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2018年06月23日
999初日
意欲作というには芯が見えず
オペラというには(ミュージカルではない)緩急が甘く
だがザクザク手直し出来るとも思えない

あえてプラスに言うと勿体ないかんじ



朴さんはいつぶりか
相変わらずめぐにそっくりなことにびっくらぽんよ

[ 投稿者:Reimi AYADA at 20:17 | 鑑観心耕 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年06月16日
デイジーラック9話
なんだろう

ハチクロの彼女達が最後男達の腕に収まっていったあのもやもやに似ている

女達は男らの人生で転換せねばならないのか

まだ、そうなのか
今をもって、そうなのか
結局はそれが幸せ、と言いたいのか


もっと沢山のモデルが欲しい
何れでも関心が必要ないくらいのパターンが欲しい

相手を幸せにしますと誓えること

何故そのシンプルさに行き着かず
娘達が結婚することで自分が安心したいと言えないのか
なぁ?

貴方の思想は確かにあたしの中に実を結んでいるよ
理解できないだろーけど
[ 投稿者:Reimi AYADA at 19:50 | 鑑観心耕 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年06月08日
身勝手
別れたくない

とゆー自分の感情を
相手も慮んばからずにぶつけたら

実際白けるって話


[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:33 | 鑑観心耕 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ザNHKな作りの中で
こーゆー場のMEGUMIのバランスの良さは何だらう

山田まりやとも小池栄子とも違う

夏菜は肩幅が狭くてアップだと違和感があるんだけど
徳永ちゃんのやたら漫画感は何なの??
細目かわいい
[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:22 | 鑑観心耕 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

どうしてドラマには話し合いの余地がある相手が登場するのさ
現実は大体自分のことを双方把握できてないで
取り繕って無駄なぶつかり合う方を厭わない

話し合いは自己主張で
ディベート慣れない者達は
相手と、自分に敗れていく

このドラマには彼女達のモノローグしかない
だから彼らは少しばかり女性から見たステレオタイプで

現実は何年も前のそれよ
下らなくても
あたしには大事なのだと

唯尊敬を示してくれることを、望んでいて
[ 投稿者:Reimi AYADA at 22:41 | 鑑観心耕 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ボーダー夫妻
ダサさに
クラクラする

あたし覚えがあって
これは自身の父と母で

父が北海道に移住するてか宣わない人で良かった


えみちゃんがマヂもんのリアル

そして
我らがDJしょこたんがかわゆい
[ 投稿者:Reimi AYADA at 22:22 | 鑑観心耕 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年06月05日
うむ、新曲いらなくね?
王妃(と呼ぶことにする)のコンスタンツェは絶品で
オペラで追ってしまった

比べればジュリエットの時はもっと荒削りだったような印象だね
歌は癖がないけど声が多少強いからきのことのデュオは相変わらず
ふとした表情が笹本嬢を思わせて芝居がどう伸びるか楽しみ

シカネーダが遠目踊れる上原君みたいだったな
声が通る(だが真ん中声ではない)
踊った時の衣装の始末が若干雑だったけども

エンターテイナーは難しいね
吉野さん系統の新星が待ち望まれるところ

いっちゃんパパ絶好調だね
こないだのママとは思えない
洒落にならないタイプの息子を持ってしまったけどプライドもあって
ナンネールの独り言への対応が切なかったな(娘的に)

和音ナンネはこういう歌い方を初めて聴きましたの
キャラクターは高橋ナンネのが健気だけど
武内さんが夫だとあのくらいになっちゃうかな
パパも弟もママも遠い、時代としても哀しい女


