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2017年12月01日
タイトルなし
スカートを払ってあげるジョン優しい

オープニングが良いと半分までは見てられる
下級生ばかりだから群像場面は返し稽古したんだなって伝わる

歯見せ娘率が上がってるよーな気がしてならない
意識して引き結んでいるのは詩ちゃん

すばるくんいちやんが暑苦しい(褒)
りつきどんや登堂くんはキャラクターがないと一気にきれいなアンサンブルになるなぁ

演出家と何かしら縁付き合いのあるほうが役を拵えてもらえるのはあるけど
カルディアの白藤ちゃんの手下ズ並みで残念

愛瀬の唇はいつだって艶々してるよね
グロスブームの頃より選択肢が減ってるけど何を使っているのかしら?

みうちゃんの場数を感じる
自分の中で破綻なくキャラクターの心情を追える訓練の与えられてきた賜物

ミーナは歴女なのかわからない

[ 投稿者:Reimi AYADA at 16:57 | OSK~We Love Revue! | コメント(0) | トラックバック(0) ]

タイトルなし
400年だし血の吸い方経歴的には溢したりせず飲めるよう上手くなってそうだよね

医者のままなら血の小瓶も怪しまれないのにな
[ 投稿者:Reimi AYADA at 14:54 | OSK~We Love Revue! | コメント(0) | トラックバック(0) ]

しんじつあいするものの券ってありそう、肩叩き券みたい
鬼でシュガルの腕も無造作に回収されていたけど
短剣も同様
侍女の彩ちゃんが折角前掛けをしてるんだから
包んできて、血を拭って渡すくらい現場の上が考えてやって欲しい

むしろ短剣を振りかざした辺りで神の名の元全員で制止して
堪らなくなったリズが投身→囲んで途方に暮れたところにヴラド帰還で

短剣があれだけどうでも良くなるのに出したから必要なのはBBの薔薇並み

ヴラドが悪人を対象にしたのは内通者のみを処刑したような潔癖さ故でしょ?
そこを全力で説明することになるとか、もちつけ

ジョンはミーナを助けに来たんであって、エリザベートもヴラドも二の次三の次なはずなのにカブリエル…

十字架とニンニクが効いているのかいないのかよくわからない

元々自分の妻なのにウェディングドレス着せたままなのよね

ジョンの血を吸おうとしたのは脅迫
流れでミーナの血を吸ってる的照明だったけど
そもそもゴーレムにならないのは何故?ゴーレムにするのが忍びなくて弱っていくとかさ

ミーナはストックホルムシンドロームに罹患し、血を差し出そうとするでいいじゃん?

血が混じりあったからね〜って子孫ができたみたいよね

別れを促すところが妻のおにぎりで泣く武将顔

400年の余裕がゼロなんでとちうの老人だからさ!が合わない

自分も同じ時代に生まれ変わってジョンと友達になりたかった、とか
ミーナに幸せになって欲しい、とかあるやん
ベタだけど

ミーナが残って血をあげつつ過ごすにしてもそれは介護だよね
ミーナはゴーレムにならないし、先に死ぬよね


[ 投稿者:Reimi AYADA at 14:46 | OSK~We Love Revue! | コメント(0) | トラックバック(0) ]

景の流れていくのがないとビジュアルだけでは辛いφ(..)
ミーナ自身ヴラドを支持する発言→ドレスを見て赤色に軽くリンク→そんなにあのドレスが着たいのか!→ミーナを連れてお願い→初めましてのヴラドに初めましてじゃないミーナ→転生確信
歴史学者の意向を語り共感するミーナ→見つめるヴラド→失踪事件→ミーナの記憶濃くなる→結婚式
からの
ジョンが「ミーナきれいだよ」って言ったら
「あなたの妻だもの〜」みたいなデロデロな会話をして
ふと不安からの誓い
異議あるものとしてのヴラド→リズは自分のものなのにリズ≒ミーナがジョンを愛してる→バルス→ミーナの愛してない宣言ではどうか?

やっぱり400年地獄の淵を生きてるわりに血が熱いんだよ
もう少し落ち着いて生きてはいまいかね
[ 投稿者:Reimi AYADA at 12:53 | OSK~We Love Revue! | コメント(0) | トラックバック(0) ]

遠投
影響されるなよ
ポリシーを表明して
共感なり理解を共有するなり努めろよ
引用をバラまいて意識させるのはいいけど
それに対する個々の意見を拾ったりはいつもしないんだから
だからいつまでもその他大勢の企業のままなんだって
内部の改善も気変もできない質は一緒

居心地が良くて、同時に苛立つ
[ 投稿者:Reimi AYADA at 11:51 | 労働感気 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

タイトルなし
誰も知らないけど
あたしゃ2日で9時間しか寝てないんだ
打ち殴ったのにモヤモヤ思い起こされ
目が冴えて辛い



[ 投稿者:Reimi AYADA at 01:27 | 覚え書き | コメント(0) | トラックバック(0) ]

自分を慰めるメモ書き続き
衣装の生地はあれだが
事件事件からハイドが前に出てくるのを嘘の仮面あたりふうにやってる(参考:山田演出)、という印象だった

北林演出はこれと開演ベルと愛の神話しかわからないが
人数多いところは止めと間と動きを縛るだけで変わると思うんだよ

フード達がぴっちり止まってザッと振り向く、とかね
ミーナの死のあとヴラド帰城の声がするのにあいつら空気が変えられてないんだもん

血を吸ったらゴーレムになる理由も不明
謎の遠隔操作でジョンの首絞めたり(クロードは「まほうつかい」だった)
急にリズを起こしたりし始めるのは何なの?
悪魔契約はコミコミプランなの?

