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2018年06月05日
パンフレット=台詞集
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解散の決まった当時のOSK
広告の半分以上に企業URLがない時代

魔剣士、闇の貴公子、新闇の貴公子を見たいとつとに思う


しかしまぁ、よく存続してくれたものだ

[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:52 | OSK~We Love Revue! | コメント(0) | トラックバック(0) ]

園田弥生さんですよー!!
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寿依千時代
[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:42 | OSK~We Love Revue! | コメント(0) | トラックバック(0) ]

折さま
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[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:39 | OSK~We Love Revue! | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ことりちゃん
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[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:38 | OSK~We Love Revue! | コメント(0) | トラックバック(0) ]

兄貴
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[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:37 | OSK~We Love Revue! | コメント(0) | トラックバック(0) ]

あちゃさん
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[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:36 | OSK~We Love Revue! | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ひゃ〜!お若い
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貴公子
[ 投稿者:Reimi AYADA at 23:35 | OSK~We Love Revue! | コメント(0) | トラックバック(0) ]

うむ、新曲いらなくね?
王妃(と呼ぶことにする)のコンスタンツェは絶品で
オペラで追ってしまった

比べればジュリエットの時はもっと荒削りだったような印象だね
歌は癖がないけど声が多少強いからきのことのデュオは相変わらず
ふとした表情が笹本嬢を思わせて芝居がどう伸びるか楽しみ

シカネーダが遠目踊れる上原君みたいだったな
声が通る(だが真ん中声ではない)
踊った時の衣装の始末が若干雑だったけども

エンターテイナーは難しいね
吉野さん系統の新星が待ち望まれるところ

いっちゃんパパ絶好調だね
こないだのママとは思えない
洒落にならないタイプの息子を持ってしまったけどプライドもあって
ナンネールの独り言への対応が切なかったな(娘的に)

和音ナンネはこういう歌い方を初めて聴きましたの
キャラクターは高橋ナンネのが健気だけど
武内さんが夫だとあのくらいになっちゃうかな
パパも弟もママも遠い、時代としても哀しい女


武内さんいつも緑色の衣装着てるイメージだわ

バザールをカットしたのもクソ

なんで静かなシーンで敢えてビニールをシャカシャカするのだ少年よ…


きのこがアマデと交流しようとしがちなのはセバスだったからなのだろうか

演出付け方の違いかわからぬが大河原アマデは(日本的な)神の子みたいに振る舞うのね
依り代に興味ないけど不快に対して敏感で
憑いてる方には脅威だよな

そしてやっぱり衝動でスコアを書き殴るのではなく
淡々と創作活動を行う
お前(きのこ)が死ぬのが何か?みたいな
ラストまでこえーよ


いつだったかのあっきー影を逃れてでインクのなさに苛立ってたアマデは誰だったか
衝動に物理が追い付かなくて激しかったけども
あれはヴォルフガングがまだ内包して共生してたから

…感謝しています〜♪のところあっきー好きだったな


先達3人と比べるときのこは一番コンスのこと好きそうだよ(扱いが)

古川きのこは
トートに使われたり、死にストーキングされたり、アマデに取り憑かれたり大変だな
フェリペもあんな妻持ちだしロベピも血に染まる人生だし船は沈むじゃん…
悪魔で執事くらいが宜しいかと


あー、ファーストデートを初演キャストでまたやってくれ
キーヨとらぶらぶなきのこでいいよ
幸せになって!
[ 投稿者:Reimi AYADA at 17:11 | 鑑観心耕 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

影を逃れて
観客にも逃れられない影がある
あの時、あの歳のあっきーヴォルフガングと遭遇していた幸運のために


古川ヴォルフガング初見
セバスでも思ったけど歌が随分太く出るようになったわぁ(ルドルフ比)

ぷるぷルドルフと変わらずの前傾背中丸めがちでお子ちゃまなんだけど
中の人はモーツァルトの晩年近いわけたがらバランスを崩しはしない

しかしソロの原譜は誰が正しいのかしら
あっきーともよしおとも違う音なんだけど…

演出が変わったのはクソ

山口コロが上手から階段を降りてくるのが権力だったのに!!
簡易版盆レミみたいになっとるやん
あの五線譜開け閉め鬱陶しい

人間タータン男爵婦人こんなに歌い上げ苦しい人じゃなかったと思うのだけど…
個人的には前回見た天女オサ男爵婦人がこの凡人の器に取り憑いた才能とのバランスが良い気もするなぁ

そう、凡人なのにたまたまパパが音楽家で
たまたまアマデが取り憑いたヴォルフガング

大河原くんは衝動的に曲を書いてる感じじゃなくて
内にあるものを順に排出しているアマデだな

本体きのこの感情の衝動に依って紡いでる感じは薄い
[ 投稿者:Reimi AYADA at 14:06 | 鑑観心耕 | コメント(0) | トラックバック(0) ]