ 投稿者:きょん! at 23:16 | 子どもの権利条約 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年10月17日
おどろいたおどろいた
ぶらっと大きな書店にいった・・
で、驚いたのなんのって・・

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[ 投稿者:きょん! at 23:23 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年10月13日
子どもの権利条約(第1条、第2条)
今日は第一部 第1条と第2条

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[ 投稿者:きょん! at 21:28 | 子どもの権利条約 | コメント(0) | トラックバック(0) ]