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2018年08月19日
タイトルなし
このままだとこっそり酒を飲みに繰り出すやうになる
わかってる
美味に満腹はもたらされても
生頼んで発泡酒出された恨み忘れまいぞ
[ 投稿者:Reimi AYADA at 15:38 | 心情記録 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年08月14日
奇妙なこと
フェミニスト思想(広域)の男性が
自分だけのその人(母、姉妹、恋人、妻等)に対してそうであるとは
全く限らないのだ


アタマワルイ
と反感を先ず抱く
我が身の矮小さよ
[ 投稿者:Reimi AYADA at 20:32 | 心情記録 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年06月28日
ゆーらに逢いたい
ひどく追い込まれている状態ではない
いつでもフッと座り込めそうなこの感覚の時に
彼女を観たい

華月くんの歌も聴きたいし
真麻がシャパシャパ踊るのを観たい


今年は誰が熱風を持ってくるのかしら?
貴公子のラスト晴れますように
[ 投稿者:Reimi AYADA at 18:52 | 心情記録 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年06月24日
幸福の姿
拍手の客席から
初めてのご飯と
上野駅から少しだけ日本酒を啜って
家に辿り着くまで

今まで見たことのない幸せの輪郭を
目でなぞっていた

続きますように
これが続くならいいじゃないか
そう思っていた

自己満足であったのは承知している
今の自分には家族と居る時間自体が特殊なのであるから
多少興奮していたかもしれない

どうしてこれだけではダメで

不確かな確定ばかり欲しがる人には実質的な断然があるのに
かわいそうで
わからないということをわからないと伝えられぬ

自身が不幸ではないこと

自らが選んだパートナーと幸せを感じること
自らが選んだパートナーを幸せにすりよう努めること

それだけのシンプルなところを
どうしたらいいのかわからない
[ 投稿者:Reimi AYADA at 13:36 | 心情記録 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年05月30日
はかないものだけが美しいものであった
いつか寝たきりになっても
あたしの中には沢山の過去が今と同時平行に存在していて
何度でも何度でも思い出せる

好いことも哀しいことも感激も淋しさも愛しさも憎しみも


手紙を書いたときには諦めていた
奇妙な反応と
嫉妬とは違うぐらぐらしたそれ

OSKは濾過装置なのかもしれない

[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:26 | 心情記録 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年05月27日
そろそろお別れじゃない遠征がしたいのですが
前にも書いたけど
同世代がキラキラと目の前に立っているというのは精神的にとても大きい

今回まるで真麻ファン並みに彼女のことを打ち上げたな
いっそ手紙で書けば良かったか
[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:00 | 心情記録 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

タイトルなし
会社行きたくない
だが
拍手では生きられない


[ 投稿者:Reimi AYADA at 20:31 | 心情記録 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年05月26日
どう、楽しくやってる?
フランソワにそう言われると身を振り返ってしまう


人生楽しくやりたい

[ 投稿者:Reimi AYADA at 10:00 | 心情記録 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年04月26日
カラス
七歳のほうだったのか
今日までずっと
青い目でも七匹もいたら賑やかしい山なんだろうと思って生きてきた

[ 投稿者:Reimi AYADA at 08:18 | 心情記録 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年04月20日
タイトルなし
結果ひでぇ有り様だ、と残業して

ようやっと跳ねて合流できたのはタイミング
マイナスに振れる前にご飯を済ませて
お腹が満ちればある程度は

陽気と肩こりを理由に久しぶりにお湯に浸かって
夜更かししてもすっきり目覚めたのは

全部この前フリだったのか


よくできてる
よく取り除かれてる

[ 投稿者:Reimi AYADA at 12:01 | 心情記録 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年02月04日
歯がいたい
誰とも会話をしないで仕事をしてると
頭がそちらに切り替わっていてうまく喋れない
何か話したい
口を動かしたいと思う
昔みたいに飲み歩くでなし
止まり木があるじゃなし
歌を歌えば耳障りと言われ
布団に入ればすぐ寝入ってしまう
あわよくばと駆けつけたカウンターでのお喋りが楽しくて
確り飲んで浮かれて帰って
翌朝一滴も残らず真っ白な顔で寝覚める
これだ、これ
とっておきのボトルを一人で空けつつ
食べていたものが思い出せない
こんなに間食は無かった
ご飯を平らげてから洗濯仕掛けて掃除して
てこてこお風呂に出掛けていく
寒くて省いている手入れをたっぷりすると
当時は寒くなかったような気がする
お勝手は寒かった
ラジオを点けて
本を読んで
晴れた日は朝から家の手入れを済ませて
昼前から飲んだり長風呂して家から出なかった
削ぎ落とした生活が長かった
見送ってからわくわくしつつ
大して食べたいものが浮かばなくて
だらだら長く飲んで過ごせないことに切なくなる
やるべきことは今日も手を付けなかった
やりたいことは繰り延べた
ジャズを聴きながら
ちゃんと自分の布団に着替えて潜り込める幸福を
そして世界の狭まる不安を
ずくがなくて
母の生き方が過っては息が詰まる
荷物が増える一方だ
飲む楽しみも美味しい楽しみも
あの頃とは違っている
自分を少し制して他者を許容する
侵されまいと執着した欠片は今もあって
この先は誰かの選択に影響されてしまうのだけど
あたしは日常を愛している
人生は日常の積み重ねで
生きていることはとりあえずできる
散々飲んだのにやっぱりスコッチがいい
ワインの当たりが来ない
やだなぁ
前夜から仕込んだフレンチトーストが好きに食べられないのは
気楽なのは緩めたからで
気分や体調でガッと怒りに振れる
他者の日常はあたしの日常であり得ないことはわかっているのに
何時ものニュース、何時ものアナウンサー
この街はスピードが速くてコワイ
お祝いしなくちゃ
必要なものを足らせて済むようになると
限界が一斉にやってきて
出費がいっぺんに来るのを何度も経験してるのに
またやってしまう
足りないものの中の足りないものから補っているはずなのに
久しぶり過ぎてどこで手に入れるかわからなくなってる
すべてにたへることはできないぞ
他人を祝うための吐き出しにうんざりして予約をまだしていない
慌てるのは自分なのに
去年考えたものは、お蔵
その時また上手く纏められないんだろうねぇ
荷物を減らさなきゃ
すぐ買えるものを贈られたくて2年待ってみたら手に入らなくなっていた
舞台と飲みと何も残らないあたしだけのモノ万歳
踏み出せない
ただただハッピーになるレビューが観たいだけなのに

[ 投稿者:Reimi AYADA at 01:08 | 心情記録 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年01月19日
いつも投げ上げる店にいるから大丈夫なうちに
去年の今は自分の向き合いたくないナカミを言語化して
浮き上がるそれに言い訳と自身への納得を現していたけど
加速しているこれはなんだらう
言語は限りなく官能的でイマジネーションを刺激する
それを放棄したモノを許容し続けたらどうなるのか?

眠りが足りなくて足りなくて寝ても眠くて
寒さも相俟ってあたしは酷く消極的だ

昨日も今夜は暖かいから
ただ足は冷たくて


何かにずっとがっかりしてる
[ 投稿者:Reimi AYADA at 21:08 | 心情記録 | コメント(0) | トラックバック(0) ]