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2017年11月14日
出世大名家康くんベッドクリーナー(大)
セミダブル対応
4980円


[ 投稿者:Reimi AYADA at 09:36 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年10月28日
タイトルなし
ギャラリーの並ぶパークを案内する

逆さにすると表れる絵がプリントされたTシャツ

コンクリートで固めた路は水に沈んでいるのに
躊躇いもせず水に入る父に続いてしまい慌てて引き留める

カメラバッグを庇いながら、これは防水だから大丈夫と手渡す彼を濡れながら引き上げる

潮の匂いはしなかった
水自体は底が浅く安全な印象を受ける

頼むぜ父ちゃん

[ 投稿者:Reimi AYADA at 19:31 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年10月11日
平常
最近は三本立て

ブログの中の人だってのがバレてオフでもオンの話に巻かれること

組長の車に乗ったら恐ろしく急勾配なのに躊躇わず発進し
途中の曲がり角から飛び出して
青い車を踏みつけるやうにぺしゃんこにした

あとナニカ

目覚まし前に目を覚まし
ギリギリまで羽根布団を貪る
[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:27 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年10月07日
カテコ
石丸ラウルが
アンドレにキスをしようとしてヤンワリ拒まれ
ちょっと不満そうに口を結んで見せた後
フィルマンにしっかりキスをしてもらい抱き合う
というのを見てニヤニヤして寝覚める


石丸ラウルなんて過去パンフしか知らないのになんだあれ
[ 投稿者:Reimi AYADA at 10:57 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年09月19日
タイトルなし
担任のはぎもっちゃん授業に遅刻が確定して焦った
言い訳を考えながら走ったけども
教室が何処だかわからない

魘されるように飛び起きたら始業時間過ぎだった
飛び起きたが今日は祝日

3日自室の手入れをして
イカのチュートリアルをする
有意義な連休

デジタルはまた今度
[ 投稿者:Reimi AYADA at 01:00 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年08月24日
あたしはそうすべきだとわかって、した
そのひとにそうしたいというのよりさきに
そうするこうどうがあいてにどううつるかをしゅんじにはんだんして
ひょうじょうをゆがめたかれにむかって
かけだした
そのひとがよろこぶのがわかった
そのひとがよろこぶことがあたしをよろこばせるものではなかった
なぜこのひとなのか
なぜなかのひとなのか
ぎもんがかすめたけれどこうどうをやめなかった

符号を探せば再放送なのかもしれない
[ 投稿者:Reimi AYADA at 01:44 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年04月23日
パンフレットを枕元に
洗濯物と布団が風で飛ばされて謝り拾う夢
出てきたのはみうちゃんだった
[ 投稿者:Reimi AYADA at 06:30 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年03月19日
傷んでた大根のダメな所を削ってすりおろして、大根もちにしようとしたらもう一本出てきた
余裕で到着していたのに
知り合いの知り合いが声を掛けてきて話し込んで
そしたら「今日僕は夜なんです」と

慌てて場外パフォーマンスをしてたななほちゃんかなめちゃんほのかちゃんとお客さんの間を駆け抜けるはめになった
三人とも邪魔してごめんね
[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:31 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年03月07日
許容させられる夢
ただ椅子に押し付けられ
どうにもならないものを目の当たりにさせられる
背けることも反らすことも瞬きもできない
ただひたすら場面を受け続ける
仕舞いまで

今朝は寝覚めた途端に霧散して思い出せない
ただ背後を退けないところに押し付けられて見させられた

教育テレビの人形劇
杜子春を思い出す

[ 投稿者:Reimi AYADA at 02:25 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年12月07日
タイトルなし
開幕前に下手袖からお姉さんに呼ばれた友人が
舞台を登って袖に消えた
呆気に取られている間に
客席の人間が続々と舞台に集まるのをただ見ていた

帝劇のステージに登れるチャンスを
見ていた

何を一体はしゃいでいるやらわからない
でも彼を見守らなくちゃいけない気がして
G列あたりでハラハラしてた

暑さに寝覚める師走の明方

悪くない
でも寂しくもある
[ 投稿者:Reimi AYADA at 21:12 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年11月18日
タイトルなし
目が合った外国人に追われ小さな店が寄り集まった路地を抜ける
酒瓶の並び壁のない飲み屋の並びで知らぬ二人連れにより撒く

天井の高い暗いホールから長いエスカレーターを昇り始めれば
空気が震える喝采
間に合わなかったけれどと客席を足下に見れば
普段着の貴公子と兄貴が喜んで拍手していて
再びライトが差したセンターには真麻が羽根背負ってパラソルを持っていた

今回は一体どんな素晴らしい出来だったのだらう

ステージ後ろを開け抜いて芝生の斜面に濃オレンジの薔薇が並ぶ
娘役達がその合間を舞いながら舞う
太陽の光を浴びてキラキラしたそれに見とれていた

燕尾の楊がステージで襟元のマイクを付け直しながら、いつもの真摯な表情で
結婚はしないが子どもを産むと宣言して
びっくりする

続く娘役の舞を見ていたら
子どもを産んでも辞めないのはどういうことかという抗議文が読みあげられていて
最後に発せられた名前、くるみんの本名なんだーと所在なく浮かぶ

天井の低い宿で浴衣姿で胡座をかいた楊に悠浦が抗議している
見ることもない不愉快な気配の怒りを含んだ表情は
やっぱり美人さんだった

楊には楊の考えがあるのを言い訳もしないでいる姿に苛立った悠浦が
脚を伸ばして灯りを消そうとして
行儀の悪さか届かなかったのか起き上がって電気を消す

ブラックアウト

鶏小屋のような金網を張った歪な檻の中
柔な作りのそこには自分たち以外は肉食動物で
揺れはするけど壊れはしないことを確認した後
見上げれば爪先で抉られる継ぎ目
熊が手を掛けているのにパニックを起こして中でも飛び上がる
揺れて上の檻から塊が金網の向こう転げ落ちて
首から白いものを溢している
[ 投稿者:Reimi AYADA at 14:08 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年10月10日
タイトルなし
京都で真麻と白藤ちゃんとかき氷を食べに行く途中で起きた
レインボーかき氷食べたかったな

リンパ腺腫れてる
風邪引いたわ
[ 投稿者:Reimi AYADA at 11:01 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年09月21日
タイトルなし
みうちゃんの歌声で寝覚める
白いドレスの天女さま

初日版だからパフォーマンス未充だろうとスルーしたけど
録って出しの購入を検討しよう

[ 投稿者:Reimi AYADA at 08:53 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]