掲示板お問い合わせランダムジャンプ

2017年09月20日
タイトルなし
プレゼントは捨てたけど十四代は飲む
瓶を翳して覗きこまれた清潔感のある髭面に
この人は自分より少し下くらいだとあたりをつける

自分より少し上
自分より少し下

自分と同じくらい

悠浦や愛瀬にあるものはわかっていて
もしかしてみやさまもそうなのかと思い至る

あたしにとっては大事なことだ

安心するために

太陽の原石に嫉妬した気配の名残
[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:54 | 感情思想 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://shinshu.fm/MHz/01.20/a05827/0000539106.trackback

この記事の固定URL
http://shinshu.fm/MHz/01.20/archives/0000539106.html

記事へのコメント
 
簡単演算認証: 2 x 2 + 5 =
計算の答えを半角英数字で入力して下さい。
名前: [必須]
URL/Email:
タイトル:
コメント:
※記事・コメントなどの削除要請はこちら