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2019年05月20日
立派なのは周り
立派なのは組織で
個人ではないのだということを
お忘れですか?
[ 投稿者:Reimi AYADA at 20:10 | mon chéri Arlequin | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年04月14日
疑いもない思想
ゆうべにこにこしながら
わかっていた

この人達はあたしに向かって決して
あなたはどうしたい?
とは問わないのだと
だから
意見を述べてこれから尊重されるとは思わない


琴線の一端から
広げていかない人種もいるのだ
それは、日常の刺激で不満で

あたしは叩き潰されたくはない
[ 投稿者:Reimi AYADA at 12:21 | mon chéri Arlequin | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年03月01日
は?おま言う?
という感覚
不快だが腹が立つほどではない
二度寝できないくらいにはムカつく

相手はそれをまたやるだろうという

素直に聞くには何様だし、反発するには時間が悪かった

緊張からの浮き足立ちをへいへいと流すことは
今が日常になるまでの事だからと思っていた
何度か似たような状況を観察してきたし
それに伴う自心のうんざりもその時次第だとわかっていたし

心配事や不安が身の内にある時には
他者の目につく負を指摘して安心を得たいのだと

あたしもどこかでしているだらうから、わかる

不安が自覚ないのだとして
その時耳で選り分けた優しい事柄だけをこの先信じるのだろう

口ほどに柔軟性はなく、思っているより頑固だと
見ている分には構わないが
どうして兄姉持ちの末っ子は似たようなことをするんだらう?
誰にでもするのかしら?

モンダイを共有すべきは今回のことではない
と、いうことにする

[ 投稿者:Reimi AYADA at 16:45 | mon chéri Arlequin | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年10月25日
タイトルなし
底を打っただけ
侵されまいとしてみるけど
相手の基幹が変わるわけじゃなし
あたしの性質が変わるわけでもなし

ならばそこは安全でなくてはならない

自身のためにはひとりでいなくてはならない
自信のためにはひとりでしなくてはならない

あたしは自分勝手に優しくて傲慢なのだ
[ 投稿者:Reimi AYADA at 08:26 | mon chéri Arlequin | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年10月22日
タイトルなし
あたしは多分
お下がりを与えられたのが悲しかったのだ
あたしの中のあたしが
反論を堪えていなくてはならなかったのを
思い出して切ながる
[ 投稿者:Reimi AYADA at 20:08 | mon chéri Arlequin | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年08月16日
あと少しであの百合の花一本分になる
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言葉はカッコ良い
[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:17 | mon chéri Arlequin | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年08月09日
タイトルなし
精神的には文系ではないのに感覚的にナーヴァスな文学的ロマンチシズムを思考せずに持ち合わせているという印象

眠れない布団の中で自分と対話したり分析したりしたことなさそうなタイプ
言葉を脈でなく単語で噛み砕こうとするから困惑する

狭量だな、自分
[ 投稿者:Reimi AYADA at 18:50 | mon chéri Arlequin | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年07月21日
我もまた
世話を焼くのではない
手入れをするのだ

好きなオトコノコが二人のためにご飯を用意して
お酒を冷やしておいてくれるという
自分では叶えられなくて
簡単なようで叶わなくて
でもあっさり叶うときもある

その人を母親から取り上げておいての贅沢である

彼女の手入れもまた間接的に影響する
[ 投稿者:Reimi AYADA at 17:38 | mon chéri Arlequin | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年07月09日
リサーチ不足
交際して3ヶ月で結婚したのを羨ましがらないで頂きたい
[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:56 | mon chéri Arlequin | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年06月12日
タイトルなし
空気みたいだとさ

変わったのはお互い様
変われないのもお互い様

自己対話で同じところに降り立づのと
喋っていくうちにそれに捕られていくのと

何も考えてないってのは
同じ方向性についてで
まずそこから優先度が違うからさ


一人で立っていたのに
いつの間に一人であることを忘れるのか
[ 投稿者:Reimi AYADA at 08:56 | mon chéri Arlequin | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年05月31日
未来にここ三日を思い出す自分へ
こちらのテンションに温度差があったとはいえ
嬉しいだの嬉しくないだのというものはなくて

その発言を引っ張り出したのはあたしではないのだという事実と
はしゃぎに対して
若干の苛立ちみたいなモノは抱いた

日頃自分自身へ言葉を使わないニンゲンは
話していくうちに自分意見の肉付けに早口になっていく

何が良いか悪いかじゃなく
グレートマザーに対するのと同じような念が相手にあることを考えもしないことに
今再び哀しくなっている

平等と公平を間違えているのと同じで
共感と同調を間違えている
自分の中で区別すること
それが誇りなのを、あたしはわかるのよ


似たようなものを選ぶのか
あたしが寄ると似てくるのか
二重写しに見えたプロフィルに口を閉じる

たまに罹患るそれがブレで
本当のところはその形ならば要らないんだって知ってる

自身に引っ張る概念もないから
勝手に期待して裏切られたと思うのさ
少なくとも、そうしようとしたという姿勢を取るが有効なことを
何処かで感じはしなかったの?



あたしはそれに値しないと判断されただけであろう
[ 投稿者:Reimi AYADA at 19:31 | mon chéri Arlequin | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年05月20日
タイトルなし
欲しいものは自分で買えばいい
大抵
感激するものは自分の範囲外からやってくる
範疇外と切り捨てられたら
感激のために心を尽くした自分が惨めになる
惨めになった
[ 投稿者:Reimi AYADA at 00:17 | mon chéri Arlequin | コメント(0) | トラックバック(0) ]