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2018年11月25日
タイトルなし
二度寝明けに見た姿は
見つめ続けたのと変わらない笑顔で
すまなそうな顔をしていないことにホッとした

花を買わなくちゃ
黄色い薔薇を
[ 投稿者:Reimi AYADA at 11:20 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年10月26日
タイトルなし
サイドショウ再演に喜んでチケット手に入れて
講堂のやうな会場でタブレットのライトを切りそびれて付近に迷惑を掛けたけど
開演して双子を見守って
幕間にどうしても家に帰らなくてはならなくなる
とって返してギリギリと計算しつつ向かうが
途中で会場が池袋だから駅から会場まですんなり行けないのを思い出して半泣き
二幕が始まる時刻、耳にはラブバード


[ 投稿者:Reimi AYADA at 12:40 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年10月22日
タイトルなし
呼び出されて並べば次回の外部共作に出演だと告げられる
渡された成績表がいつも言われてるより「そこそこ」で
(雰囲気ある、というのはダンスの成績としてはダメだろう)
背後の視線に怯えながら階下を覗けば先輩方ももう稽古の準備をしている

何に戦いたかといえば、ハードにレッスンせねばならないこと

製作陣の前に飛び出して辞退申し上げようとしたら
演者としてより助監助舞監あたりとの繋ぎを担えと

一瞬出来そうに思えたけど、イマノアタシはわかっていたので
信がないので人を繋ぐことは果たせないと口に出す

稽古は始まる
あたしは居心地悪く走り回る
[ 投稿者:Reimi AYADA at 08:25 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年07月22日
タイトルなし
オギーによる熱い熱い浦井君愛を拝聴する機会に恵まれ
凄まじい愛の溢れ具合に圧倒されてたら
次の作品がバーフバリだって言うから
お仕事みを補完する熱さで語り
スタッフで飛び込むことになった
役者らに紛れて踊って道具捌けしたんだけど流石に物量凄い

展開早い

[ 投稿者:Reimi AYADA at 06:50 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年07月15日
タイトルなし
日帰りマチソワだったのに遅刻して
マチネはもう始まっている
移動のため座った前の辺りに懐かしい人が座っていて
息を飲んだ

気付いてくれて
時計を指して
まだ間に合いますよ〜といつもの声で
走っても途中入場
首を振ってそのまま座っていた
そのまま彼女を後ろから見ていた

嬉しくて嬉しくて
二目逢えたのが嬉しくて
堪らなかった


[ 投稿者:Reimi AYADA at 07:32 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年07月09日
タイトルなし
大きめの古本屋に入ったら奥の棚に並べられた歌劇のコーナーにOSKのVHSが紛れていた
静かに興奮しながら付近の雑誌を改めると何冊かの表紙にはOSKの文字
舞台誌捲れば記事もある
手持ち幾らだったろうと赤文字の値札を計算しつつ
レジに並んだところで目が覚めた


あぁ!どんな記事だったのよ?!
読みたかった〜
読みたかった〜
[ 投稿者:Reimi AYADA at 10:49 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年12月17日
タイトルなし
劇場で沙央さまの素晴らしさを知らない人と語り合う

ホールでざざエリザの上映会
ずっこけなのに何故か好評

妹の帰ってこない実家裏庭に季節外れのキンモクセイの匂い
在処を探してうろうろしたら実家に地下階が存在していた

久しぶりに彼氏に会ったら娘の誕生日のお祝いで嫁と喧嘩したと愚痴られる
膝枕してきた頬と広がった額をやたら叩いた
自分と付き合っている間に二股相手と結婚して子供がいること、より
これは別れる事態で直近のデートから何から全てなくなることがショック
楽しみにしてたのにー!と言いながら号泣


何か予定があると寝付けなくなる
やっと寝たらこれか
今夜のご飯は何かしら
[ 投稿者:Reimi AYADA at 10:51 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年11月14日
出世大名家康くんベッドクリーナー(大)
セミダブル対応
4980円


[ 投稿者:Reimi AYADA at 09:36 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年10月28日
タイトルなし
ギャラリーの並ぶパークを案内する

逆さにすると表れる絵がプリントされたTシャツ

コンクリートで固めた路は水に沈んでいるのに
躊躇いもせず水に入る父に続いてしまい慌てて引き留める

カメラバッグを庇いながら、これは防水だから大丈夫と手渡す彼を濡れながら引き上げる

潮の匂いはしなかった
水自体は底が浅く安全な印象を受ける

頼むぜ父ちゃん

[ 投稿者:Reimi AYADA at 19:31 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年10月11日
平常
最近は三本立て

ブログの中の人だってのがバレてオフでもオンの話に巻かれること

組長の車に乗ったら恐ろしく急勾配なのに躊躇わず発進し
途中の曲がり角から飛び出して
青い車を踏みつけるやうにぺしゃんこにした

あとナニカ

目覚まし前に目を覚まし
ギリギリまで羽根布団を貪る
[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:27 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年10月07日
カテコ
石丸ラウルが
アンドレにキスをしようとしてヤンワリ拒まれ
ちょっと不満そうに口を結んで見せた後
フィルマンにしっかりキスをしてもらい抱き合う
というのを見てニヤニヤして寝覚める


石丸ラウルなんて過去パンフしか知らないのになんだあれ
[ 投稿者:Reimi AYADA at 10:57 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年09月19日
タイトルなし
担任のはぎもっちゃん授業に遅刻が確定して焦った
言い訳を考えながら走ったけども
教室が何処だかわからない

魘されるように飛び起きたら始業時間過ぎだった
飛び起きたが今日は祝日

3日自室の手入れをして
イカのチュートリアルをする
有意義な連休

デジタルはまた今度
[ 投稿者:Reimi AYADA at 01:00 | 夢幻掌話 | コメント(0) | トラックバック(0) ]