元々エルフィみたいな力を持っていて恐れられてたとかにしてくれよ
わかんねぇんだよ

せめてモデル達はヴラドの魅力にクラクラとかやりようあるじゃん

北林先生は血を吸ったヴラドの顔にアホな加工したやつに全力で駄目出しして欲しかった
唇の下のラインから血が滴ってるとかおかしいだろ!
昔のカラオケの背景映像だってまだ物理的だったわ
コーヒーが溢れたとかでも口から唇を伝って顎へ流れるでしょ!!
唇の下に穴空いてないよ!!

[ 投稿者:Reimi AYADA at 01:11 | OSK~We Love Revue! | コメント(0) | トラックバック(0) ]

やっぱり気に入らない部分をスルーするために書き出すメモ
プロット→曲→実際手直し
で矛盾発生したミュージカルの典型みたいだ
鬼の城みたいな流れの強引な説得が足りない

仕事を肯定されてペコってお辞儀をするジョンは日本人なの?イギリス人ではないの?
脚本でプロフェッサーと敢えて呼ばせてるのに反応なし
1896年のイギリスならデイリーメールあたりだから手持ちの新聞はドイツ流れのタブロイドサイズでないとおかしくない?

リズ(と個人的に呼ぼう)に対する侍女の異常な近さと接触
当時の貴族制度は不明だけどさ

棺にメッセージを託されたリズに献身的侍女が、ヴラド不死故に果たせず浮かばれずにジョンを導くのではダメだったのか

大体リズの遺言を侍女以外聞いてないし

自殺して教会が受け入れないことに失望したヴラドが
遠征先のオットマンで聞いた転生観を持つ宗教に一縷の望みを託し縋ったのではダメだったのか
モデルも宗旨替えしとるしええやろ

ミーナはそれこそクリスティーヌとエマを足して割って付加したようなキャラクターに出来たのに
ジョンを愛し守るために叫び、ヴラドと過ごし惹かれるが
最後はジョン(現世)への愛(執着)を以て
その仕打ちに怒りと慈愛と同情と限りなく愛に近い訣別を示すだけで筋が通ったのではないか

400年生きてる割には期待値が現代人っぽいのがキャラクターぶれてて血が熱い
本体の怨み果たすためにうろうろするハイド先生でせうか?

ワラキアの竜騎士に惚れた天使がストーキングしてるだけみたいなのよ
誰の舞台なの?

リズのヴラドへの愛をガン無視な雑さ
形見の短剣を他人が触っても怒りの一端にもならないというのはわけわかめ

推論を立てて出掛けてから資料を読み込む歴史家、歴史家とは

一部で城壁の経年を映像表現してるのに、二部の崩壊でそれを使わない理由がわからない

当時のワラキアはルーマニア正教会のルーツなのかしら?
知識不足であのフードで合ってるのかわからないのがモヤモヤ

生きた妻をこの腕に抱く→彼女の転生だと確信→人格は異なることに対する葛藤なし→妻でなく君を今は愛してる→愛されたから幸せです
妻とか妻への執念とか今に続いてきた神への怒りとかは?ねぇねぇどこさへきさえんさん?

生き延びたジョンにミーナの口を借りてリズが感謝を述べヴラドと共に魂消滅エンドでいいじゃん
捻りもないけど
神に救われないなら愛を持って泡になってお仕舞いなさいよ

才能はあったとして人渡りの悪いヴラドがサンジェルマン伯爵みたいにはなれないだろうに
せめてミーナにヴラド支持者の事前発言を挟んでくれていたらなぁ

ヴラドが妻を心底愛していた描写も実は無いのでいきなりキレたように見えてしまう
静かな怒りで殺める方がエネルギーを感じさせるのに
あれじゃ恋人の危機に何言ってるかわからない錯乱シムールと一緒やで

運営もいい加減企画依頼して返ってきた段階で脚本を読める奴に手入れするようにして欲しい
企画を多分低ギャラで受けてもらうだけで万歳なんだというままのが頭悪い

こんなに芸事の盛んな都市なのに
楽日まで制作側が批難晒しに合わないのはおかしいよ

OSKが好きとか複数回見るのが常態じゃない人に
一回しか観ない人に何かを訴えかける気迫ある脚本が、演出が欲しい
演者が全力なのは識っているけどもう少し視点の違う表現が欲しい
観客として演者の自分たちを見られるようになって欲しい

でなければ「OSKのレビュー」を追従なきところまでエンタメにしなくては

凄く踊れる歴史ある劇団では不足
だったら技術的にわかる人数幅のあるバレエやクラシックの方が強いんだ
OSKが凄いことをしてわかるのは、良作駄作含めレビューのベースがあるヅカファンだけになっちゃう

あー
レビューならプログラムと睨めっこして思い出せるだけの感想と印象をメモるのに

みうちゃんやめるのやめてー
やめないでー

[ 投稿者:Reimi AYADA at 00:50 | OSK~We Love Revue! | コメント(0) | トラックバック(0) ]