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2018年03月13日
プレシャスストーンズ
ぽちぽちと…

去年の翼君の一曲でお釣りが来るような高揚は、なし

広くもない会場に濃度の薄いキラキラが拡散して消えていく
照明がレビュージャパン用なのかな?
顔当て用にみんな顔を上げて表情を拵えているのだけど
まるで三階席に向いてるみたいに遠い

ブリッジがいない
主演はブリッジをしてくれない


こないだの結婚式の時に気づいてしまったこと
世にエンターテイナーの少なさよ
そしてそこにエンターテイナーがいない


ももちゃんとふうちゃんを並べると
ふうちゃんの化粧が上手くなったのと、ももちゃんの洗練具合がよくわかる

背の筋肉もふうちゃんはまだまだで、いつかあんじゅちゃんみたいになるのかなぁ

ももちゃんの表情が「険しい」になると「恐く」なるのを見て、その差が違っていた折さまのことを思い出した

壱やんの瞳が見開かれてキラキラして
同時に身に付けた擦過なものに気付く
力だけでは行けないところを踏み始めたんだらうか

翼くんがまるでいつかの桐生さんのようで
いつかの楊ちゃんのようで
武生に増して不安になる
そして真ん中に立つ表情が時折高世さんにそっくりで目を見張る
6年目で次のレビュージャパンを担う
彼女は境目に居ることを恐くないんだらうか?

悠浦くんのあの髪型好きじゃあないなぁ
歌声は澄んで
挨拶の声も上品なお姉さんで
笑顔はいつものようにきらきらきらきら
あたしは、それで降伏する
そして前とは違った虚しさを噛んでしまう


彩城先生の別の構成がわからんのだけども
レビューは無理でもショウが見たかった
コンサートやライブにきたんじゃないから
歌だけで一本エンターテイメントに持っていけないのに
歌だけで行くのはツラいのだと、改むる

大丈夫かしら?
この小さなステージで踊らせなくて
白い燕尾が窮屈そうで
大丈夫かしら?


ポピュラーの詞は壱やんだったのね
突然の桃ジュースはそのせいか
ちなみに二人とも歌いこなせてなかったけどな
をっちって大変なことをしてたんですな

[ 投稿者:Reimi AYADA at 21:40 | OSK~We Love Revue! | コメント(0) | トラックバック(0) ]

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