掲示板お問い合わせランダムジャンプ

2019年06月15日
春の嵐
今朝も悠浦の夢だった

元気そうな姿を見て、堪らなく嬉しくて
変わらない声と笑顔を向けられて泣きそうになる

でももう舞台の人でなくて
こちらからただ見つめることが許されない
次に見かけることがいつかわからない

離れがたく、そこに居て
ずっと見とれていた

あたし、あなたが大好きだなぁ

[ 投稿者:Reimi AYADA at 12:39 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]