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2018年07月15日
タイトルなし
日帰りマチソワだったのに遅刻して
マチネはもう始まっている
移動のため座った前の辺りに懐かしい人が座っていて
息を飲んだ

気付いてくれて
時計を指して
まだ間に合いますよ〜といつもの声で
走っても途中入場
首を振ってそのまま座っていた
そのまま彼女を後ろから見ていた

嬉しくて嬉しくて
二目逢えたのが嬉しくて
堪らなかった


[ 投稿者:Reimi AYADA at 07:32 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

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