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2014年06月25日
腐った東京都議会の大暴走!セクハラ野次を容認決議!
腐った東京都議会の大暴走!セクハラ野次を容認決議!

もう二度と救われない。

自民に同調するみんなの党はクレージーとしか言いようがない。



鈴木章浩は口を滑らした。野次は後ろから聞こえたとやったのだ。意図的に滑らしたかもしれない。俺は知っているよというメッセージだ。俺を切れば道連れ以上にしてやると。産めないの?。これをやったのは大方が推測する吉原修だ。セクハラ野次で吉原は一貫して後ろ向きの動き。当然だろう。いい加減なアンケートで誰も自分じゃないといっていると。当然だろう。幹事長がやっているアンケートで犯人は幹事長とは書けないよ。

鈴木章浩を買いは離脱という一番軽い?処分にも何にもなっていないことで済ませて後は一切棚上げ。これは吉原と鈴木の取引の結果だ。吉原は必死で維新とみんなを抱え込んで無理矢理議会決議にしてしまった。これは幕引きではない。幕開けだ。芯から腐っている都議会自民、女性差別日本との決別に向けた戦いの幕開け。

最初のターゲットは勿論吉原修だろう。セクハラ野次の仕掛け人だろう。



犯罪者を匿う自民が多数を占める都議会の犯人探しはもう致しませんという決議にどんな意味があるの?。決議する資格すらないでしょう。犯人の仲間の自民は決議に入るべきじゃない。



牢屋に入れられた多くの犯罪者集団と一部の健全な人たち。そこで殺人事件があった。犯人は誰だとやったら、牢屋の中で勝手に多数決を始めて、犯人探しはしないことを決めました。とやり返してきたようなもの。牢名主が手に掛けた犯罪と大方は知っているがにらまれるとシャバに戻っても自分は生きられないと知っているから誰も何も知りませんとアンケートに答えてみただけ。

市民は牢屋の中のやり取りの一部は見えるが手を出すことは出来ない。ブーイングしようが彼らは聞く耳を持たない。それで、殺人事件は一件落着。原始社会でもまれな暴力支配の社会が牢屋の中にある。

犯罪者を擁護するグループが多数を占める議会の決議など完全に無効。正義を放棄する決議など無効。犯人探しの要望を却下したことも無効。

既に議会の正当性を失っている。

犯罪者を容認する決議を行なう議会こそ犯罪的だ。

市民に見せない裏の力学だけで議会を動かそうとしている吉原修とその周辺は不気味なくらいだ。世界の世論が正義を貫くしかないだろう。



吉原修が両隣りを庇っている?

[ 投稿者:ナナ at 19:38 | 時間旅行 | コメント(1) | トラックバック(0) ]

この記事へのコメント
無題
民主の山下太郎都議のことは触れないのが不思議ですねえ 
ブログ主さんは自民党を叩きたいだけなんですね

新聞テレビ等でも山下議員の事はほとんど触れず 自民党を強調してばかりで本当にうんざりです
投稿者: 民主 at 2014-07-07 12:59:25

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