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2014年08月11日
平和宣言批判した自民「土屋正忠」議員こそ辞職せよ!日本では誰でも国政を論じる権利も資格もあるんだ!
平和宣言批判した自民「土屋正忠」議員こそ辞職せよ!日本では誰でも国政を論じる権利も資格もあるんだ!

自民党 土屋正忠議員 長崎市長批判 市長辞職して国政に出よ!だって?、土屋君、思い上がるなよ。日本人は誰でも国政について論じる資格はあるんだ。国会議員だけの占有する権利じゃないんだ。土屋議員こそ議員を辞職して市民感覚を取り戻してはどうか!

土屋は中国か韓国か北朝鮮の関係者かも知れない。独裁国家が好きなんだろう。発言を封じる行為は日本の国会議員のやることでない。中国共産党の回し者かもしれない。好戦的な態度を誘発する中国の挑発に加担しているから、戦争大好きな爺なんだろう。正論をぶつなら耳を傾ける輩もいるだろうが発言封じは日本ではタブー。そんな常識も持たないのだから、やはりどうみても中国共産党の回し者か。

論戦を張るほど知恵も知識も主張もないのだろう。

日本を戦争に導いたのも愚かな国政の結果じゃないか。無反省に何を言うんだ。

自民党・土屋正忠議員

http://www.tsuchiya-masatada.com/

この馬鹿は武蔵野市長22年の経験が何も生かされていない。国政に一言も発言できないただのイエスマンだったのか。武蔵野市の頑張りが武蔵野市長によるものでないことだけは今回はっきりした。職員の頑張り。

この馬鹿な土屋は自分が国会議員であることを忘れている。どんな声だって耳を傾けて聞くんだよ。それができないなら国政なんか目指すな。市民からやり直しだ。次回は必ず落選させます。

ただ武蔵野市民にも変なのが多いからな。例の都議会でセクハラ発言も武蔵野市の議員だもんな。中央線で痴漢が後を絶たないのは案外こういうセクハラ議員の影響もある。痴漢冤罪に対する間接的な責任はあるだろう。



この馬鹿議員のブログ記事はこちら。

http://blog.livedoor.jp/shugiin08846/archives/52086458.html

ちょっと驚いた。国会議員のくせにグーグルアドセンスで内職している。このお金はどうしているんだろう。いつからやっているのか。少なくとも市長にいちゃもんつけるほどの品格は自分自身が持っていないじゃないか。税金で飯を食っているのに収支決算にはどういう風に反映しているんだろう?。

国政の議論をしたければ国会ぎいになれって主張している馬鹿土屋にはあきれる。中国と違って日本では誰だって国政の議論をするんだ。馬鹿土屋の言い分を通するなら国民全員を国会議員にしろよ。といってお前は自民ではなんの力も持っていない。それは自分自身が知っていることだろう。



この馬鹿議員の馬鹿ブログをいくつか眺めた。自分で書いているなら本当の馬鹿だな。中身が殆どない。国政を託されてこんなくだらないことに時間を割いているかと思うと納税者としても情けない。こうなると本当に公告でアルバイトしているのかなと思うしかない。国政をほったらかして何をやっているんだ。ゴーストライターにいい加減にやらせているなら、今度は嘘つき議員となる。



国政論じるなら国会議員になれって、国会議員になった土屋は平和と安全保障についてどういう主張をしているんだ。議会で何か発言しているのか?。只の数合わせ議員では発言機会もないのだろう。それでも発信していくのが仕事だが、自らの主張はどこにあるの?。被災地訪問でお茶を濁しているだけじゃないか。

長崎市長を侮辱するのは平和を望む全世界を侮辱しているのだ。

先ずは、言ったからには自分で責任もって議員を辞職しなさい。国会議員をいまなお全く理解できていないし今回発言で資格も何もない。さっさと辞めろといいたいね。釈明無用。




土屋正忠の馬鹿ブログにようこそ?

この馬鹿が勝手に修正したり削除したりするといけないのでコピーしておいた。このブログが土屋の限界を物語るね。国会議員は最初から無理だったのではないか。風の勢いで当選しただけの泡沫議員ではないか。だから平気で馬鹿もいえる?。

武蔵野市に原爆が投下されていても土屋は平和問題、安全保障政策については何も言わないつもりだろう。そんな頭で22年も市長をやっていたなんて恥さらしも良いところだ。



http://blog.livedoor.jp/shugiin08846/archives/52086458.html

2014年08月09日17:43
「田上長崎市長は集団的自衛権を言うなら国会議員になった方が良い-今日、長崎原爆忌。」

広島、長崎の悲惨な原爆体験から、大勢の住民を無差別に殺害し負傷者も永らく後遺症に悩まされる核爆弾の悲劇を繰り返してはならないことは全国民の共通の願いであり、核廃絶は人類の目標である。

被爆地長崎市の市長が核廃絶を主張することは重大な使命である。

一方、世界中で紛争や軍事衝突が続き、平和を維持することの難しさを物語っている。

現に、日本の隣国にも核武装して「東京を火の海に」「アメリカにも核ミサイルの報復を」などと主張する北朝鮮のような国家も存在する。

同じ今日、アメリカはイラク国内の過激派「イスラム国」基地を空爆した。

核の悲劇を繰り返さないためにも、現実に立って抑止力を有効に組み立てることが政治の責任もった選択なのである。集団的自衛権も現実政治の選択肢の一つなのだ。

長崎市長は歴史的体験を踏まえた核廃絶について語るから権威があるのだ。集団的自衛権云々という具体的政治課題に言及すれば権威が下がる。

核廃絶の祈りではなく、平和を維持するための政治的選択について語りたいなら長崎市長を辞職して国政に出ることだ。


[ 投稿者:ナナ at 14:38 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

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