武内さんいつも緑色の衣装着てるイメージだわ

バザールをカットしたのもクソ

なんで静かなシーンで敢えてビニールをシャカシャカするのだ少年よ…


きのこがアマデと交流しようとしがちなのはセバスだったからなのだろうか

演出付け方の違いかわからぬが大河原アマデは(日本的な)神の子みたいに振る舞うのね
依り代に興味ないけど不快に対して敏感で
憑いてる方には脅威だよな

そしてやっぱり衝動でスコアを書き殴るのではなく
淡々と創作活動を行う
お前(きのこ)が死ぬのが何か?みたいな
ラストまでこえーよ


いつだったかのあっきー影を逃れてでインクのなさに苛立ってたアマデは誰だったか
衝動に物理が追い付かなくて激しかったけども
あれはヴォルフガングがまだ内包して共生してたから

…感謝しています〜♪のところあっきー好きだったな


先達3人と比べるときのこは一番コンスのこと好きそうだよ(扱いが)

古川きのこは
トートに使われたり、死にストーキングされたり、アマデに取り憑かれたり大変だな
フェリペもあんな妻持ちだしロベピも血に染まる人生だし船は沈むじゃん…
悪魔で執事くらいが宜しいかと


あー、ファーストデートを初演キャストでまたやってくれ
キーヨとらぶらぶなきのこでいいよ
幸せになって!
[ 投稿者:Reimi AYADA at 17:11 | 鑑観心耕 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

影を逃れて
観客にも逃れられない影がある
あの時、あの歳のあっきーヴォルフガングと遭遇していた幸運のために


古川ヴォルフガング初見
セバスでも思ったけど歌が随分太く出るようになったわぁ(ルドルフ比)

ぷるぷルドルフと変わらずの前傾背中丸めがちでお子ちゃまなんだけど
中の人はモーツァルトの晩年近いわけたがらバランスを崩しはしない

しかしソロの原譜は誰が正しいのかしら
あっきーともよしおとも違う音なんだけど…

演出が変わったのはクソ

山口コロが上手から階段を降りてくるのが権力だったのに!!
簡易版盆レミみたいになっとるやん
あの五線譜開け閉め鬱陶しい

人間タータン男爵婦人こんなに歌い上げ苦しい人じゃなかったと思うのだけど…
個人的には前回見た天女オサ男爵婦人がこの凡人の器に取り憑いた才能とのバランスが良い気もするなぁ

そう、凡人なのにたまたまパパが音楽家で
たまたまアマデが取り憑いたヴォルフガング

大河原くんは衝動的に曲を書いてる感じじゃなくて
内にあるものを順に排出しているアマデだな

本体きのこの感情の衝動に依って紡いでる感じは薄い
[ 投稿者:Reimi AYADA at 14:06 | 鑑観心耕 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年05月23日
レンタル初日
TGSを見ることに

改めて見ると殆どの構成がレミゼの配分に収まることがわかる
エピソードの組み合わせもミュージカルを20本ばかり見れば網羅できる

画面構成は映像ならではだけど
よくできてる

ただストーリーとしてはアニメのSING!だし
そう繰り返しハートを揺するわけじゃない

多分突っ込み処を愉しめないから
ミュージカルは突っ込み処があるほど名作だ
人の話を聞いてはいけない
情報の確認をして行動してはいけない

なぁ?
[ 投稿者:Reimi AYADA at 00:09 | 鑑観心耕 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年05月20日
うひー
チョウチュー様ドボンや…

これ実に青春アドベンチャーじゃないか
中学生のあたしは翌日からどんよりな展開よ

大人の話じゃ
いまわにはどうにもならない歴史の話じゃ


一手違わば
一瞬違わば
歴史は大いなる流れ
アカヒトの現実

あたしはなにもない世界に生きたかった
現実と折り合いの必要のない世界
明日目覚めても非現実の世界

優しい夜に
カレーを拵えながら
[ 投稿者:Reimi AYADA at 22:34 | 鑑観心耕 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

差し込まれる
ヨシノが健気でぐっとくる

[ 投稿者:Reimi AYADA at 22:03 | 鑑観心耕 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

シャオフーがイケメン
ヨシノに公然告白じゃて
こりゃキュンキュンすらぁ
[ 投稿者:Reimi AYADA at 21:48 | 鑑観心耕 | コメント(0) | トラックバック(0) ]