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2018年03月11日
ジキル&ハイド2018
当日券ありだったので突発
オペラ忘れたのが痛い

フォーラムCは客席暗溶が抜群
音響はミュージカル向きでないのにミュージカルやるんだよな

嘘の仮面の圧が弱くて物足りない

畠中ストライドの安心感

万里生ジョンの基幹は禅さんみたい、どん底シーンのはっちゃけを見ると
弁護士業のストレス凄いんでせうね

宮澤エマ(呼び捨てに非ず)は改めてエマ役の難易度を考えさせる

至高の笹本エマ@日生は当時の生き方の中で新歩的な思考と包容力ある女性だったけど
今回の宮澤エマは当時に現代の育ちの良い大学生を送り込んだような
芝居が棒ってわけじゃないんだけど、貫地谷しほりみがある
キャラクターに一貫性がない気が…

笹本ルーシーのあんな人がにエポニーヌを見る
イメージにめぐがいるのはわかるんだけど
やっぱりエマで見たかったな

[ 投稿者:Reimi AYADA at 15:18 | 鑑観心耕 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

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