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2016年12月31日
あたしの知ってるJAMじゃなかった
10代のあたしが睨んで泣きそうに
こっちを見ている
[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:13 | 覚え書き | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年12月20日
11週間
火曜日夜は家に居た


今夜まで忘れていた
空を飛びたかったこと
[ 投稿者:Reimi AYADA at 22:40 | 覚え書き | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年09月25日
ちがった
ライブビートだったみたい
でも良かったな
[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:29 | 覚え書き | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年08月31日
タイトルなし
社内で色んなデータが飛び交って
纏めるのが少ないあたしゃまだマシだろうが
いつも別部署平行作業がよく回っている
(=回していることで存在意義を確立した奴がいる)
とふっとした瞬間に思う

グッチャグッチャになりそうな頭を統制するこの感覚が久しぶり

脳内でくるみんの歌声が流れたり
誰もいないトイレの鏡でONOの振りをしてみたりするとテンション上がる
プロポーズの回りの6人の声ももう聞こえるやうになった

でもフレンドライクミーの楊ちゃんの命令が
途中から米米の♪なんでもいいんじゃないのになって
修正しようとすると藤圭子のはしご酒になる

そして口から漏れてたorz

明日もこの調子でこなしたいなぁ
[ 投稿者:Reimi AYADA at 21:01 | 覚え書き | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年08月25日
タイトルなし
世界が綺羅綺羅しく眼に映る
それだから少し愛せる

沢山の変化があたし以外を駆け抜けているやうに見える

出産
引っ越し
結婚
転職

あたしもきっと疾走している
予約を一つ入れたなら
覚醒するみたいに仕事が捗り始める

成果ではなく動いている事実しかないが

さふしてまた酒を飲まずに居れなくなる
[ 投稿者:Reimi AYADA at 21:16 | 覚え書き | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年08月20日
不毛な語り部
新橋で充電したものが切れたのがわかったよ

リコちゃんのダンスと楊のきらきらに慰められたのは疲れているからなのだわ


[ 投稿者:Reimi AYADA at 18:53 | 覚え書き | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年07月12日
10日ぶりに布団で寝る
おやすみなさい

残りの戦後処理はまた明日
[ 投稿者:Reimi AYADA at 02:14 | 覚え書き | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年07月04日
タイトルなし
結局ステーキを一枚買って焼いて食べたが
美味しくない肉で
これにお金を払ったのが切なくなった

兎に角押し込んで少しして結局潰れた

折さま傾城が添い寝してくれてるわけでも
自分がヒーローの夢を見たわけでもないが
この眠りは休めてるんだらうか
[ 投稿者:Reimi AYADA at 08:28 | 覚え書き | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年06月28日
タイトルなし
色々思うことがないわけじゃないし
未来は多分今日から分断されてはいない

反射的に胸の下あたりがぎゅってなって
仕方ないか、と

大丈夫新橋公演がある


[ 投稿者:Reimi AYADA at 12:47 | 覚え書き | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年06月17日
総て
汝の意思であることに間違いはないか?

はい
[ 投稿者:Reimi AYADA at 22:46 | 覚え書き | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年06月13日
タイトルなし
東京と違って買い物通りがずらーーーっと並んでいるから
訪日観光客から絞り取るといわれるだけある

薬局の数も伊達ではない
どこ覗いても売り切れだったファンデーションがあっさり見つかったわ
[ 投稿者:Reimi AYADA at 11:09 | 覚え書き | コメント(0) | トラックバック(0) ]

偏見だけど
大阪で昭和の匂い漂う斬新なデザインの照明を見ると思うのが

流石松下のお膝元だわ
あの電球ナショナルなんだらうな

東京の下町とはまた違って大大阪時代のモダンさなのだと勝手な印象

でも通天閣は日立なのよね


麦球の花形照明も
シャンデリア球剥き出しのショーケース上も
昔のNHKの時報時計のやうな猫目風も
階段にあるカットビーズのシャンデリアも
歪木壁に埋められた色硝子のライトも
天井埋めなのに割に良い音のスピーカーも
膝下まである薄鈍の水色ワンピース制服と一緒に覚えているだらう


[ 投稿者:Reimi AYADA at 10:48 | 覚え書き | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年06月10日
タイトルなし
そして僕は気付く
所詮は全て偽善なんだと

所詮って言ってしまうから切り離せない
束の間自分を慰めるための薬にもなっていないことをわかっていて

物理的精神的環境的圏外ストレッサーから離れて具合の悪いやつなんていない
だから結局距離を持つしかない
逃避するしかない

この手当てでどこまで持つかわからない

進むなら前か上がいい

[ 投稿者:Reimi AYADA at 19:12 | 覚え書き | コメント(0) | トラックバック(0) ]